くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時四十一分 四千四百九十五通
以呂波の解析
以呂波=以呂+波
 以呂=以ロノロ
   =ロノ以ロ
   =和の「以」和
   =「い」和
   =しノ・しノ
  波=奈・三
   =大二小・三
   =小(=奈の三)
   =しこ
以呂波=しノしノしこ
   =東和の「大和詞」  

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十五通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時三十二分 四千四百九十四通
只今の時点の字母は…
東和の古典
 し

 し
  ノ
   し
    こ
それは東和の『山跡詞』で
しノしノしこ=六字で 音色は
つるはみ・つるはみ・つるばみ
是を空海が 心を穢す六識としましたが
私は 本心良心の音色と解釈しました

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十四通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時二十六分 四千四百九十三通
『以呂波問辯』 體認
以呂波といふものは
法爾自然の妙語にて
文字の本源 言語の本体
神秘の陀羅尼なり
古今に流伝して衆生の大利益をなす
然るに世の人 和語なりと侮りて
軽々しく思ひ成す あさましなり

和が国に 文字の本源 言語の本体
すなはち字母があり それを日本人が
和語と言って軽んじた
そん江戸時代の世情と文華がわかります

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十三通
岩田修良 令和三年五月九日(日)八時三十二分 四千四百九十二通
祀語詞
母山(かあさん)に
字母の子魂が「こ蛇ま」する
こんな仮説を使へば 
東和の古典を 
飾り置くだけで 縦祀るだけで
壁に貼るだけで 子魂が「こ蛇ま」して
つるはみ・つるはみ・つるばみ と詩ふ
だから 東和の古典を 壁に貼るだけでいい
こんな利用法が浮かんで来る したがって
空海の 字すなはち聲=妄説で
字母は母山にこだまする 
こんな新しい仮説を探求する必要がある

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十二通
岩田修良 令和三年五月九日(日)八時二十二分 四千四百九十一通
祀語詞の研究
塾の壁に貼られてゐる祀語詞
何度も変はってゐるので
塾生達は また 変はった また変はったと
呆れてゐた様だったが 
昨年の二月に 東和の古典が出来てから
一切修正なく ずっと塾の壁に貼られてゐる
当初は 飾り置くだけで効果を発揮する
置くだけの「祀語詞」を開発したつもりだったが
何が どう鳴って居るのか
どうして その文字が鳴るのか
さういふことは 一切わからなかったが… 
字母の子魂が「母山」に「こ蛇ま」する(続)

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十一通
岩田修良 令和三年五月九日(日)八時十四分 四千四百九十通
東和の古典の「こだま」を利用する
ここ四 五年
置いておくだけでいい
そんな祀語詞を研究開発して来た
根拠に置いたのは 以下の空海の言葉

聲必ず字を有す
字すなはち聲 『聲字實相義』より

開発動機は 埼玉の児玉郡の施設に暮らす弟
常時 弟を見守る祀語詞が欲しかったのだ
色々と開発した その度に 
塾の壁の祀語詞が 変はった
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十通
岩田修良 令和三年五月九日(日)七時五十二分 四千四百八十九通
たとへば 花子さんの場合
仕事が忙しく
心印の「母山」も出来ないし
「つるはみ・つるはみ・つるばみ」
こんな歌も歌ってゐられない
そんな時は
字母の「こ蛇ま」を考へ
東和の古典を 家に縦祀るだけにする
「母山」は 開発者の岩田が常時造作してゐる
よつて 字母の「子魂(こだま)」たちが
「こ蛇ま」して 歌ってゐる可能性があります
だから 家に東和の古典があるだけで 大丈夫
こんな仮説が 考へられます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十九通
岩田修良 令和三年五月九日(日)七時四十二分 四千四百八十八通
六字は 母山に こだまする
字母の六字
 しノ→こ  =こ
 しノ→ノ  =蛇
 しこ→ししこ=ま(=し+し+こ)
仮説
 一…母さん=母山(母指一つ)が世に出ると
 二…子魂(こだま)が「こ蛇ま」する
東和の古典の利用法
 東和の古典を家に縦祀るだけで
 常時 子魂の字母が 母山に「こ蛇ま」し
 つるはみ・つるはみ・つるばみと響む
 だから 縦祀るだけでも効果有り

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十八通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時四十分 四千四百八十七通
理屈で人を善導できるか?
出来たら
虚ろなヒキガエルも
極めて幼稚なお坊ちゃまも
理屈で 軌道修正出来た筈だ
しかし 出来なかった
人は理屈で変はらないのだ
人は道理で導くことが出来ない
本心良心の発動しかない
それには 
本心良心を発動させてゐる人の傍らで
勉強するのが一番だ
それは「お母さん」の心を持つ人である

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十七通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時三十四分 四千四百八十六通
そろそろ塾生募集に絞り込んで良い時期か
悪党自滅解体
そこに焦点を当てて
天地之詞を研究して来たが
それが 古々路を歩き続ける事と重なり
それが 感化教育に繋がることもわかった
したがって そろそろ塾生募集
塾本来の姿に戻っていいのではないか
何故なら 生徒諸君を伸ばす技法と
悪党自滅解体の技法が 重なったからである
思へば 随分と塾らしくない事を書いて来た
これから 一人でも多くの子供を
力や説法ではなく 感化で伸ばして行きたい

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十六通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時二十分 四千四百八十五通
感化教育
私塾鶴羽實の教育
 感化教育 塾長がひたすら古々路を歩く その傍らにゐて勉強する お互ひが道こそ異なれ集中して勉学する 子供は 古々路を歩く人の傍らにゐるだけで 良き影響を受け 伸びて行く
 どうも そんな感化教育
 そんな感化教育に辿り着いた様です 今は 自分の意見 つまり教員の意見を丸ごと生徒に呑み込ませ 気に入らぬ意見を吐いた生徒は排除する そんな思想教育が 左右共々盛んで 教員は 何とか生徒を 自分の考へに染めてやらう それが正しい教育と誤解する人多し 危険な状態です

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十五通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時一分 四千四百八十四通
今日は試験対策一時から九時
今日は八時間の集中学習
 歴史です
 教科書の小見出し一つ
 それを 誰が 何時 何して どうなった?
 そこに着目して 縦書でまとめる
 結構なペイジ数があるので時間がかかる
 樺戸集治監・自由民権の弾圧・三島の奴隷政治・私擬憲法・大久保の佐賀の狂喜・関東大震災の朝鮮人虐殺と甘粕事件等 色々と教ふべきことあれど 何一つ教へなかった やがて知りたくなった時知ればいい 今は 自力で調べ抜いて事実を自力で確認すればいい さう思った

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十四通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時四十三分 四千四百八十三通
豊さ実感 東和三柢 萬象之森・つるばみ
東和三柢とは…
 東和古民家…庭床起
     庭…dの森      …一
       槙葉日輪     …二
     隣…萬象之森・つるばみ…三

当初は 庭床起の宴会を楽しみましたが
今は 萬象之森・つるばみの作業が楽しい
    
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十三通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時三十四分 四千四百八十二通
萬象之森・つるばみ
涼しいですね
爽やかな風が
サラサラといふ葉音を立てて
通り過ぎて行く
庭のdの森からも
さらさら さらさら…
なんとも言へぬ心地よさ
何か お金は少ないけれども
ちょっと豊かな この心地
豊さって こんな心地かしら?
さう思へる そんな仲間が出来たら
どこにでも行きます 連絡下さい

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十二通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時二十七分 四千四百八十一通
私塾鶴羽實の玄関一つ
これで 党・つるばみ構想はなくなり
私塾鶴羽實の玄関一つで 国が変はる
素直に さう思へる様になりました
多分 配布は未だゼロ枚ですが
これから 一枚一枚 増加せば
東和の「母山(かあさん)」に励む人
東和の「大和詞」に励む人が 増え
やがて 東和三柢を持たれ
萬象之森・つるばみを楽しむ人も増えませう
東和三柢 出来ましたら 是非 ご連絡下さい
見たいですね その屋敷と庭と萬象之森つるばみ早く そんな方と出会へたら…と思ひます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十一通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時十六分 四千四百八十通
天地之詞・奈禮居天
奈=デキハ・大
 =でき寝・人ハ
 =出来ぬ人は
禮=ハーしノ一ロ三曲
 =ハ目ノ四の色三曲
 =山の「四の色」三曲
         つるはみ
         つるはみ
         つるばみ
居天=十ロノコ天
  =東和の古典 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時六分 四千四百七十九通
天地之詞・江乃○於
江乃○=三シノ寝輪
   =山詞の音は
  於=ハ二一ヽノへ
   =ハハ一つの「へ」
   =母一つノ「へ」
江乃○於
 山詞の音=つるはみ
      つるはみ
      つるばみ は
           母一つの「へ」

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十九通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時二分 四千四百七十八通
天地之詞・遠不世与
遠=を
不=一・ハ目ーハ
 =遠・山の音
 =山の音と(せよ=世与)
実体
 しノ=しノハ=死の葉
 しノ=しノこ=死の木(木=こ…古語)
 しこ=しヽヽ=釣はみ二=つるばみ=檪
実体音色
 しノ=つるはみ
 しノ=つるはみ
 しこ=つるばみ

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十八通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十八時五十六分 四千四百七十七通
天地之詞・由王さる
由王=日ノ王・十ロノ王(東和の王)
さる=十○ノしろ
  =とナ輪の白
  =隣のどんぐり
  =隣のつるばみ(檪)

白=どんぐりの象形文字
 =くぬぎ
 =つるばみ(どんぐり古名)

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十七通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十八時四十八分 四千四百七十六通
天地之詞・上末
上=テ=天=太陽
末=ハキハ=目木輪=槙輪
末=一+ハ=いロハ=色は=のしのしこのこえ

太陽の聲・天聲
 のしのしこのこえ=槙葉日輪

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十六通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十八時四十四分 四千四百七十五通
天地之詞・人犬
人=ノし=眉
犬=ト折ハヽ二ハヽハ=東和の庭の音
犬=ト折ハヽこ転=東和の古典
東和=父和=ノしノし
の =つ・ヽヽ=つ留ばみ=鶴ばみ
十ロ=親指和
  =親+親=どんぐり+どんぐり
      =つるはみ+つるはみ=つるばみ
典=天=萌える
人聲=ノしノし・鶴ばみ・つるばみ・萌える
   
      
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十五通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十八時二十三分 四千四百七十四通
お母さん
お母さん=お・母・山
    =十ワヽ・母・山
    =東和の母山

左の山跡と
東和の「母山」を比較して見て下さい
そっくりですね
これで 歌は「お母山」に任せて
じっくり 新聞やら 檪の手紙が書けます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十四通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十七時三十六分 四千四百七十三通
サイコロジーを読む
サイコロジー=最古六字い
      =最古六字ヽし
      =最古六字の四
    しノ…つるはみ
    しノ…つるはみ
    しこ…しノノ=つる・はみ二
          =つるばみ
サイコロジー=つるはみ
       つるはみ
       つるばみ
今でこそ 全く相手にされぬ戯言ですが
やがて 最古六字い が見直される時が来ます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十三通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十七時二十分 四千四百七十二通
西洋人は何と言ったか
字母=しノしノしこ
西洋人は何と言ったか
 最古六字…サイコ・ロK字
     …サイコ・ロ字ー
     …サイコロジー
今こそ 西洋人にサイコロジーを
教へようではありませんか
 サイコロジー=サイコ・ロK字
       =最古六字=しノ…つるはみ
             しノ…つるはみ
             しこ…つるばみ
ところが 空海は字母=六塵として侮蔑した

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十二通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十七時十三分 四千四百七十一通
聲字實相義
空海は『聲字實相義』にかう書いた

文字之起本之六塵

文字の起こりは 本これ「六塵」
しノしノしこ=六塵
      =心を穢す六識

人類の最古六字を
心を穢す六塵と侮蔑した
この男を国賊と呼ばずして
誰を国賊といふのか?

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十一通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十七時二分 四千四百七十通
仲雄王の詞句
字母は三乗を弘め…
 
字母は「三聲」を弘め
字母は「山聲」を弘め

字母=しノ(つるはみ)
   しノ(つるはみ)
   しこ(つるばみ)

ところが 空海は何と言ったか…
    

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十六時四十九分 四千四百六十九通
源順
二十歳の時に
『和名抄』を書いたと言はれてゐます
『和名抄』は 和が国最古の辞書で 
この辞書に
 心  =古々路
 くぬぎ=つるはみ が書かれてゐます

何とかして 東和の古典に書かれてゐる
字母を語り継ぎたかったのでせうね
今頃 喜んでゐるのではありますまいか

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百六十九通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十六時四十四分 四千四百六十八通
源順
源順=みなもとのしたがふ
  =皆・元「の」従ふ
       ↓
     東和の古典(之の)

心=古々路(西暦九三一年)
 =十ロノマじ
 =東和のム字
 =東和の六字
     しノ…つるはみ
     しノ…つるはみ
     しこ…つるばみ

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百六十八通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十六時三十四分 四千四百六十七通
田代栄助の辞世の歌
秩父困民党の総理・田代栄助
 東和の山道を歩きながら読んで下さいね

振り返り
見れば 昨日も影も無し
往く末暮らし 死出の山道

昨日=咲く日=芽でた實
影 =つるばみの文字の影色
死出=四出づる道
   つるはみ・つるはみ・つるばみか?   

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百六十七通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十六時二十七分 四千四百六十六通
サムライの語源を考ふ
侍=さむらい
 =左六・ラい
 左六=しノしノしこ
 ラい=しヽ三
   =四の三=つるはみ(しノ)
        つるはみ(しノ)
        つるばみ(しこ)
平安・絵實詞  =和歌
鎌倉・東和の古典=侍詞
 絵實詞から再び 東和の古典に戻ったか?
    
       

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百六十六通
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