天地星空


くぬぎの手紙
青天白日「和王の天詩」
 ののさま
 ほっこり
 偉大(たたわしまさる)
本心 ののさま
   ほっこり
良心 偉(たたわし)
   大(まさる)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数一 ○○
寺島先生ご紹介

寺島隆吉先生とは
私が「イベルメクチン」の真偽を
探ってゐる時に 出会ひました
世界のあちこちで
「イベルメクチン」が コロナ鎮圧して行く
その事実を外国のニュースから探し出され
それを広く知らしめんとご活躍中の
元岐阜大学の教授です
最近は イスラエルの蛮行に注目され
世界平和危機の警鐘に 力を入れられ
戦争AI時代に突入されたことにも触れられ
これからの平和をどう構築して行くか
そこを真剣にお考へになってゐる
年季の入った平和主義者の先生です
くぬぎの手紙

筆者の開発した「くぬぎの手紙」
この手紙に書くことそのものが
平和運動に繋がると思はれるので
先生とのメールのやりとりを
「くぬぎの手紙」にして公開する旨を
伝へて メールのやりとりが始まります

しかし「手紙」が増えて行きますと
筆者自説の字解の話ばかりが進み
先生の手に負へないものとなり
先生にご迷惑をお掛けすることに…
おことはり

私塾鶴羽實の
主論の「本心良心」や
青天白日「和王の天詩」等々は
筆者一人のものであって
決して 寺島先生が
賛同してゐるものではありません
この点を ご承知下さい
先生は 私の研究「平和の言弾」の開発に
ご興味を示されただけで
その主論に賛同したものではありません
私論は まだ未熟で
多くの方から 賛同を得られるところまで
到達してゐないのが 現状です

 天地星空


くぬぎの手紙
常世の詩
 ののさま
 ほっこり
 偉大(たたわしまさる)
平和の詩
医王の詩
aX長者
 常世の一話 十話
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数 ○通
しかしながら

先生とのやりとりがきっかけとなり
最終結論に到達したのは事実です
こちらが 何とか伝へよう伝へようと
頭をひねって 書いてゐる内に
あそこの説明が足りない
あそこは解説を急ぎ過ぎた等々
反省すること頻り
そして 先日の八月三日
お電話をいただき「一切わからない」と
率直なご感想をいただき できたものが
下段の解説です
この諸解説を

私塾鶴羽實の「トップペイジ」に採用しました
「全然わからない」といふご助言を受けて
筆者自身が 初めて 考へてゐることを
整理整頓することができたといふことです

この意味で
先生との手紙のやりとりによって
私論の「本心良心」は まとまりを持った
さう 言へます
上段の「諸項目」は クリックすれば
解説が出るやうになってゐます
興味ある方は
興味あるテーマを ご一読下さい

 天地星空


くぬぎの手紙
青天白日「和王の天詩」
 ののさま
 ほっこり
 偉大(たたわしまさる)
本心 ののさま
   ほっこり
良心 偉(たたわし)
   大(まさる)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数 ○通
「平和の言弾」

軍事力で 平和は守れない
では どうしたら平和は守れるか?
平安時代の歌人 貫之は
力をも入れずして天地を動かす
そんな「歌聲」を求めて「和歌」を探索
この探究は 幕末まで続きます
天地の
動く調べを
訪ぬれば
心の奥の 峰の松風
異心暴力革命以後
天地を動かす歌聲探究は ほぼ絶滅
人々の研究テーマにもなってゐません
「平和」の字解

平和=十ロ ノ 二ーハ ハ
  =和二二の 三 話 ノし
  =和二十の 三 話 の二二
  =和王 の 三 話 の十ハ
  =和王 の 三 話 の十話

   ののもへ  =ののさま
   へへ    =ほっこり
   =偉大

興味持たれた方は
こちら→和王を詠む
「平和」の字解

平和=十ロ ノ 二ーハ  ハ
  =和二二の エ ノし ノし
  =和王 の 絵 の詩 の二二
  =和王 の 絵 の詩 の十ハ
  =和王 の 絵 の詩 の十話
 偉 大
 ののさま
 ほっこり


「人」なる和王
  偉 大
 たたはし まさる

興味持たれた方は こちら→和王を詠む

 天地星空


くぬぎの手紙
青天白日「和王の天詩」
 ののさま
 ほっこり
 偉大(たたわしまさる)
本心 ののさま
   ほっこり
良心 偉(たたわし)
   大(まさる)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数 ○通
とは申しましても…

仮説=真なのか?
さういふ疑問が湧いて来ます
それは 読み手の方に留まりません
開発者にも及びます

核兵器を開発する
開発者は どう思ふか?
試してみたい さう思ふに違ひない

筆者も同じです
開発した「平和の言弾」の偉力を見てみたい
しかし 残念ながら兵器と異なり
その偉力はわかりません
探究してゐること

探究してゐることは
和王を「へのへのもへじ」と仮定して
その教典を「天地之詞」にて探究したら
平安時代から始まった
力をも入れずして天地を動かす詞を
みつけることができるかもしれない

こんな発想で
長年「天地之詞」を研究してゐます
何も研究してゐないと
知らず知らずの内に
平和が破壊されて行きます
非武装平和論の一つ

寺島先生への手紙にも書きましたが
「私論」を
非武装平和論の一つの
お仲間に入れていただければ と思ってゐます

最後に 筆者の仮説は
本心良心
 実体 絵体 詞体にまとまりました
それは 寺島先生のお蔭と言へます
ありがたうござゐました

戦争危機が 日々迫り来る昨今
平和的戦争回避を真摯に探してゐる方の
参考になれば 幸です