令和8年2月18日 和たぐ新聞・本心良心 Watag eXtensible Markup Language
 清く明るく

大日のらい


 十井の三和字
大日のらい
 発行 つるばみ
 郵番 四三八ー〇〇八六
 住所 磐田市見付二七八六
 電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
 FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
 電信 logosアmvbドbiglobeレneスjp
 編者 岩田修良
 カナ ア=@ ドレス=ドット
自薦小論 いくつか

史実淡々
 幕末近代の萌芽
 中国侵略から開戦まで
 大東亜戦争の足跡
 竹島問題

最新医療を探る
 コロナ騒擾に学ぶ
 癌の研究
 ビタミンD

天地を動かす『詞』

天地之詞

天地之詞
あめつち 一
ほしそら 二
やまかわ 三
みねたに 四
雲霧   五 …@
室苔   六 …A
人犬   七 …B
上末   八 …C
由王さる 九 …D
遠不世与 十 …E
江乃○於 十一…F
奈禮居天 十二…G
  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    
平和 字解

平和=十ロ 平   ノハ
  =十井 三ヽヽ ハノ
  =十井 三ハ   しヽヽ
  =十井 三和   じ
  =十井 三和   字

十井文字
  は │ さ宇│ ら
 ーーー│ーーー│ーーー
  な於│ あ阿│ や
 ーーー│ーーー│ーーー
  た江│ か伊│ ま
    │ わ │

十井三和字
 あ=あ+阿+は
 め=ま+江+は
 つ=た+宇+は
 ち=た+伊+は
詞の三音

阿伊宇江於=五十字一話
     =いそじ一ワ
     =一ソし一ロ
     =大 日
     
あはさらやまかわたな=いろは十葉
のらい
=いろは二二
=いろは十ハ
=いろは十葉

@ 子音 のらい
A 母音 大日
B は=十 の し
   =二二○ヽ二二
   =こん○ヽ二ハ
   =紺 輪ヽ二話
   =清く明るく
C 和字=とことん豊
日の丸

大日のらい
明心

清く 明るく
本心

とことん豊
建国心話

新党 大日のらい
新国 日の丸
国歌 平和の詩
   平和=ロ ハ十 ノ 二ーハ
     =二二ハ二二の 三 話
     =十二ハナナの 三 話
     =十二話七 の 三 話

      大日のらい…奈示
      清く明るく…豊
      とことん豊…居天

 大日のらい
 清く明るく
 とことん豊
古民家

清明心

清く明るく





d=日ハヽ王木
 =庭 ヽ王木
 =庭王ヽ木ヽ色葉
本心

とことん豊



本心=し大ヽ十 し ヽハ
  =四大ヽ二二二二ヽ葉
  =四大ヽ十十二十ヽ葉
  =四大ヽ草 王 ヽ葉
四大

四大=東洋哲学の真髄
  =地・水・火・風

 地面の『地』
 雨水の『水』
 発酵の『火』
 大きな『風』(箱天)

納める物は
 ・大地の草
 ・檪の黄葉(王の葉)
王の葉

の=どんぐり(眼)
 =つるはみ(和名)
 =檪   (俗称)
  ゛      
 への    /  
   も へ  一 
 への    \ 
 ーーーーー\ 


の    =
の    =
もへへへじ=もみじ
     =黄葉
檪の 黄葉


整形前(隣の檪)

[ 整形後(隣の檪)
古々路

和が国最古の辞書『和名抄』源順著

心=『古々路』と表記した
この文字の表記の真相は以下…

古々路=十ロノマ路
   =十ワのマじ
   =東和の真字

 腰炉温高(真字)
古事記

三字中落 四字上下落 こんな文化有り

古事記=古 記   (三字中落)
   =十ロロ二二 コし
   =十ワヨンハ 腰
   =東和四 話 腰

東和四話
 腰炉温高(東和四話)
古事記

古事記=古       記(三字中落)
   =古 じ     記(落字復古)
   =十ロじ     ロ二二コし
   =東ワじ     ヨンハ腰
   =東和じ     四 話腰
   =こしロヲンコー 四話 腰
   =腰炉温高       腰

東和じ・四話 腰
 腰炉温高(東和じ・四話)
日本書紀

日本書紀=本   書(四字中落)
    =木 十 書
    =十ハ二二書
    =東和四 書

東和四書
 腰炉温高(真字)
天地を動かす『詞』

詞=二ロ ヽ三ロ ーヽ
 =十二二ヽ三ワ し
 =十井 ヽ三和 じ
 =十井 ヽ三和 字

『十井の字』
  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    

『十井の三和字』
 あ=あ+阿+は
 め=ま+江+は
 つ=た+宇+は
 ち=た+伊+は
母音の配置

阿=一ー乃ロ
 =十 乃ロ
 =井 乃ロ

伊=ーノ左
 =阿ノ左

宇=ーヽミキ
 =アヽ右

江=イヽ右エ
 =イヽ上

於=ナノヲく
 =なの奥
子音の配置

あめつち
ほしそら
やまかわ
みねたに
 ↓ ↓
あめつち=あ行
ほ   =は行
 しそ =さ行
   ら=ら行
や   =や行
 ま  =ま行
  かわ=か行・わ行
みね  三音 あ=あ+阿+は
  た =た行
   に=な行
安心

安=あめつち
 =あ

安心=あめつち し ヽハ
   ↓ 
  =    二二ヽワ
  =    井 ヽロ
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
安心←→不安

安心

不安         不安
ネット時代の
世情の不安の拡がり
ここに有り
天地之詞

あめつち
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   太陽  ののさま
室苔   青空  ほっこり
人犬   庭のd ののさま
上末   隣の檪 ほっこり
由王さる 東和  大日のらい 心王
遠不世与 を人に知らせよ
江乃○於 三詩の前は常世の聲
奈禮居天

大日のらい…奈示
清く明るく…豊
とことん豊…居天
常世の三体

一…詞体
 大日のらい…母音+子音
 清く明るく…は(三打)
 とことん豊…十井三和字

二…絵体
 絵日主さま…大日のらい
 青天白日 …清く明るく
 山山   …とことん豊

三…実体
 古民家  …大日のらい 古民家
 庭王葉  …清く明るく d色葉
 隣檪葉草 …とことん豊 四大 草王葉

見えねども
青天白日の上に輝く
にこ草とも 青人草とも呼ばれた
絵日主さま
名を大日のらいといふ
遠い世界の十井文字の
母音(大日)と子音(のらい)であり
それは平和な古民家の音色でもあった
ここで平和を捌いてみよう
 一十ハ 十ロノハ
 一ロハ 十井の葉
 色 ハ=十井の葉…のらい
その古民家も大日のらい
そこで製造された
天地を動かす詞が前述の
十井の三和字であった
平和 それは
字体 絵体 実体を持つ
本日それが具現化された
この世は平和な時代へと
歩み始めた
令和八年二月二十二日
東和=東 禾 ロ
 東=二ロ+小 禾=ノ+ハ ロ=二二
  =ニワとこ  =ム    =くリ
  =庭床
 東和=庭床ムクリ
   =庭床起


未完成だった平和な国

平和な歌聲
 大日のらい
 清く明るく
 とことん豊
 ↑ ↑ ↑
 史上に「七語三」として登場も
 実体なく 消えて行ったか…

 大日のらい=東和古民家 想像可
 清く明るく=庭王の葉も 想像可
 とことん豊 ここは難しい
 四大の「草」と「王葉」
 さらに檪を「く脱ぎ」に整形
 ここが未完成だったかもしれない
四大=地 水 火 風
 地面の「地」
 雨水の「水」
 発酵の「火」
 大きな「風」



平和な国造入口三つ

三つの入口
 一…草取が好きな方
 二…歴史が好きな方
 三…歌が好きな方

一…草取が好きな方
  四大を造って ひたすら草取り
天地を動かす歌聲
 大日のらい
 清く明るく
 とことん豊
 



歌が好きな方

体調が悪い時は
詞=二二ロ 二ーヽロ
 =こころ こし 炉
 =心   腰  炉と解釈し
 =平和の詩に専念

健康な時は
自由に 好き勝手に
平和の詩を口遊む

誰も どこでもできる
古くて新しい平和運動である
 大日のらい
 清く明るく
 とことん豊
歴史等 研究好きな方

詞=二ロ ヽ三ロ ーヽ
 =十井 ヽ三ワ し
 =十井 ヽ三和 字…@

平和=十井三ハじ
  =十井三和字

  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    

一 ATOKを導入し
二 くぬぎの手紙の画像解説から
  入力カスタマイズを仕入れ
  画像解説にしたがってインストール
  準備が終はったら…
ネット三大詩

くぬぎの手紙

和たぐ新聞

和ブログの詩
 ネット世界の平和運動
 話し言葉でなく
 天地を動かす書き詞
 この詞で 平和な国を造る
 だから
 街宣も 集会も 動画もない
 オマケに集金もない
 一切無料の平和運動だ
 小学生からお年寄りまで
 くぬぎの手紙 和たぐ新聞
 和ブログを始めたい方は
 〇五三八ー三三ー〇二七三
 私塾鶴羽實まで
真心

真心=十ロ 二一ハ ヽハし
  =東和 十一話 ヽ眼詩

東和十一話

草取此炉で この世は平和
真心

真心=ハヽし 十ロ 二一ハ
  =眼ヽ詩 十ワ 十一話
  =眼ヽ詩 東和 十一話

 ののさま
 ほっこり
 大日 腰炉
 のらい 心眼

 大日のらい
 清く明るく
 とことん豊

 草取此炉で
 この世は平和
天地之詞

天=エハ
 =絵眼

地=し ノ二 十一
 =二二の二 十一
 =十ハの二 十一
 =東和の二 十一

之=ノ二へ
 =の二し
 =二詩

詞=二二ロ ロ ーヽ二
 =十二ワ 二二ーヽ二
 =十二話 十ハーヽ二
 =十二話 ホ ーヽ二
 =十二話 豊  ヽ二
 =十二話 豊  ヽ二
      豊=色眼一曲
      豊=腰の炉曲
東和 二話十一 母の詩

豊=色眼一曲
豊=腰の炉曲

父さんの詩に始まり同じ
母の詩で終はる
これを夫婦(めをと)と言ふ
真意は『眼音』である
夫婦三昧

 草取此炉で (五)
 この世は平和(六)
 色葉縦の詩(五)
 十井の三和字(六)


腰の炉曲でもある

色葉縦の詩 (五)
十井の三和字(六)
↑ ↑
母=「いろは」と読む
『以呂波字考録』僧全長著

十二話 豊かな歌聲

豊=色眼一曲
豊=腰の炉曲

 奈…草取此炉
 示…
 居…この世は
 天…平和

難解奈字のみご紹介
建国心話

江乃○於
奈禮居天

江=クに
 =国
乃=つくリ
 =造
○=は
於=二 ナしヽハ
  十 奈四ヽ眼
  党 草取此炉

旗揚先行

新党結党(近い将来の心積もりだが)
昨秋に 塾の駐車場では
旗揚げを済ませてゐた

新国 青人草

奈=大  示
  く二 ーヽ 二ハ
  国  し  こ目
  国  二二 こ目え(母音引出)
  国  十十 古名
  国  草  古名
  国  青人草
青人草の本性

青=
人=ひと(字色弓形)
 =(弓形)
草=色ハ
 ↓ ↓

大日 阿伊宇江於…五十字一話
         いそじ一ワ
         一ソし一ロ
         大  日
のらい=いろハし
   =いろは二二
   =いろは十ハ
   =いろは十葉
つまり

青人草
 大日のらい


今では 密教の第一教祖に
されてしまってゐるが
その本性は
遠い世界の 高天が原 いや
十井世界の 手鎌(たかま)で刈取る
母音と子音の古称であった

  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    
新国天皇


語学上の名前 大日 =阿伊宇江於
       のらい=いろは十葉

  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    
よって天皇は…

 と解析できる



天皇=一ロハノエ 二十
  =色 ハの三 十二二
  =ノライ   十井
  =のらい
大日のらい
密教の第一教祖とする迷信は
早く捨てた方が良い

a℃ヲ   一ロ 十 ロ
 =ーヽ大 一ワ 二二二二
 =し 大 一話 十十こへ
 =四大  一話 草 聲

 一話…草 大日のらい
 二話
 三話
よって b焉c

a%ハ 一ロ ロ ヽー 十
 =大  日  ーコノー 和
 =大  日  ノライ  和
 =大日のらい

bニは何か…

大地の草を刈り取り
四大に納めることであった
青人草の音色は
推定大日のらいであるが
音色は青人草に任せ
こちらは「夫婦三昧」に専念する
 草取此炉で
 この世は平和
 色葉縦の詩
 十井の三和字
平和とは何か…

平和=ロ 十 ハ ノ ー二ハ
  =二二二二こ転の 三 話
  =十十トリ此炉の 三 話
  =草 取 此炉の 三 話

大地の草 大日のらい(推定)
庭王の葉 清く明るく(推定)
隣檪の葉 とことん豊(推定)

 大日のらい
 清く明るく
 とことん豊
平和とは何か…

平和=十ハノロ 十一ハ
  =東和の二二ハ一話
  =東和の四 話一話

 草取此炉で
 この世は平和
 色葉縦の詩
 十井の三和字
和王曰く…

  ゛      
 への    /  
   も へ  一 
 への    \ 
 ーーーーー\ 
大じ へ もの へ のへ
大事 二 もの し のし
大事 ナ もの 二二の四
大事 な もの 十ハの四
大事 な もの 東和の四

へ理屈断つ
縦直し
私の思想

和王が「東和」の家に住み

この世を平和にする歌聲と
その姿を授けてくれたのではないか?
 草取此炉で この世は平和
 色葉縦の詩 十井の三和字

民族が衰退した時
その民族の始祖が現れ
その民族は 復興する
ネット三大詩

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 話し言葉でなく
 天地を動かす書き詞
 この詞で 平和な国を造る
 だから
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