天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数一 和王三聲
和王一聲 鬼退治




和王二聲




 ↓ ↓
ほっこり
和王三聲

ののさま(←ののもへ)一聲
ほっこり(←へへ)  二聲


 ↓ ↓
 ↓ ↓
「人」なる和王
  偉 大)三聲
 たたはし まさる

 天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数二 和王の解読
へのへの もへ

への
への

もへ(萌へ


ののもへ=ののさま(前通上段)
へへ  =ほっこり(前通中段)

大じ=ハじ二
  =目字二
  =真字二
  =??(真字)

じ大=「テ」 二ハ
  =「天」 二話
  =「一大」
  =「偉大」

 じ=し゛
  =し二
  =しし
へのへのもへ 

 偉 大
 ののさま
 ほっこり


「人」なる和王
  偉 大
 たたわし まさる

 天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数三 和王の天詩
「天」を分解

天=ェノし
 =絵の詩…@

天=<ー二  天=<ー二・ナじ
 =山ノ二   =山ー二・奈示
 =山山…A  =山山 ・奈示…B

奈=二のさハ 示=ーヽハ二
 =ののさ目  =し こリ
 =ののさま =二二こり
        =十ハこり
        =ホ こり
        =ほっこり
「天」を分解

天=エハ(目の姿詞)
 =絵目(目の古語・ま)…@

天=一大   天=しノ二ーハ
 =い大    =しノ二ノ眼
 =偉大…A  =し しの眼…B

 偉大ししの眼)
和王の「天詩」




 偉 大

 ののさま
 ほっこり



 天地星空


くぬぎの手紙
子供の三話
 ののさま(お日さま)
 ほっこり(あをぞら)
 偉大(たたわしまさる)(高天)
大人の三話
 天地    (太陽)
 星空    (青空)
 くぬぎの手紙(高天)
  発行 私塾 鶴羽實
  〒  四三八ー〇〇八六
  住所 磐田市見付二七八六
  電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
  FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
  編集 岩田修良
  開始 令和八年六月二七日
  名前 くぬぎの手紙
  通数四 大人の和王三聲
和王一聲




ののもへ
のへのも
目しの「テ」
まじの「テン」(左解説)
真字の「天」
真字の「太陽」詳しくは「お日さま」

   「天地」
『無名抄』鴨長明著
 喜撰 きせん きせ
 新羅 しんら しら
和王二聲



へ へ
し    し
二二   二二
レ二   二ハ
し二   二葉
四二   二葉
ほしそら 「星空」

四二 あめつち 四一
   ほしそら 四二
   やまかわ 四三
   みねたに 四四
和王三聲



=大じ
  =ヽヽ大し
  =ノノ六二二
  =ノし六二十
  =ハ 六王
  =眼 くぬぎの手紙

 くぬぎの手紙