天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年八月六日
  名前 くぬぎの手紙
  通数一 「おひさま」と「あをぞら」
和が国の教典

天地之詞
あめつち
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天
  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    
太陽の和語

雲霧
雲切り
雲=雨 云
  天 二ヽし 奈=二のさハ
  天 ナヽ四  =ののさ目
  天 奈ヽ四  =ののさま
  天=太陽
   =お日さま
   =ののさま
 ののさま
青空の和語

室=ーヲゾラ
 =一ヲゾラ
 =アヲゾラ
 =あをぞら

苔=十十ヽし  ロ
 =十ハヽ二二 ワ
 =ホ ヽこリ 和
 =ほっこり

 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)

 天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年八月六日
  名前 くぬぎの手紙
  通数二 「おひさま」と「あをぞら」
和が国の教典

天地之詞
あめつち
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天
  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    
太陽の「大人語」

雲霧
雲切り
雲=雨 云
  天 「し」ヽ二
  天 「詞」ヽ二
  天 「天地之詞」ヽ二
  天=太陽
   =お日さま(幼児語)
   =ののさま(幼児語)
   =天地  (大人語)
 天地
青空の「大人語」
室=ーヲゾラ
 =一ヲゾラ
 =アヲゾラ
 =あをぞら
苔=十しヽロ 十    あめつち 和字ヽ一話
 =和字ヽ二二二二   ほしそら 和字ヽ二話
 =和字ヽ二十二葉
 =和字ヽ二話二葉
 =ほしそら 二葉
 =星空
 天地(お日さま)
 星空(あをぞら)

 天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数三 天空のサイクリング
高天が原

高天が原=たかまが原
    =手鎌 が原

  │ さ宇│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 な於 あ阿│   
ーーーー│ーーーーー│ーーー 
 た江 か伊│   
    │  │    
十井の三和字
 あ=あ+阿+は
 め=ま+江+は
 つ=た+宇+は
 ち=た+伊+は

和王の家(ヘノヘノモへジ)
天空のサイクリング

子供用
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉 大 (高天が原)

高天が原
 たテノ二二し 大
 縦 のこン詩 題
 縦 の紺 詩 くぬぎの手紙
 たたはし  まさる
 偉 大
天空のサイクリング

大人用
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)

高天が原
 ワたグノ二ンし
 和たぐのこん詩
 和たぐの紺 詩
  ↓ ↓ 
 くぬぎの手紙
 なるほど
 高技術の<和たぐ>は
 とても
 子供には出来ない