和かな暮
史実淡々
十井の色葉字
青人草
青人草
発行 つるばみ
郵番 四三八ー〇〇八六
住所 磐田市見付二七八六
電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
電信 logosアmvbドbiglobeレneスjp
編者 岩田修良
カナ ア=@ ドレス=ドット
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カナ ア=@ ドレス=ドット
二つの潮流
ウィルス感染対策も
癌の対策も 昭和初期に生まれ
どちらも 流行ったが やがて
新しい流れに呑み込まれて行った
ウィルス対策には
新しい遺伝子操作のワクチンが生まれ
癌の発生は ミトコンドリア不全を離れ
遺伝子の突然変異説に流れて行った
土壌の微生物の薬品転化の発想は
ウクライナ人
ワックスマン博士に始まり
癌のミトコンドリア不全は
ドイツ人
オットー・ワールブルグ博士に始まる
土の香り 森の香り
嫌気漂ふ大地も

鎌で土を シャカシャカ捌いて
草取りすると
好気性の菌が元気になって
好気漂ふ大地に変はる
この好気に魅了された男が
ワックスマン博士であった
結核菌
今から百年も前
当時は 不治の病は 結核であった
それは 結核菌によるものだった
また 当時には
微生物が吐き出す天然有機化合物を
薬品にする そんな発想もなかった
土の好気や 森の香りに魅了された
ワックスマンは 土壌の放線菌に着目
大地の好気も 森の香りも
放線菌から放出されることに
気づいたからだ
やがて ワックスマン博士は
放線菌からストレプトマイシンを発見
これが
当時の不治の病の『結核』を治した
ノーベル賞受賞である
放線菌ブーム
その放線菌は
千種類以上あると言はれてゐる
世界は
人類に有効な天然有機化合物を吐き出す
『放線菌』探しに動いた
しかし 見つからない
それでも
あてもなく偶然を頼りに探した
探すのに莫大な費用がかかった
しかし みつからない
結果 放線菌ブームは 去って行った
それから五十年後
静岡県の川奈ゴルフ場の土壌から
新種の放線菌が発見された
発見者は 大村博士である
エバーメクチン
この新種の天然有機化合物に
名前がついた
『エバーメクチン』である
その薬品転化に成功したメルク社は
その薬を『イベルメクチン』と名づけた
一年に一度一錠飲むだけで
二十歳になると失明する
オンコセルカ症を治し

こんな足も
治してしまった
数億人規模の人の
救済に 繋がった
一九九〇年代になると
癌にも有効作用すると 言はれ始めた
二つの発電
さて 人の体温は
ミトコンドリアで作られてゐる
それは 一つの細胞の中に数千もある
土壌に
好気性の菌と 嫌気性の菌がゐるやうに
ミトコンドリアの発電も
好気性の発電と 嫌気性の発電がある
細胞内が酸素不足になると
嫌気性の発電が行はれるが
どういふ理由か まだわからないが
酸素が十分足りてゐる状態でも
嫌気性の発電が盛んになることがある
この発電が盛んになって
正常細胞が『癌』になる
発見者は ワールブルグ博士
嫌気性の発電
この発電は 酸素ではなく
ブドウ糖を栄養源とする
化学的視点に立つと
『糖』が分解される発電なので
ワールブルグ博士は この発電を
『解糖系のエネルギー』と呼んだ
この発見で ノーベル賞受賞
ここでは この無酸素の発電を
正常発電の好気性の発電と対比させ
嫌気性の発電とした
この発見により
癌=ミトコンドリア不全説が 弘まり
数千もの癌治療仮説が登場した
これで癌が治せる 研究者は萌へた
しかし
数千にも及ぶ癌治療仮説は 検証されず
癌=ミトコンドリア不全説は
下火になり 代はって登場したのが
癌=遺伝子の突然変異説であった
したがって
今の癌発生メカニズムの主流は
癌=遺伝子の突然変異説になってゐる
しかし
平成二十二年(二〇一〇)
アメリカの
トーマス・セイフリード博士が
こんな実験結果を公表した
ミトコンドリア不全再燃
癌細胞の『核』を
正常細胞に移植しても
正常細胞は『癌』にならないが
癌細胞の『ミトコンドリア』を
正常細胞に移植すると
正常細胞は『癌』になる
この実験が公表され
癌=ミトコンドリア説が再燃
好奇心旺盛な学者諸氏は
再び ミトコンドリアに注目した
癌治療に新説登場
体内の細菌 もしくはウィルスが
ミトコンドリアの好気性発電を妨害する
こんな新説も出て来た
これが引き金となって 『癌治療』に
『寄生虫薬』が利用されるやうになった
博士は かう言ふ
癌は 寄生虫ではないが
寄生虫と同じやうに
ミトコンドリアの
正常好気性発電を阻害してゐる
フェベンダゾール
寄生虫薬の一つ
@解糖阻害
Aブドウ糖取込抑制
B…
こんな作用が報告されてゐる
@解糖阻害とは…
嫌気性発電の阻害
Aブドウ糖取込抑制とは…
癌のエネルギー源の抑制だから
ど素人でも
寄生虫薬が『癌』に効く道理がわかる
イベルメクチン
道理
つまり作用機序
つまり 治る絡繰(からく)り
ここは 今の私には不明だが
イベルメクチンが
ミトコンドリアの恢復に役立つ報告を
ネット上で見つける
どうしてか?
ど素人の研究者は そこが気になるが
困ってゐる人は
屁理屈よりも
好気性の発電が盛んになればいい
そんな現世ご利益優先だ
再発耐性癌
さて
癌の現場治療の一番の悩みは
『再発耐性癌』だと言ふ
抗癌剤・放射線治療・摘出
どの対処をしても
『再発耐性癌』のリスクがあり
どうしたら いいか?
これが 悩みの種だと聞く
摘出手術における『再発耐性癌』の
発生リスクを下げる
転用薬を見つけたのは
コロナ感染の
特効薬イベルメクチンを見つけた
ポール・マリク博士である
ポール・マリク
マリクは 適応外の薬を利用して
難病克服の治療手順を
開発するのが得意な医者だった
マリクを有名にしたのは
アメリカで 毎日一千人死亡してゐた
医療敗血症の治療手順であった
マリクは
ビタミンC
副腎皮質ホルモン
ビタミンB1
この三つで 大抵の医療敗血症は
数時間で好転したと報告する
この治療手順の開発で マリクは
アメリカで 名の知れた医師となった
ダイヤモンドプリンセス
私たちの記憶に新しい
ダイヤモンドプリンセス号
この頃 マリクは
バージニア州の医科大学で
集中治療の責任者だったため
コロナ対策の治療手順の開発を急いだ
当初は 医療敗血症の治療手順を踏んだ
しかし 結果は(?)
この時 海を越えた大陸
オーストラリアのモナシュ大学が
コロナウィルスに
イベルメクチン有効の論文公表
これを見たマリクは
イベルメクチンの利用に踏み切った
FLCCC
やがて
僅か十数名の医師たちで
緊急コロナ対策医師団(私略)を結成し
・市販薬
・ビタミン
・サプリメント
・生活習慣の改善
この四つの窓口から
最善のコロナ感染治療の手順を探った
・九時間〜十二時間のミニ断食
・イベルメクチン
・ビタミンD
FLCCC(新型コロナ救命治療最前線同盟)
オリンピック開催前
無観客の東京五輪開催前の六月
マリクたちは
世界各国で イベルメクチンが
数週間でコロナ鎮圧する実情を引き
イベルメクチンを使った
コロナ鎮圧を 五輪組織委員会に提言
しかし 現実は…
マリクたちの意見に
耳を傾けることはなかった
ビタミンD
遺伝子操作のワクチン停止を訴へてゐる 福島雅典教授が
平成二十二年(二〇一〇)頃
西洋の学者が
ビタミンDパンデミックを警告
日本でも話題になり
世界中が ビタミンD不足の所に
コロナ騒擾が起き
ますます 人々は健康を損なったと言ふ
そんなこと全然知らなかったと言ひ
もっともっと
科学に無知である自分を自覚し
謙虚に 事実に向き合ふべきだと言ふ
常識反転
ここからは
マリクの最新刊『癌治療』から…
定説
日光は体に悪い
何故なら 日光は
癌のリスクを高めるからだ
新説
確かに 日光は
皮膚癌を誘発することがある
しかし それは良性の腫瘍であって
日光は 悪性の黒色腫を退治する
だから 日光は体にいい
ビタミンD
ビタミンD2〜D7の六種類
体に良い働きをするのは
キクラゲに多いD2ではなく
お日さまにあたり 皮膚で合成される
ビタミンD3であった
それは
シラス・さんま・鮭・鰻に多いらしい
下段からは
慈恵医科大学付属柏病院の
『ビタミンDの基礎知識』
ー癌との関連ーの要約縦書詩文
気になる摂取量
和が国のビタミンD3の推奨量は
一日 五・五マイクロcだが
一日の上限を百マイクロcと幅広だ
海外はもとより 国内でも
多くの住民が
ビタミン欠乏や ビタミン不足に
陥ってゐる現状からみると
一日五・五マイクロcでは 摂取不十分
ところが
市販されてゐる多くのサプリメントは
一日五・五マイクロcと記載され
これで必要量の百%充足と記載
この常識を疑ふべし
自分のビタミン濃度を知らずに
適度な摂取量を判断すること不可
アメリカとの比較
和が国
十八歳以上 五・五マイクロc
妊婦 七マイクロc
授乳 八マイクロc
上限 百マイクロc
米国
九歳〜七十歳 十五マイクロc
七十一歳以上 二十マイクロc
上限 百マイクロc
ビタミンD基礎知識
ビタミンD=D2〜D7の六種類
ビタミンD1=間違った化合物に命名
その後取消 存在無
体内で重要な働きをするのは
ビタミンD2とビタミンD3の二種
春から夏にかけて
紫外線が多いお昼頃
三十分程度顔や手足を日光にさらす
これで十分なビタミンDが
皮膚で生成される
しかし ビタミンDの半減期は
一日〜二日乃至二・三週間
動物と植物
動物 動物
七ーデヒドロコレステロール…@
↑ ↑
ビタミンD3の前駆体
プロビタミンD3(異称)
紫外線に『@』が照射され+体温で
↓ ↓ ↓
ビタミンD3が生成される
植物
エルゴステロール
↓
紫外線と熱
↓
ビタミンD2が生成される
インド ウッタル州
インド北部の人口二億余りの
ウッタルプラデシュ州は
早期に イベルメクチンに注目し
ビタミンDとイベルメクチンを
住民に無料配布して
コロナを数週間で鎮圧
この『事実』の裏付けが
少しばかり 取れた気がします
ビタミンD欠乏症
マイケル・ホリック博士は
この論文で 摂取量の変更を かう語る
平成二十年(二〇〇八)
米国小児学会(AAP)
乳児・小児・青年
一日五マイクロcから
一日十マイクロc
高齢者
一日二十五マイクロc
単位
一c =一円玉の重さ
一ミリc =その千分の一
=〇・〇〇一c
一マイクロc=一円玉の百万分の一
=〇・〇〇〇〇〇一c
ビタミンDの国際単位
一IU=四〇マイクロ_c
たとへば
五マイクロc =二〇〇IU
二五マイクロc=一〇〇〇IU
一万IU =二五〇マイクロc
五万IU =一二五〇マイクロc
ビタミンDの歴史
文政五年(一八二二)
異国船打払令が発令される三年前
ポーランドのスニアデッキ博士は
くる病に伴ふ骨格変形を予防するには
日光浴が重要であることを主張
くる病とは…
骨の石灰化形成不全・骨軟化症(異称)
その症状は…
子供では
・頭蓋骨を指で押しただけで凹む程柔らかい
・乳歯の生えるのが遅い
・虫歯になりやすい
・身長が伸びない
大人では
・いろんな関節が痛くなる
・背中が痛い
骨の石灰化形成不全・骨軟化症(異称)
その症状は…
子供では
・頭蓋骨を指で押しただけで凹む程柔らかい
・乳歯の生えるのが遅い
・虫歯になりやすい
・身長が伸びない
大人では
・いろんな関節が痛くなる
・背中が痛い
ビタミンD欠乏症
昔
・いろんな関節が痛む
・背中が痛い
今
・いろんな関節が痛む
・背中が痛い
・癌
・糖尿病
・心の病
・その他の慢性疾患
欠乏対策
・日光浴
・高濃度のビタミン補給
ビタミンD過剰摂取
過剰摂取は稀な疾患である
@一日/一万IU×六ヶ月
A一日/百万IU×六ヶ月
<千IU> を間違へて
<百万IU> にしたらしい
一日/一万IU×六ヶ月も
一日/百万IU×六ヶ月も
今まで見て来た数値から有り得ない
一日上限四千IUだから…
一万IU=二五〇マイクロc
百万IU=二五〇〇〇マイクロc
ビタミンDの歴史
明治二十五年(一八九二)
秩父事件から八年経った頃
海の遠くイギリスのスコットランドや
欧州北部に住む子供たちは
まだ くる病に苦しんで居た
英国の研究者パームは
くる病の地域分布から
くる病と日照量に関係があることを
ハッキリと見出した
大正八年(一九一九)
第一次世界大戦で
日本が南洋諸島を手に入れた頃
ウィーン大学のフルトシンスキーは
人工的に作り出した紫外線を使って
くる病の子供たちを治療した
ビタミンDの歴史
大正十年(一九二一)
コロンビア大学のヘスとアンガーは
くる病の子供たち数名を
ニューヨーク市の病院の屋上の
日光浴で 治してみせた
同時に
動物に与える餌の日光照射でも
くる病が治ることを実証した
骨軟化症(くる病)は
・紫外線照射でも治るし
・日光浴でも 治る
やがて 「酵母」に存在する
「エルゴステロール」を
「紫外線照射」すると
「別の物質」になることが解ってきた
ビタミンD2誕生
ビタミンD2の誕生である
エルゴ・ステロール(酵母の物質)
↓ ↓
紫外線照射
↓ ↓
エルゴ・カルシフェロール
俗に
ビタミンD2前駆体
↓ ↓
紫外線照射
↓ ↓
ビタミンD2
くる病根絶!
牛乳に「エルゴステロール」添加
↓ ↓
「紫外線照射」
↓ ↓
「D2牛乳誕生」の時代から
↓ ↓↓ ↓
「紫外線照射」
↓ ↓
「D2牛乳誕生」の時代から
ビタミンD2の登場で
エルゴステロールに代はって
牛乳に直接ビタミンD2が添加され
↓ ↓エルゴステロールに代はって
牛乳に直接ビタミンD2が添加され
くる病根絶時代を迎へる
昭和五年(一九三〇)の頃であった
ビタミンD2時代
昭和五年(一九三〇)頃から
米国では
・カスタードクリームや
・ホッドドッグ
・ビールにも ビタミンD2は添加され
ビタミンD2全盛時代を迎へた
しかし 昭和二十五年(一九五〇)
英国で 高カルシウム血症集団発生
ビタミンDの過剰摂取の疑ひかかり
英国ビタミンD強化の禁止に始まり
欧州諸国も これに続いた
しばらく ビタミンD強化は冷えた
さらに…
一九八〇年代
昭和五十五年(一九八〇)から
平成元年(一九八九)一月八日から
平成二年(一九九〇)
この頃から欧米に倣って
日光による皮膚癌の危険性が謳はれ
できるだけ太陽に当たらない
こんな健康指導が流行だした
この頃から日本人のビタミンD不足が
急激に増加
今では 日本人の
九〇%がビタミンD不足と言はれてゐる
そして平成一九年(二〇〇七)
マイケル・ホーリック博士の
ビタミンD欠乏パンデミックが出る
ビタミンD強化再燃
インド・米国・カナダ・フィンランドで
再びビタミンD強化はじまる
平成二年(一九九〇)頃から
スウェーデンとフィンランドでは
ビタミンD強化は 始まってゐたが
これは
高緯度による慢性的なビタミンD不足を
自覚してゐたためだと思はれる
体に有効なビタミンDは
ビタミンD2とビタミンD3
ビタミンD2の化学合成には触れたが
ビタミンD3の化学合成には
まだ触れてゐなかった
ビタミンD3の化学合成
体内天然合成
皮膚の七ーデヒドコレステロールが
↓ ↓
紫外線照射され
↓ ↓
ビタミンD3が合成される
↓ ↓
紫外線照射され
↓ ↓
ビタミンD3が合成される
化学合成
ラノリン(羊毛の脂質)
↓ ↓
紫外線照射され
↓ ↓
ビタミンD3
↓ ↓
紫外線照射され
↓ ↓
ビタミンD3
愛媛大医学部の見解
臓器細胞にも
ビタミンD受容体があることがわかった
受容体とは
細胞外壁に付着した
電気コンセントののやうなもので
ビタミンDが
さまざまな細胞に付着することで
細胞増殖や分裂
細胞の自爆死や免疫調節など
生体機能に関与することが明白となった
ポール・マリクの見解
ほぼすべての免疫細胞が
ビタミンD受容体を所有してゐる
よって
ビタミンD3は
白血球・NK細胞・好中球を活性化
ビタミンDの抗癌作用は
@増殖 の低下
A血管新生の低下
B転移 の低下
C癌細胞の自爆死誘導
ビタミンDの補給は
ほとんどの癌に有益性が高い
カナダの主張
カナダのある病院では
多くの患者にビタミンDを投与し
インフルに罹る患者が少ないと言ふ
そこでは
「ビタミンDのハンマー」といふ名の
インフルエンザの治療がある
ビタミンDを5万IU(一二五〇マイクロc)
もしくは
ビタミンDを一万IU(二五〇マイクロc)
一日三回×二・三日
四八時間〜七二時間で
インフルエンザの症状を完全に鎮圧
さう 豪語する
最大服用量
一万IU(二五〇マイクロc)/日
最大五ヶ月投与でも
毒性は認められず安全といふ報告あり
一日八万IU(二千マイクロc)まで
安全と言はれてゐる
こんな報告があるから
カナダで 一回五万IU投与有り
だから 海外では
一錠五万IUのサプリも市販されてゐる
日本では 二五マイクロcが基本だから
一万IU=一〇錠
五万IU=五〇錠
八万IU=八〇錠 飲むことになる
よって 日本の常識外の服用が
海外では 常識となってゐる
日本の異常
インフルエンザの抗ウィルス薬の
消費量は 世界第一位
その消費量は 世界の七五%
これでは 世界のワクチン製薬会社に
日本が狙はれるのは当たり前だ
早く この馬鹿げた
インフル対策を克服しなければ
国民の健康と共に
医療財源も 守ることができない
NHK クロ現
半年位前か?
クローズアップ現代で
ー来るべき新しいウィルスに備へるー
こんな特集を見た
エボラ熱と
ベトナムの洞窟に潜む新種のウィルスを
長崎大に輸入し
mRNAウィルスの研究を進めてゐる
話を紹介し
「早くワクチン開発を!」
こんな内容だった
イベルメクチンの薬効も
ビタミンDの薬効の可能性を
探ることもなく
高額なワクチンの開発を誘導する
NHK