草取此炉

岩田修良 令和六年五月三十一日(金)十三時三十二分 百六十九通>[左頁(返信)]
国造私案 三
天地之詞の和訳論証を追加
平安時代に流布
 あめつち 
 ほしそら
 やまかわ
 みねたに
 雲霧
 室苔
 人犬
 上末
 由王さる
 遠不世与
 江乃○於
 奈禮居天

ここに
力をも入れずして天地を動かす歌が
語られてゐる
空海も 貫之も 定家も 芭蕉も 尊徳も
皆 この天地の経文の解読に励み
各自が各自 天地を動かす詞を研究し
それを秘密語とし「謎解き」で説いた

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岩田修良 令和六年五月三十一日(金)八時四十五分 百六十八通>[左頁(返信)]
国造私案
目次の「国造私案」
十頁にまとめてみた
今までの国造りとは 異なる
西洋の民主主義 立憲主義ではなく
古代の「天地之詞」を原典とするからだ
そこから 何を探したのか…
力をも入れずして天地を動かす詩
こんな詩を探した
出て来た「平和の詩」は
 草取此炉で
 此世は平和
どうしても戦争を食ひ止めたい方に
是非 読んでいただきたい
数万人のデモより
天地を動かす詩の方が
より 戦争抑止力がある
こんな立場に立って開発した
問題は その詩の真偽である
今は この仮説を検証すべく
「平和の詩」をて歌って平和を守らむと
一人 その歌に専心してゐる
もちろん 日々 草取此炉に暮らしてゐる

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岩田修良 令和六年五月三十一日(金)八時三十一分 百六十七通>[左頁(返信)]
国造私案
あまりにも 政治が乱れて来たので
急遽 歴史から天地之詞へ向かった
早く 天地を動くかす詩を開発しないと
このままの勢ひで 戦争突入だ
それは 絶対に阻止しないと…
しかし 人力で戦争を止められる訳がない
れいわも 社民党も 共産党も
そして 立憲民主の一部
そして 平和市民連合の方々も
確かに 戦争を止めようとしてゐる
しかし 止まらない 何故か…
人力では止められないからだ
だから 力をも入れずして天地を動かす詩
こんな平和な詩を開発し
この詩で 戦争を止める
これが 私の考へた戦争食止め作戦
デモでも 街頭演説でも 動画でも
戦争は止められない
だから どうする?
黙って見てゐるのか?
いやいや 和が国には
力をも入れずして天地を動かす詩がある
その詩力で 戦争を止めてみたい 

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岩田修良 令和六年五月二十九日(水)二十時四分 百六十六通>[左頁(返信)]
ののさま
ネットで調べてみると
仏さま と出て来るが
私の調査では
太陽 のの   @
青空 さま   A
星々 ほっこり B
それぞれの化身が
@庭のd   のの
A隣の檪   さま
B大地の草々 ほっこり
この色葉と草を
「箱船」に乗せる
その「箱船」の和名が「草取此炉」
この「此炉」から生まれた「絵詞」が
上にご紹介の「清明心」
ーーーーーーーーーーーーーーiー
「ののさま」 使ひ慣れて来ると
・親しみが湧いて来る
・敬ふ気持ちが出て来る
ちょっと不思議な言葉である
~さまとか 仏さま 以前に存した
古代の畏敬物への尊敬語と思はる
それは 太陽と青空であった

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岩田修良 令和六年五月二十九日(水)十九時四十二分 百六十五通>[左頁(返信)]
天地之詞
@古代清明心
Aネット無き時代の「天地之詞」
Bネット時代の『天地之詞』

AとBの違ひは
ネット時代になると
遠い世界の十井文字を使ふ
そこは 天地宇宙の上にある
「高天が原」の古都草使ふ
音色は共に「天地之詞」だが
その姿が異なる

@の言技
Aの言技
Bの言技

ABは 同じ言技であるが
その姿が異なる
古代清明心は 誤訳と思はる

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岩田修良 令和六年五月二十七日(月)十九時十六分 百六十一通>[左頁(返信)]
天地之詞
古代宇宙観
 天地宇宙を以下三つに絞り込む
  ・太陽
  ・青空
  ・星々
 ここまでは 常識範囲だが
 古人は この天地宇宙の上に
 「高天が原」を設定した
 今 頻りとビッグバンが研究さるが
 古人には 宇宙の大爆発はなく
 あったのは 天地宇宙の上に存した
 遠い世界の「高天が原」 それは
 十井世界の「色葉文字」の世界だった
ーーーーーーーーーーーーーーーーi
詳解はこれから 結論優先
ご覧になれば 眼でみてよくわかる

古人の宇宙観を知りたい方は
是非 ご一読下さい
視野が ぐっとひろがります
二頁にまとまってゐます
目次「天地之詞」で読めます

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岩田修良 令和六年五月二十一日(火)十八時五十三分 百六十通>[左頁(返信)]
青人草
今言ふ雑草
昔は『青人草』と言った
辞書で調ぶと…
 国民・民草・民等々
大地の草々を
 『雑草』と呼ぶか…
 『青人草』と呼ぶか…
呼び方で 認識が 大きく変はる
そして その意味
 民草・国民とある
そこで 推測
かつて この地に住む先人たちは
大地の草々を『青人草』と言ひ
そこに 国民を見た
どんな国民か…
かつて この地に住んだ国民が
この地が恋しくなって
草の姿になって地に降りて来た
こんな風に 草々を認識したから
『青人草』と名づけたのではあるまいか
その草を刈り取り 此炉に納む
どうだらう 現代人に欠落した
思ひ遣りが育つのではあるまいか
草取此炉には そんな教育効果がある

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岩田修良 令和六年五月二十一日(火)十八時三十二分 百五十九通>[左頁(返信)]
国宝『清水寺縁起』
今の問題
禍の火種を国旗と仰ぎ続けるのか
それとも
純心無垢な日の丸・清明心に戻すのか
この二択の問題である
この新しい対立基軸に興味がある方は
お近くの図書館に行かれ
国宝『清水寺縁起』を読まれたい
驚くべき過去の史実に出会す 以下
@今の日の丸=蝦夷の日の丸
A大和朝廷が 真っ赤な日の丸を退治する
B真っ赤な日の丸を国旗と仰ぐ人々の容姿
 地獄に住むと言はれた餓鬼畜生
 それは卑しい民
 それは 金くれ!物くれ!飯をくれ!
 自主独立からかけ離れた
 卑しい民に 堕してゐないだらうか
 薩長の暴力革命に詳しい人は
 革命軍の非道をご存知だらう
兎に角 国宝『清水寺縁起』を
ご自身の眼で確と 視ることだ
これが 昔の日本を取り戻す第一歩
勇気を持って 史実を確認されたし!  

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岩田修良 令和六年五月二十一日(火)十七時五十二分 百五十八通>[左頁(返信)]
天地之詞とは…
天と地=之と詞
   =えと詞
   =絵と詞
天=絵・古代清明心
地=詞・草取此炉
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーi
その理由を 只今書いてゐるが
まだ 上手くまとめられず 公表不可
近日中に公表したい
それは 平和の詩と直結する
平和の詩とは…
豊とは何か…
そこを 文字の解析から探って行く
多分 真相だと思へる解析に 心がある
その解析は以下…
心=し ヽ ハ
 =二二ヽ こ転
 =十十取り此炉
 =草取此炉
  補足
  ヽ=鎌で刈り取る姿詞とした   

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岩田修良 令和六年五月二十一日(火)十七時三十五分 百五十七通>[左頁(返信)]
草取此炉 旗揚
清明心(昔の日の丸)
 令和四年八月九日
天地之詞・旗揚
 令和四年十一月二十五日
草取此炉・旗揚
 令和六年五月二十一日
絵の下に入る詞
 これを一年半探した
一昨年は 自由語と解釈し
『わかるまで待つ塾』とした
本年は ここには
草取此炉が 最適と考へ
『草取此炉』を『色葉文字』で入れた
草を取って此炉に納める
これで豊になれると言ひ切ったのは
過疎地復興の達人・二宮尊徳
貧乏を免れんと欲せば
庭の草を取り 家屋の掃除をせよ
後世に語り継ぐべき極上の名言である
特殊な才能教育が注目される今日
それは 極上の名言を知らぬからだらう
思ひやりは 草を取り此炉に納む
この単純作業で育って行く
知識だけでは 人は育たない 

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