とことん豊 とことん和

岩田修良 令和六年七月十六日(火)十八時二十分 百八十九通>[左頁(返信)]
澤地久枝と重ねてみた
安倍政治を許さない!
岸田政治を許さない!
今年の運動を動画で見た
満州で育った子供時代は
誰しもが 味はった愛国少女
あの認識 あの純心な愛国心は
本物だったのか 偽物か… 大きく悩む
段々と 真相が見えて来る
真相を探るには勇気がゐる
その勇気を以て辿り着いた愛国心
二度と戦争はやらせない!
本年の秋で 九十三歳だと聞いた
ここで 自分と重ねてみる
日の丸を本物だと思ひ込み
日教組諸氏と闘って来た高校教員時代
何の疑ひもなく
真っ赤な嘘月を日の丸だと思ひ込み
日教組諸氏と 無我夢中で闘った
ある日 国宝『清水寺縁起』を見た
真っ赤な日の丸を大和朝廷が退治してゐた
この日から日の丸を疑ひ二十年は経つ
ようやく古代清明心が真心として再生された
誰もが味はふ『改心』である

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十七時五十四分 百八十八通>[左頁(返信)]
法の前に心あり
何でも法で縛りつけ
法治国家だと胸を張る
しかし いつのまにか裏金復活
何故か?
裏金つくりをやめよう もう やめよう
そんな心がないからだ
したがって
法の問題ではなく 心の問題だ
異心暴力革命より
純心無垢な日の丸は 消えた
秩父事件 野辺山退避に
清明心がちらつくが 上手に証明出来ぬ
真っ赤な嘘月が照り輝く時代となった
嘘は 貫けば真実になるのが
真っ赤な嘘月の時代の特徴だ
清明心も 真心もない
そんな時代が 百五十余年続いた
しかし 『真心』が登場した
もう 真っ赤な嘘月の暴走を許さない
岸田政治を許さない!
いや 真っ赤な嘘月の暴走許さぬ真心有り
心の対決の時代へと進んだのだ 屹度
真っ赤な嘘月 対 真心 である

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十七時二十八分 百八十七通>[左頁(返信)]
これから伸びる政党
イシンは もうだめだらう
 異心革命に気づいてゐないから…
自由嘘月党
 そこに所属してゐることが恥となった
立憲民主
 国民の顔色だけを見てゐる
 もう伸びぬ
共産党
 血染めの真っ赤な赤旗がお好き
 純心無垢な日の丸に帰れるか?
 いや マルクスレーニンが邪魔をする
社民党
 戦争反対では頑張るも
 禍の火種に気づいてゐない
れいわ新撰組
 大石あきこ氏
 堂々と自由嘘月党と闘へる
 唯一の政治家
 これからは れいわ新撰組が伸びる
 代表は 大石あきこがイチオシだ
しかし 自由嘘月党には勝てないだらう
口座輪火の王が バックにゐる
この親玉を倒せるのは
多分『真心』だけ

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十七時六分 百八十六通>[左頁(返信)]
嘘はどこにさらすのかと…
歴史は云ふ
 白日の下にさらす
その白日はあるのか…
 一昨年の八月九日
 磐田市の私塾鶴羽實に昇った
しかし 読めぬ日が続いた
しかし それから約二年
令和六年七月一六日
真心として 白日が堂々と昇った
 ほっこり
 ほっこり
 ののさま
 ほっこり=白日
もう真っ赤な嘘月の暴走を許さないぞ
白日の下にある心眼が
確とみてゐる
ー異心暴力革命ー
多くの日本人が欺された異心暴力革命
真っ赤な嘘月を 
日輪だと思ひ込まされて来た
あれは 日輪ではない
真っ赤な嘘月だ
口座輪火の火種である!
一人でも多くの人に気づいてもらひたい

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十六時五十二分 百八十五通>[左頁(返信)]
真っ赤な嘘月 対 真心
嘘をつく人=嘘つき  …@ 
嘘    =真っ赤な嘘…A
@Aより
真っ赤な嘘月
どこにあるか
どこに照り輝くのか…
本物の日輪は純心無垢
あれは 日輪ではない
あれは 只の嘘月だ
いや  只の月ではない
真っ赤な嘘月だ
だから 平気で嘘がつける
真っ赤な嘘月に 心が染められてゐるのだ
このままでは 永遠に嘘月には勝てない
そこで開発されたのが
真っ赤な嘘月に対抗する『真心』だ
今は どんな時代か?
真っ赤な嘘月 対 真心 の時代
この真心なら 嘘月に勝てるかも…
今のままでは政権交代なぞ起きる訳がない
禍=口座輪火
  口座=四界に座する
  輪火=火輪
古事記は 禍津日~と語り継いだのだが…     

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十六時三十八分 百八十四通>[左頁(返信)]
真っ赤な嘘月に勝つには…
@古代清明心
 大日のらい
 清く明るく
 とことん和
A本心良心
 とことん和
 とことん豊
B真心
 ほっこり
 ほっこり
 ののさま
 ほっこり
C医王の詩
D和で豊な暮の詩
禍=口座輪火
  口座=四界に座する
  輪火=火輪
何故 真っ赤な嘘月に負けるのか
真っ赤な嘘月に勝てるのは
純心無垢な本物の日輪である
本物の日輪を掲げて真っ赤な嘘月に対抗する
そんな政党が出ぬ限り
永遠に 真っ赤な嘘月には 勝てない
野党は 純心無垢な日の丸に集ふべし

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岩田修良 令和六年七月十四日(日)十八時三十四分 百八十一通>[左頁(返信)]
順調に行けば…
平安時代に
 @大ナラ 大日
 A小ナラ のらい
 B西の椢 清く明るく
 C東の檪 とことん和
この四木の詩が完成して良かった
しかし 完成しなかった
何故か 密教の秘密主がゐるから
おおっぴらに 研究結果を公表できない
そんな窮屈な研究環境だったからだらう
それから
・空海の秘密眞言
・貫之たちの秘密の和歌
・芭蕉尊徳の南無等々
色んな言技が生まれた
しかし 今に残らない
史上では 偉人と呼ばれる人たちだが
平和の四木に辿りつけなかったのだらう
そして 無限に近い位の仮説の中から
絞り込まれた昔今の言技
オマケに 色葉歌の和訳もできた
私たちの国の思想・心学・哲学を
お求めの方々には 是非ご一読頂きたい
少々難解だが 納得いただけると思ふ

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岩田修良 令和六年七月十四日(日)十七時二十分 百七十九通>[左頁(返信)]
平和な国の姿
『平和な国の姿』を掲載
主要原典『天地之詞』 内容以下
@平和の四木の詩
 大ナラ小ナラ・西の椢・東の檪
 それぞれの配置が語られてゐる
A次に四木を和風に変換する
 この際 西の椢と東の檪は 
 木の音色ではなく色葉歌となる
 そこで開発されたのが『色葉歌』
B昔と今の平和な国柄が
 ハッキリとわかります
 国柄は変はりませんが
 その音色が変はります
平和な国造の参考例として
能登半島の再生を考へてみました
簡単に書きますと
一 山・川に  大ナラ
二 道・公園に 小ナラ
三 家は 東和古民家庭床起
四 庭には心=しヽハ=Iヽ葉 良心
五 隣にも心=しヽハ=Iヽ葉 本心
政治家諸氏・能登半島再生担当の方々
或いは平和な国のあるべき姿をお考への方
目次…『平和な国の姿』で読めます
是非 ご一読下さい
 

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本心良心目盛紙 ご希望の方は… 
FAX=〇五三八−三一−五〇〇三
 ・縦書きで
 ・宛名と郵便番号
 ・FAXで お申込み下さい
 ご自宅にない場合は
 コンビニFAXをご利用下さい
 確か 送信料五〇円でした

受信確認後
 即日 又は翌日に発送致します

絵葉書なので
額に納めてご利用下さい

横書の申込は 受け付けてゐないので
ご注意ください

守りの語源=目盛りがあります
目が盛んに見るといふ意味です
これにならって
『本心良心目盛紙』と名づけました

岩田修良 令和六年七月十四日(日)十七時二十六分 百八十通
岩田修良 令和六年七月十一日(木)十九時三十分 百七十七通>[左頁(返信)]
詠み方確定
平和と三心
 ののさま =平和
 ほっこり =天心
 とことん豊=本心
 とことん和=良心

言技之王=本心良心
 とことん豊
 とことん和

今 どれだけ貧乏してゐても
人の本心は とことん豊
今に目を向けず本心を忘れずに
来たり来る その日を待つ

今 どれだけ人に侮蔑されても
その挑発に乗らずに 
報復を考ふることもない これが良心
その音色=とことん和

本心良心の絵葉書 
無料配布 本日より開始
申込み要領は 新聞と左の葉書
 

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本心良心目盛紙 希望者は…
FAX=〇五三八−三一−五〇〇三
 ・縦書きで
 ・宛名と郵便番号
 ・FAXで お申込み下さい
 ご自宅にない場合は
 コンビニFAXをご利用下さい
 確か 送信料五〇円でした

受信確認後
 即日 又は翌日に発送致します

絵葉書なので
額に納めてご利用下さい

横書の申込は 受け付けてゐないので
ご注意ください

守りの語源=目盛りがあります
目が盛んに見るといふ意味です
これにならって
『本心良心目盛紙』と名づけました

岩田修良 令和六年七月十一日(木)十九時四十分 百七十八通
岩田修良 令和六年七月十日(水)八時十一分 百七十六通>[左頁(返信)]
音色の絵体と実体
この音色は 昨年みつけた
しかし
その絵体の音色が不明
その実体の音色も不明
いつしか以下の四詩
 ほっこり
 ほっこり
 ののさま
 ほっこり は消えて行ったが
昨日
絵体と実体とが 結びつき
今回の国造私案となった
平和とも 医王とも結びついた
この仮説の真偽を じっくりと見定めたい
真っ赤な嘘月に 何故勝てないのか
純心無垢な日の丸
昔の清明心を乗り越えた
本来の日の丸を 発見できてゐないからだ
原爆を落とされても
なほかつ生き残った真っ赤な嘘月
古事記の『禍津日~』
何としても 真っ赤な嘘月に勝つ
本当の日の丸を発見したい
 

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