さらば痛風
岩田
2026/05/29(Fri) 06:21 No.24
五月六日
痛風発作
鎮痛効果の有るイベルメクチンを鎮痛剤として
四時間毎に一錠飲む方針を立てて
痛み鎮圧に向かふ
結果 大失敗
結局 四十八時間の激痛となり
遂にロキソニンに痛み鎮圧を依存
少し引くも まだ歩ける状態にない
結局 ロキソニン二箱使ふことになる
五月十八日
ビッコ引き引きで歩行できるやうになる
しかし 車は乗れない
クラッチを踏めないからだ
自転車で塾まで行き
HPの書き直し
五月二十五日
車に乗ってクラッチを踏んでみると
痛みはややあるも踏み込めたので
午後から<ただ邸>の草取り始む
無事四時間やる
五月二十六日
この日も<ただ邸>四時間草取り
五月二十八日
さらば痛風
もう二度と痛風発作が起きないことを考ふ
そこで浮かんだ作戦が
①ビタミンD3=二十五㍃㌘ 四錠
②イベルメクチン=十二㍉㌘ 三錠
服用法
・早朝空腹時
・朝食抜き
③医王の詩
二度と痛風発作を起こさない強い<心身構築>
岩田
2026/05/29(Fri) 06:21 No.24
医王の詩も追加実験
岩田
2026/05/29(Fri) 06:31 No.25
只今研究中の
ほっこり ほっこり
ののさま ほっこり
ほっこり ほっこり
くぬぎの手紙
右の詩を本心良心の詩聲とし
古歌の三十文字余り<一文字>を
三十文字余り<一面字>とし
これを医王の詩として追加した
一面字=口を結んで生まれる「一」面字である
音色の実体は以下
ほっこりほっこり=此炉の草聲
ののさま =此炉の庭のくぬぎ葉
ほっこり =此炉の隣のくぬぎ葉
ほっこり =庭のくぬぎ
ほっこり =隣のくぬぎ
くぬぎの手紙 =和王の家
ほっこり ほっこり
ののさま ほっこり
ほっこり ほっこり
くぬぎの手紙
右の詩を本心良心の詩聲とし
古歌の三十文字余り<一文字>を
三十文字余り<一面字>とし
これを医王の詩として追加した
一面字=口を結んで生まれる「一」面字である
音色の実体は以下
ほっこりほっこり=此炉の草聲
ののさま =此炉の庭のくぬぎ葉
ほっこり =此炉の隣のくぬぎ葉
ほっこり =庭のくぬぎ
ほっこり =隣のくぬぎ
くぬぎの手紙 =和王の家
岩田
2026/05/29(Fri) 06:31 No.25
