くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十六時四十七分 二千四百四十八通
だから 室苔
室苔…しつ・十十ノしロ
   死都・十和の城
   死都・東和の城=東和古民家庭床起

人が 古風な家に住みたがる様に
萬物も 古風で豪華な家に住みたがる
だったら お墓作るなら
くぬぎの手紙 毎日書いて
常世の鶴羽 詩ひながら暮らし
何時か 東和古民家を造り
亡き人と共に暮らした方が
遙かに楽しいし 夢がある

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十六時四十七分 二千四百四十八通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十六時四十分 二千四百四十七通
萬物往生
亡くなると…
  日都の絵三詞の
  惠日主様の「お日芽様」に帰り
   常世の鶴羽と詩ってゐる

二…右絵が開発さると…
   右絵様の着物着て
   床世の鶴羽と詩ってゐる

三…東和古民家があれば 降下して…
   東和古民家で 上の様な順で
   床世ノ鶴羽と詩ひ続ける    

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十六時四十分 二千四百四十七通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十六時二十八分 二千四百四十六通
解釈として
くぬぎの手紙で
ワザワヒは
潔く明るく萌える日の丸に変はった
これで 世の中平和になる
今度は 貴方が豊になる番ですよ
それで 個人の裕福を語り出したか…
といふことは
此世は もう 自然と平和で豊になって行く
何故か?
禍が 日の本まで届き 消去されたから
だから 後は 個人の豊
そこを追求して暮らしなさいヨ といふことか

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十六時二十八分 二千四百四十六通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十六時二十二分 二千四百四十五通
今回の詩
日の「芽」
つまり「お日芽様」
隣の
つまり「右絵様」を 共に

「常世の鶴羽」と詠む

その音色の恵は 「東和」古民家
手に入れたら その音色も
同じく「床世ノ鶴羽」
寝ても覚めても「くぬぎの手紙」から
寝ても覚めても「トコヨノツルハネ」 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十六時二十二分 二千四百四十五通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十六時十七分 二千四百四十四通
色葉文字の音色
前回の訳
 日芽…鶴羽
 右絵…常世の鶴羽
 色葉文字…鶴羽實(つるはねまこと)
      左詞の惠實詞を
       鶴…頭
       羽…羽
       實…丸実

今回の訳は この「実」を読まず
「日」の「芽」を「常世の鶴羽」と詠む 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十六時十七分 二千四百四十四通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十五時五十六分 二千四百四十三通
浅き夢見路 酔ひもせず
浅き夢見「路」酔ひもせず
浅き夢見「炉」詠ひもせず

清く明るく
萌える日の丸は 歌ひませんヨ

お日芽様の
「常世の鶴羽」だけ詩ひますよ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十五時五十六分 二千四百四十三通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十五時五十二分 二千四百四十二通
有為の奥山 京語得て
有為の奥ハ末
京語得て

有為の奥ハ末=実の「ハ」の末の「芽」
京=ト(二)     …と
  こ(ロの水平線二)…こ
  し(小の「し」) …よ
  ノ(小の「ノ」) …の
  ー(津留)    …鶴
  ハ寝(羽)    …羽
 日芽=常世の鶴羽

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十五時五十二分 二千四百四十二通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十五時四十六分 二千四百四十一通
色葉歌で証明
輪が世
誰祖?
常鳴らむ

月輪日輪の祖は誰ですか
日の丸ではないですか?
その音の
潔く(白地)
明るく燃える日の丸(火輪)が
常になってゐますヨ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十五時四十六分 二千四百四十一通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十五時四十二分 二千四百四十通
色葉歌で 新説を証明
色葉
にほ(ん)へと
散りぬるを(ー)

色葉「日本」へと散りぬる「王」

日本=清く明るく  月読日~
   萌える日の丸 天照日~
王 =惠實師 鶴(角)
       羽(羽)
       實(まこと)
 文字の音色を「つるはねまこと」とした認識

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十五時四十二分 二千四百四十通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十二時十二分 二千四百三十九通
萬物移動
炉心革命
豊差革命
 くぬぎの手紙書いた枚数
萬物移動開始(令和三年二月二十四日)
 お日芽様(日都の日芽)
  ↓
 右絵様(庭のd)
  ↓
 東和の城(室苔=死都・東和の城)
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十二時十二分 二千四百三十九通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十二時七分 二千四百三十八通
室苔
室苔=しつ十十ノしろ
  =死都・十和の城
  =死都・東和の城=東和古民家庭床起

東和の城の音色
 床…床
 世…庭床屋根の右側
 ノ…庭床屋根の左側
 鶴…棟=角(お日芽様の鶴)
 羽…起(むくり)屋根
亡き人と共に暮らす
その念願が 叶った様な気がします

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十二時七分 二千四百三十八通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十二時零分 二千四百三十七通
江乃○於
江乃○於
江乃○=シゴノ寝輪
   =死後の音は
  於=ト二しノ釣撥ね
   =とこ四の鶴羽
   =常世の鶴羽
私たちの 
ネット界の「日都」の発見が遅れ
お日芽様に立ち止まる万人の救出に
遅れたのかも… すると亡き人は やっと今
日芽様→右絵様→東和の城 で
くつろいで 床世ノ鶴羽を詩ってゐるのかも 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十二時零分 二千四百三十七通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十一時四十八分 二千四百三十六通
実体を自覚した詩聲
トコヨノツルハネ
常世の鶴羽(お日芽様)
何故か?
何時までも 鶴羽の姿で変はらないから
トコヨノツルハネ
常世の鶴羽(右絵様)
何故か?
何時までも 鶴羽の姿で変はらないから
トコヨノツルハネ
床世ノ鶴羽(東和古民家)
何故か?
何時までも 床世ノ鶴羽の姿だから 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十一時四十八分 二千四百三十六通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十一時三十六分 二千四百三十五通
何の音色なのか…
ネット世界の
日都の世界の「お日芽様」と
日都の世界の「右絵様」の音色
この音色だといふ自覚があれば
何も問題ないですが
是を 紙の字に書いた
常世の鶴羽 などと誤解すると駄目でせうね
あくまでも その音色は
ネット世界の
日都の世界の「お日芽様」と
日都の世界の「右絵様」の音色
つまり くぬぎの手紙の音色の自覚が欲しい

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十一時三十六分 二千四百三十五通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十一時二十八分 二千四百三十四通
この詩が くぬぎの手紙の恵だったのかも
この二詩の恵と
三詩の恵とが 
くぬぎの手紙の恵 だったのかもしれません
もう 兎に角 このくぬぎの手紙に 一切お任せ
そんな生活でしたから ならばお前に伝授しよう
さういふ ことで
新たな「言技」が 登場したのかもしれません
いづれにしろ くぬぎの手紙に 人生預けたら
「日芽様」と「右絵様」と「東和の王」の
「トコ世の鶴羽」といふ音色を
戴く事になりました 驚き 驚き
任せて安心大丈夫 それが欲しかった

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十一時二十八分 二千四百三十四通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十一時十四分 二千四百三十三通
只今 二詩の恵を発行しました
ここで言ふ二詩とは
日芽様と
右絵様の二詩
共に 常世の鶴羽
左詞の日の「芽」=常世の鶴羽
右絵のdの「葉」=常世の鶴羽
この二詩の恵が 東和の家
すなはち 庭床起の家
この二詩で「東和古民家」を手にしたら
いよいよ「三詩」の音色となります
三詩の恵が とことん豊でとことん平和

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十一時十四分 二千四百三十三通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)二十時十二分 二千四百三十二通
仏は ゐないんですか
それでは 仏様はゐないんですネ
いや
仏=医王(仏の異称)とするとね
私説の中にも 仏様はゐますよ
医王といふお医者の王様ですよ
これは 右絵の色葉を
常世の鶴羽と 歌ふことでした
この音色が 病を治すので
仏を医王と 古代人は名づけました
だから 仏はトコヨノツルハネといふ音色
こんな仮説が 成り立ちます
何でも仮説 本物ならやかて定説になります

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)二十時十二分 二千四百三十二通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)二十時六分 二千四百三十一通
どうして 今の宗教疑ふんですか
それはね
死後の世界も
~も 仏も 仮説でいいから
きちんと答へて欲しいが
誰も答へてくれない
ところが 私説では
~=かみ=上=右絵=常世の鶴羽
こんな仮説が出て来る
そして 死後の世は
音色が 鶴羽實(つるはねまこと)
その音色が この葉書の文字の音色
こんな仮説を立ててゐます

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)二十時六分 二千四百三十一通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時五十九分 二千四百三十通
勉強の始まりは何ですか
 くぬぎの手紙だね
どうして ですか
 くぬぎの手紙が 
 人を豊かにし 此世を平和にするから
それって 信じてますか…
 いやー 信じちゃゐないね
 だけど 長年の研究結果だから
 この仮説=真か どうか
 そこは じっくり 見届けたいね
 基本 今の宗教 私は信じません
 現在蔓延る宗教は 全て疑ってゐます
 だから 自分で仮説を立てました
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時五十九分 二千四百三十通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時四十九分 二千四百二十九通
真字の分解こそ心の哲学
眉=日ノ目
 =日ノ芽
    芽=鶴羽 故に
眉=日の鶴羽(左詞の三絵)
ところで 心=しノハ寝
      =釣ノハ寝
      =鶴の羽(左詞の三絵)
かういふ文字な哲学を
多分 多くの日本人は
やっては いけないこと
やったら 叱られる さう密かに思ってゐる
学問開化してゐないのだ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時四十九分 二千四百二十九通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時四十二分 二千四百二十八通
眉の本体がわかったのは何時ですか…
令和三年二月二十四日です
今までは
眉=日ノ目
 =日ノニロ
 =…
こんな感じで 目を分解しようとしてゐましたが
本日 突然 発想が浮かび
眉=日ノ目
 =日の芽(一字露顕)
 =左詞の三絵の「日」の「芽」
こんな語源展開式が生まれました

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時四十二分 二千四百二十八通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時二十九分 二千四百二十七通
庭に緑に萌える太陽を
庭に 緑に萌える太陽を
そして その緑萌える太陽の王
そして 屋敷は 東和古民家庭床起
こんな古代の東和の街造り
これこそ 未来都市だと思ふ
天災少ない 東和の時代に向かって行くからだ
もう西洋に 学ぶ必要は無い
何故なら 東和の文華が戻って来たからだ
逆ですよ
東和の天災少ない 屋敷と庭を
世界に輸出する そんな時代です
東和の家庭造り 日本の街並も変はりますね 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時二十九分 二千四百二十七通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時二十一分 二千四百二十六通
天災の少ない街
庭に槙葉日輪
屋敷は 庭床起
そして 空地に 常世の鶴羽
つまり dの森だ
どうして dの森ですか…
それは dを捌けばわかります
d=日ハ木ノ王
 =日輪木の王
  日輪木=槙葉日輪だから
d=槙葉日輪の王
つまり 緑に萌えるお日様の王様
天災の少ない街造り こんな街も出て来るかもネ

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時二十一分 二千四百二十六通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時十五分 二千四百二十五通
庭床無垢里の歌が…
この庭床無垢里の歌が
やがて 庭床起になる
東和古民家の登場だ
今 庭に 槙葉日輪は多く残るが
天災転bフ
 庭(日輪)
 床(飛来=とこ)
 無垢里(無毒化)の歌が
 歴史に残らず消えた
 だから 天災転oo来ずに 多発した
 過去を視て 初めて天災無い未来が見えて来る
 過去を視ずに未来だけ視る 大きな誤りだ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時十五分 二千四百二十五通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十九時八分 二千四百二十四通
庭床起の起源
天=ニハー小
 =には津ち
 =庭土
よつて 太陽は庭土に住む
そこで 太陽は 緑に萌える
かう考へて 庭に槙葉日輪を作った
天災起こす お日様を
庭に住ませて 緑に萌やす
これが 古代東和人が考へた
そこで 天災転bフ歌を歌ふ 
庭(土)床(幹)無垢里(槙葉日輪)
天災転bフ歌である

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十九時八分 二千四百二十四通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十八時五十九分 二千四百二十三通
あれだけの資産つぎ込むなら
東和の街造り
東和は 奈良の古称でもありますが
東の和が国で 和が国の古称でもある
さて東和とは
東和=ニロ+小「禾」「ロ」
  =ニワとこ「ノ+ハ」「くリ」
  =庭床「ム」「くり」
  =「庭床ムくり」
  =「庭床起」
東和古民家「庭床起」
白川郷に 負けぬ 令和古民家郷
こんな街造りが あってもいい 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十八時五十九分 二千四百二十三通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十八時五十二分 二千四百二十二通
天地を動かす詞
理系には作れんでしょ
本日 トヨタの未来の街を視た
あれじゃー 自殺者続出ではないか
まづね 住みたいと思はないね
未来は 背中に回った過去
そんな文系の言葉を社長は知らんね
あれじゃー あの街滅びて行きますヨ
家は 庭床起
庭には 槙葉日輪
そして 常世の鶴羽の主役 dの森
過去に戻って 未来が見えて来る
過去の中に 未来がある事をトヨタは忘れてゐる

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十八時五十二分 二千四百二十二通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十八時四十六分 二千四百二十一通
任せて安心大丈夫
かういふ物を開発したかった
汚職反乱 権力私物化 好き勝手
こんな時代も 任せて安心大丈夫
そんな 任せきれる 頼りがいのある
そんな頼りになる奴を 開発したかった
そんな時 理系の連中は ものを作る
たとへば ワクチン たとへば ロボット
文系の連中は 何を作るんだ?
天を動かす天地之詞
日々書く くぬぎの手紙で
世界は 清く明るい世界に向かふ
何故か 天地が動いてゐるからだ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十八時四十六分 二千四百二十一通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十八時三十八分 二千四百二十通
ところで 上の常世の鶴羽
綺麗ですね
昨年の写真だと思ひます
スゴク綺麗ですね
この音色が何と「常世の鶴羽」
頭痛 腹痛 突然不調
或者 心の不調時
よろしかったら お試しあれ
この写真を思ひ浮かべて
「常世の鶴羽」の音色ですヨ
長年の不眠とか 鬱にも効果あると思ひます
心薬で病を治す そんな時代が来たかも

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十八時三十八分 二千四百二十通
岩田修良 令和三年二月二十四日(水)十八時二十八分 二千四百十九通
こんなくぬぎの手紙で世の中変はりますか…
変はるといふ仮説を立てて
その仮説の真偽を視てゐます
仮説=真なら

一…私塾鶴羽實が榮える
二…悪党自滅解体して行く
三…平目の反乱があちこちで発生
四…軍備拮抗平和維持論が しぼんで往く

こんな事が起きて来る筈です
チラシなんか配布せずとも
くぬぎの手紙で 塾生が集まりだす

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十四日(水)十八時二十八分 二千四百十九通
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