天地之詞 真言
この世に 戦の無い世界を構築せむと
和王を「へのへのもへじ」と仮定し
和が国の教典を『天地之詞』と定め
『平和の言弾』を追った
和王の三話は 以下であった
ののさま
ホッコリ
くぬぎの手紙
是を 天地之詞・真言に適応させると
「腰炉」が生まれて
「くぬぎの手紙」だけと深化する
つまり
腰にホッカイロ二枚貼って
「くぬぎの手紙」の歌聲に専念
この歌聲が
「平和の詩」にも 使へ
「お金の詩」にも 使へ
「医王の詩」にも 使へることは 既に 和たぐ新聞で語った
よって
ここ「くぬぎの手紙」では
この仮説-実験-検証の日々を
綴ることにした
令和八年 一月三十日
この世に 戦の無い世界を構築せむと
和王を「へのへのもへじ」と仮定し
和が国の教典を『天地之詞』と定め
『平和の言弾』を追った
和王の三話は 以下であった
ののさま
ホッコリ
くぬぎの手紙
是を 天地之詞・真言に適応させると
「腰炉」が生まれて
「くぬぎの手紙」だけと深化する
つまり
腰にホッカイロ二枚貼って
「くぬぎの手紙」の歌聲に専念
この歌聲が
「平和の詩」にも 使へ
「お金の詩」にも 使へ
「医王の詩」にも 使へることは 既に 和たぐ新聞で語った
よって
ここ「くぬぎの手紙」では
この仮説-実験-検証の日々を
綴ることにした
令和八年 一月三十日
医王 平和 お金
仮説検証
原作者 KENTWEB原作名 JOYFULNOTE
縦書編集 私塾鶴羽實
編集者名 岩田修良
縦書改名 くぬぎの手紙
住 所 〒四三八ー〇〇八六
磐田市見付二七八六
電 話 〇五三八-三三ー〇二七三
FAX 〇五三八-三一ー五〇〇三
返信一覧
力をも入れずして天地を動かす『詞』
岩田
2026/01/31(Sat) 14:00 No.47
詞=二ロ ヽ三ロ ーヽ
=十井 ヽ三ワ し
=十井 ヽ三和 字
は │ さ宇│ ら
ーーー│ーーー│ーーー
な於│ あ阿│ や
ーーー│ーーー│ーーー
た江│ か伊│ ま
│ わ │
↑ ↑ ↑
<十井文字>
<十井の三和字>
あ=あ+阿+は
め=ま+江+は
つ=た+宇+は
ち=た+伊+は
↑ ↑ ↑
① ② ③
推測
①ののさま (いろは文字)
②火樵 (ホッコリ)
③くぬぎの手紙(は)
=十井 ヽ三ワ し
=十井 ヽ三和 字
は │ さ宇│ ら
ーーー│ーーー│ーーー
な於│ あ阿│ や
ーーー│ーーー│ーーー
た江│ か伊│ ま
│ わ │
↑ ↑ ↑
<十井文字>
<十井の三和字>
あ=あ+阿+は
め=ま+江+は
つ=た+宇+は
ち=た+伊+は
↑ ↑ ↑
① ② ③
推測
①ののさま (いろは文字)
②火樵 (ホッコリ)
③くぬぎの手紙(は)
岩田
2026/01/31(Sat) 14:00 No.47
天地之詞
岩田
2026/01/31(Sat) 15:11 No.48
あめつち 井字
ほしそら 井字
やまかわ 井字
みねたに 井字
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天
あ =あめつち=あ行
ほ =は行
しそ =さ行
ら=ら行
や =や行
ま =ま行
かわ=か行・わ行
みね =三音(次の手紙詳解)
た =た行
に=な行
十井文字の子音配置は
『天地之詞』に依拠する
は │ さ宇│ ら
ーーー│ーーー│ーーー
な於│ あ阿│ や
ーーー│ーーー│ーーー
た江│ か伊│ ま
│ わ │
ものすごい<入力言語>があった
ここに<安心>がある
ほしそら 井字
やまかわ 井字
みねたに 井字
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天
あ =あめつち=あ行
ほ =は行
しそ =さ行
ら=ら行
や =や行
ま =ま行
かわ=か行・わ行
みね =三音(次の手紙詳解)
た =た行
に=な行
十井文字の子音配置は
『天地之詞』に依拠する
は │ さ宇│ ら
ーーー│ーーー│ーーー
な於│ あ阿│ や
ーーー│ーーー│ーーー
た江│ か伊│ ま
│ わ │
ものすごい<入力言語>があった
ここに<安心>がある
岩田
2026/01/31(Sat) 15:11 No.48
ほしそらやまかわ三音たに
岩田
2026/01/31(Sat) 15:23 No.50
ほ =は行
しそ =さ行
ら=ら行
ど真ん中の『あ』に対し
『東北』から『時計回り』に配置
は │ さ宇│ ら
ーーー│ーーー│ーーー
な於│ あ阿│ や
ーーー│ーーー│ーーー
た江│ か伊│ ま
│ わ │
や =や行
ま =ま行
かわ=か行・わ行
みね =三音
た =た行
に=な行
峰=みね
=三音
あ=あ+阿+は
め=ま+江+は
つ=た+宇+は
ち=た+伊+は
常識を逸脱した
天地を動かす『詞』があった
しそ =さ行
ら=ら行
ど真ん中の『あ』に対し
『東北』から『時計回り』に配置
は │ さ宇│ ら
ーーー│ーーー│ーーー
な於│ あ阿│ や
ーーー│ーーー│ーーー
た江│ か伊│ ま
│ わ │
や =や行
ま =ま行
かわ=か行・わ行
みね =三音
た =た行
に=な行
峰=みね
=三音
あ=あ+阿+は
め=ま+江+は
つ=た+宇+は
ち=た+伊+は
常識を逸脱した
天地を動かす『詞』があった
岩田
2026/01/31(Sat) 15:23 No.50
令和八年一月三十日 午後三時
長年追ひ続けた<天地之詞>が完成した
<腰にホッカイロ二枚>貼って
<くぬぎの手紙>の歌聲に専念するものだった
これをわかりやすく図にしたものが 右の図である
長年追ひ続けた<天地之詞>が完成した
<腰にホッカイロ二枚>貼って
<くぬぎの手紙>の歌聲に専念するものだった
これをわかりやすく図にしたものが 右の図である
返信一覧
Re: 仮説建立
岩田
2026/01/30(Fri) 15:56 No.2
昨年の五月
心=<ここ ろ>
=<こしノろ>
=<腰 の炉>…この解析を見つけた
本年の一月三十日
詞=二二ロ 二ーヽロ
=心 こし ロ
=心 腰 炉
=腰炉 心
=腰炉 ハヽし
=腰炉 眼ヽ詩
=腰炉 くぬぎの手紙
鼻息荒く 愛国ぶる自分たちだけを勇士と見て
抗ふ者を 天への罪人とみなして 天刑を下す
幕末の再来である
これを 何としても
力をも入れずして 天地を動かす詞で止めたかった
心=<ここ ろ>
=<こしノろ>
=<腰 の炉>…この解析を見つけた
本年の一月三十日
詞=二二ロ 二ーヽロ
=心 こし ロ
=心 腰 炉
=腰炉 心
=腰炉 ハヽし
=腰炉 眼ヽ詩
=腰炉 くぬぎの手紙
鼻息荒く 愛国ぶる自分たちだけを勇士と見て
抗ふ者を 天への罪人とみなして 天刑を下す
幕末の再来である
これを 何としても
力をも入れずして 天地を動かす詞で止めたかった
岩田
2026/01/30(Fri) 15:56 No.2
力をも入れずして天地を動かす詞
岩田
2026/01/30(Fri) 17:00 No.3
詞=二二ロ 二ーヽロ
=こころ こし 炉
=心 腰炉
=腰炉 ハヽし
=腰炉 眼ヽ詩
力をも入れずして
天地を動かす詞とは…
腰にホッカイロ二枚貼り付け
常時 腰炉を萌やし 眼の詩に専念する
眼ヽ詩とは 和王の三詩<くぬぎの手紙>であった
=こころ こし 炉
=心 腰炉
=腰炉 ハヽし
=腰炉 眼ヽ詩
力をも入れずして
天地を動かす詞とは…
腰にホッカイロ二枚貼り付け
常時 腰炉を萌やし 眼の詩に専念する
眼ヽ詩とは 和王の三詩<くぬぎの手紙>であった
岩田
2026/01/30(Fri) 17:00 No.3
平和の詩
岩田
2026/01/30(Fri) 17:21 No.4
岩田
2026/01/30(Fri) 17:21 No.4
医王 平和 お金
岩田
2026/01/30(Fri) 17:34 No.7
岩田
2026/01/30(Fri) 17:34 No.7
国宝『清水寺縁起』
岩田
2026/01/31(Sat) 08:39 No.21
お近くの図書館に行かれ
土佐光信著『清水寺縁起』を見られよ
今の日の丸は 蝦夷軍の国旗として描かれ
その日の丸・蝦夷軍を
何と 大和朝廷が 退治してゐるではないか…
どういふ事か…
今の日の丸=偽物 かう云ふ意味ではないか
土佐光信著『清水寺縁起』を見られよ
今の日の丸は 蝦夷軍の国旗として描かれ
その日の丸・蝦夷軍を
何と 大和朝廷が 退治してゐるではないか…
どういふ事か…
今の日の丸=偽物 かう云ふ意味ではないか
岩田
2026/01/31(Sat) 08:39 No.21
蝦夷軍の容姿
岩田
2026/01/31(Sat) 08:45 No.22
続けて
蝦夷軍の容姿を見られよ
地獄に棲むと云はれた<餓鬼畜生>
どういふ意味か?
賤しい民ではあるまいか…
賤しい心とは何か?
金くれ
物くれ
飯をくれ
どうだらうか?
こんな賤しい民に 堕してゐやしないだらうか…
蝦夷軍の容姿を見られよ
地獄に棲むと云はれた<餓鬼畜生>
どういふ意味か?
賤しい民ではあるまいか…
賤しい心とは何か?
金くれ
物くれ
飯をくれ
どうだらうか?
こんな賤しい民に 堕してゐやしないだらうか…
岩田
2026/01/31(Sat) 08:45 No.22
和王を詠む(二話)
岩田
2026/01/31(Sat) 08:58 No.27
岩田
2026/01/31(Sat) 08:58 No.27
和王を詠む(大じ)
岩田
2026/01/31(Sat) 09:02 No.28
゛
への / ののもへ=ののさま
も へ 一 へへ =ホッコリ
への \
ーーーーー\
よって 残りは<大じ>
゛
/
一 =大じ
\
ーーーーー\
への / ののもへ=ののさま
も へ 一 へへ =ホッコリ
への \
ーーーーー\
よって 残りは<大じ>
゛
/
一 =大じ
\
ーーーーー\
岩田
2026/01/31(Sat) 09:02 No.28
『大じ』な七字・六字…①
岩田
2026/01/31(Sat) 09:12 No.31
岩田
2026/01/31(Sat) 09:12 No.31
『大じ』な話
岩田
2026/01/31(Sat) 09:45 No.34
大じ=七の字・六字
七の字
くぬぎのテがみ
六字
くぬぎの手紙
『大じ』な話=くぬぎの手紙
七の字
くぬぎのテがみ
六字
くぬぎの手紙
『大じ』な話=くぬぎの手紙
岩田
2026/01/31(Sat) 09:45 No.34
和王を詠む
岩田
2026/01/31(Sat) 09:48 No.35
゛
への /
も へ 一
への \
ーーーーー\
ののもへ…<ののさま>
へへ …<ホッコリ>
大じ …<くぬぎの手紙>
への /
も へ 一
への \
ーーーーー\
ののもへ…<ののさま>
へへ …<ホッコリ>
大じ …<くぬぎの手紙>
岩田
2026/01/31(Sat) 09:48 No.35
返信一覧
眼の聲
岩田
2026/01/31(Sat) 07:18 No.9
眼=くぬぎの手紙
しかし
それは「腰炉」の条件を以て
「くぬぎの手紙」
しかし
それは「腰炉」の条件を以て
「くぬぎの手紙」
岩田
2026/01/31(Sat) 07:18 No.9

岩田 






































