とことん豊 とことん和

岩田修良 令和六年七月二十四日(水)九時四分 百九十九通>[左頁(返信)]
医王の詩 昨日完成
医王の詩
 ほっこり
 ほっこり
 とことん
 ほっこり

研究期間が 余りにも長いので
ちょっと 恥づかしい
まあ 常識外の時間がかかりました
@空海の秘密眞言
A貫之の和歌
B定家の和歌
C南無・阿弥陀仏
D南無・日々是好日
E古事記の禍津日~
これらをあからさまにしながら
本物を見つけて公開する
そんな予定が 初めから在りました
興味ある方は
ボタン『医王の詩』で読めます
どこにも無いので新鮮さはあります

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岩田修良 令和六年七月二十二日(月)十七時十六分 百九十八通>[左頁(返信)]
天地之詞
何を語ってゐるのか
その構造がわかって来ました
    古代    今
大ナラ 大日    あめつち
小ナラ のらい   温もり
東の檪 清く明るく とことん豊
西の椢 とことん和 とことん和

四木の詩の音色 と その配置

どうも この四木の詩を語ってゐる
その文書構造がわかって来ました

どうも その文書構造に
空海も 貫之も 定家も
芭蕉も 尊徳も 気づいてゐない
この視点を以て和訳すると
和訳が どんどん進む

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岩田修良 令和六年七月二十二日(月)十七時零分 百九十七通>[左頁(返信)]
真心三心
真心三心を只今搭載
初めからはキツイので
中程の国造私案からお読み下さい
真心三心
・安心=あめつち温もり
・本心=とことん豊
・良心=とことん和
何はともあれ 安心が第一
その安心の音色を見つけました
途中に
史実に現れた言技を紹介してゐます
@貫之の和歌
A空海の秘密眞言
B南無
C定家の和歌
D阿弥陀仏等があります
今の真っ赤な嘘月が史実に登場する
それは佐藤信淵の
『天柱記』と『混同秘策』
皇国の世界制覇の教書です
興味ある方は 是非 ご一読下さい

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岩田修良 令和六年七月十七日(水)十九時零分 百九十六通>[左頁(返信)]
最重要・天地之詞
 は │ さ宇 │ ら  
ーーー│ーーーー│ーーー 
 な於│ あ阿 │ や  
ーーー│ーーーー│ーーー 
 た江│ か伊 │ ま  
   │ わ  │   

あ=あ+阿+は
め=ま+江+は
つ=た+宇+は
ち=た+伊+は

本紙・和たぐ新聞も
手紙・くぬぎの手紙も

右に示した『天地之詞』で書かれてゐる
史上に登場する『高天が原』は
この十井世界の詞を言ってゐると思はる
明日からは 
この『天地之詞』を説明して行きたい

 

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岩田修良 令和六年七月十七日(水)十八時五十分 百九十五通>[左頁(返信)]
和が国の思想の根幹
@和王
  ゛      
 への    /  
   も へ  一 
 への    \  
 ーーーーー\   
A天地之詞
 あめつち
 ほしそら
 やまかわ
 みねたに
 雲霧
 室苔
 人犬
 上末
 由王さる
 遠不世与
 江乃○於
 奈禮居天
B古代清明心
@ABを土台に思索して来た
深く思索できないのは
和が国民が@ABを失ってゐるからだ
考へる土台がなければ思索はできない

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岩田修良 令和六年七月十七日(水)十八時二十九分 百九十四通>[左頁(返信)]
真心
絵詞・真心
   ほっこり・ほっこり
   ののさま・ほっこり
医王・応用
   ほっこり・ほっこり
   ぬるま湯・ほっこり
暮 ・庭椢の葉     …ほっこり
   隣檪の葉     …ほっこり
   大ナラ      …ののさま
   小ナラ・ハハソ・柞…ほっこり
@古代清明心=平和の姿・四木の詩
 先導歌
  大日   …大ナラ
  のらい  …小ナラ
  清く明るく…庭椢 
  とことん和…隣檪
この音色を和風にしたもの
それが真心
但し くぬぎは『黄葉』
そして母の樹は 家に住む


 

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岩田修良 令和六年七月十七日(水)十五時十一分 百九十三通>[左頁(返信)]
医王の詩
医王の詩
 内容
  @モアイ
  A道長の詩
  B田代栄助の詩
  C南無
  D医王の詩
  E大文字焼
  F野辺山
  G飯盛山

今までになかった解説
離合和訳による解説
これが 私たちの文化
この文化がわからなかったため
がむしゃらに 西洋の思想に走った
丁寧に書きましたが
不明の所あるかもしれません
何か お気づきの所ありましたら
投稿もしくはFAXで お知らせ下さい 

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岩田修良 令和六年七月十七日(水)八時二十一分 百九十二通>[左頁(返信)]
真心解析
只今 真心解析を搭載
純和風の心学をお求めの方は
是非 ご一読下さい
私塾鶴羽實が 発見した心は以下
 @古代清明心
 A祀語詞
 B本心良心
 C真心
今後は以下の私論を掲載 
 D真心の医療応用の医王の詩
 E暮への応用・和かな暮
その後は
真心の普及へと展開されて行く 
貧苦
心苦
病苦 どうやって この三苦滅却するか
そこを考へ抜き
その言技へと 話を深化させたい

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十九時二十分 百九十一通>[左頁(返信)]
心を探る
心=しヽハ
 =Iヽ葉 確かにある
しかし…
心=し ヽハ
 =二二ヽワ
 =口 ヽ輪 出て来た 出て来た

心=口ヽ輪
  口ヽ○
つまり
心=口ヽ中の○

口の中の輪を純心無垢な日輪にするか
それとも 真っ赤な嘘月にするか
大きな大きな心の問題である
心=口ヽ○
本当に○は 真っ赤な嘘月でいいのか
よくよく考ふべし!
それを語り継ぐために
歴史は国宝として『清水寺縁起』を残した
真剣に 考ふべきだと思ふ
 

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岩田修良 令和六年七月十六日(火)十九時六分 百九十通>[左頁(返信)]
日輪疑惑
まづ お近くの図書館に行く
『清水寺縁起』を見る
大和朝廷が日の丸軍を退治してゐる
その日の丸軍は 蝦夷軍である
その容姿を見られよ
地獄に住むと云はれた餓鬼畜生
どういふ意味か…
国宝として残った意味は何か…
大きな大きな問ひかけだ
成立は 室町時代である
五百年も残ってゐる この現実
日本人は 日の丸をよくよく考ふべし
こんな問題を提示するために
歴史は 五百年も残したのではないか
真っ赤な日の丸軍=餓鬼畜生
どういふ意味か?
真っ赤な日の丸=地獄の猛火
そんな意味ではあるまいか…
学歴詐称なんて
真っ赤な嘘月下では 自然現象だらう
どうして その嘘がまかり通るか?
後に 真っ赤な嘘月がゐるからだ
悪党の親玉=真っ赤な嘘月・禍津日~
日輪疑惑 心学の始まりである

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