くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年五月九日(日)十三時八分 四千五百五通
こんな 解読もあり得る
東和の(古典)
 し      東和の山は
ノ       二つ曲げ・富士山
 し
  ノ
   し
    こ
     古典
     +・ロ・二曲・ハ末
     和フし・二曲・やま
     は・二曲・ふし山
     は・二つ曲げ・富士山
     

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百五通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十二時五十八分 四千五百四通
母の富士に戻す
どうも 母の山が難しい
力が入り 手が痛くなる
そこで 母の富士に戻してみたが
東和の古典をどう読めば
母の富士が出て来るのか
そこ探ってみたい

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百四通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十二時四十一分 四千五百三通
文字の本源 言語の本体 
かういふ大切な物を放置して
日本文華を大切にしてゐる
さう 言ひ切る人が多い
主題の文は 體認の言葉だが それは
以呂波=言語の本体 文字の本源 である
ならば 多くの国語学者は
以呂波を明らさまにすべきであるが
誰も 言語の本体 文字の本源と言はれた
以呂波を 明ら様にしない 私は
以呂波=ロノ以ロ・奈三
   =いい(和の以・和)・小(奈三)
   =しノしノしこ(文字の起は六塵)とした

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十一時三十三分 四千五百二通
揺らぎに堪えてこそ 研究者になれる
決めつけると楽ですよね
たとへば ー字母が日本にあったー
そんなものある筈がない
さう決めつけてしまへば 迷ひがない
迷ひがなければ 悩まないし不安も無い
ところが 字母はあったのか 無かったのか
あったとしたら それは何なんだ?
かういふ事を探り続けることは
ものすごく不安でもあり 忍耐が必要です
昨今 多くの人が この不安・忍耐を怖がり
安易に結論を決めつけてゐます
もっもっと考へないと駄目ですね 日本人は…

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十一時二十五分 四千五百一通
靖国~社
都合の悪い考へや情報は斬り捨て
靖国~社は いい~社だ
さう 自分で無理に思ひ込まうとする
何故か 今まで信頼して来た物に
疑問を抱くことは その人の精神を
不安にするからです
しかし 研究といふものは
絶えず さうかもしれない
いや かうかもしれないといふ様に
知識 もしくは考へが揺らぎます
その揺らぎを嫌がると どうなるか
決めつけが始まります 決めると楽ですね

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百一通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十一時二十分 四千五百通
例へば 靖国~社
戦死者を祀ってゐるからいい~社だ
さう 思って参拝する
しかし 祝詞から古代夷の日高見国が消え
薩長に刃向かった者は祀らない
こんな一方的な~社は 歴史に無い
夷と朝廷の闘ひで 多くの者が死ぬ
人だけではない 鳥や獣も死ぬ
敵・味方に拘らず 死者を祀る
それは 中尊寺に始まり その精神は
落慶文に よく出てゐます
普通 ここで靖国~社への信頼が揺らぎます
揺らぐと不安になる それが怖い だから…

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十一時十三分 四千四百九十九通
ところが… ところが…
死想をしたことが無い人は
死想しては行けない
死想は宗教だから危険だと思ひ込み
死想を悪魔の思想の様に考へてしまふ
死想は 科学と似ていて 一切仮説です
したがって 萬物がどこに帰るか
その死想仮説は 無限にあっていい
ところが ところが 頭の固い人は
死想を仮定することが出来ない
ああかも かうかもといふ知識の揺らぎに
堪えきれないから 死想しない
知識の揺らぎに堪える 学問の忍耐です

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十九通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十一時七分 四千四百九十八通
天地之詞・室苔
室苔=しつ・十十ノロし
  =死都・十ナロのし
  =死都・とナワの釣
  =死都・とな輪の鶴
  =死都・となりの鶴
  =死都・隣の鶴
  =死都・隣の鶴(木)
  =死都・隣の檪(鶴木)
一切の萬物 言文に帰る =空海の仮説
一切の萬物 隣の檪に帰る=岩田の仮説
東洋心学は 萬物の往生 萬物の住処
そこを考へるので 東洋心学=死想と言へます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十八通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時五十八分 四千四百九十七通
しかし その音色の実体は…
どうも 古人の研究は 文字の音色で立ち止まり
その音色を 文字以外 
私の場合は 東和三柢ですが
そこに 音色を以て行かず 文字で止めてしまふ
何故 庭の音色に掘り下げないのか
それは 空海の次の文が影響してゐるのでせう
『辯顕密二教論』に
一切の萬法は 皆 悉く言文

一切の萬物は 言文に帰る さう言ってゐます
しかし 私の研究結果は 空海と異なります

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十七通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時五十分 四千四百九十六通
ところが ところが…
體認が
「和語なり」と言って 軽々しく思へる
と言って嘆いてゐますから 
日本人が日本語を軽んずるのは
江戸も今も変はりはありませんね
文字の本源・言語の本体 神秘の陀羅尼
陀羅尼は 誦文ですから その聲を歌とせば
以呂波歌こそ 和が国の陀羅尼となります
和が国の陀羅尼=以呂波歌
 しノ…つるはみ
 しノ…つるはみ
 しこ…つるばみ 

 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十六通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時四十一分 四千四百九十五通
以呂波の解析
以呂波=以呂+波
 以呂=以ロノロ
   =ロノ以ロ
   =和の「以」和
   =「い」和
   =しノ・しノ
  波=奈・三
   =大二小・三
   =小(=奈の三)
   =しこ
以呂波=しノしノしこ
   =東和の「大和詞」  

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十五通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時三十二分 四千四百九十四通
只今の時点の字母は…
東和の古典
 し

 し
  ノ
   し
    こ
それは東和の『山跡詞』で
しノしノしこ=六字で 音色は
つるはみ・つるはみ・つるばみ
是を空海が 心を穢す六識としましたが
私は 本心良心の音色と解釈しました

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十四通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十時二十六分 四千四百九十三通
『以呂波問辯』 體認
以呂波といふものは
法爾自然の妙語にて
文字の本源 言語の本体
神秘の陀羅尼なり
古今に流伝して衆生の大利益をなす
然るに世の人 和語なりと侮りて
軽々しく思ひ成す あさましなり

和が国に 文字の本源 言語の本体
すなはち字母があり それを日本人が
和語と言って軽んじた
そん江戸時代の世情と文華がわかります

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十三通
岩田修良 令和三年五月九日(日)八時三十二分 四千四百九十二通
祀語詞
母山(かあさん)に
字母の子魂が「こ蛇ま」する
こんな仮説を使へば 
東和の古典を 
飾り置くだけで 縦祀るだけで
壁に貼るだけで 子魂が「こ蛇ま」して
つるはみ・つるはみ・つるばみ と詩ふ
だから 東和の古典を 壁に貼るだけでいい
こんな利用法が浮かんで来る したがって
空海の 字すなはち聲=妄説で
字母は母山にこだまする 
こんな新しい仮説を探求する必要がある

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十二通
岩田修良 令和三年五月九日(日)八時二十二分 四千四百九十一通
祀語詞の研究
塾の壁に貼られてゐる祀語詞
何度も変はってゐるので
塾生達は また 変はった また変はったと
呆れてゐた様だったが 
昨年の二月に 東和の古典が出来てから
一切修正なく ずっと塾の壁に貼られてゐる
当初は 飾り置くだけで効果を発揮する
置くだけの「祀語詞」を開発したつもりだったが
何が どう鳴って居るのか
どうして その文字が鳴るのか
さういふことは 一切わからなかったが… 
字母の子魂が「母山」に「こ蛇ま」する(続)

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十一通
岩田修良 令和三年五月九日(日)八時十四分 四千四百九十通
東和の古典の「こだま」を利用する
ここ四 五年
置いておくだけでいい
そんな祀語詞を研究開発して来た
根拠に置いたのは 以下の空海の言葉

聲必ず字を有す
字すなはち聲 『聲字實相義』より

開発動機は 埼玉の児玉郡の施設に暮らす弟
常時 弟を見守る祀語詞が欲しかったのだ
色々と開発した その度に 
塾の壁の祀語詞が 変はった
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九十通
岩田修良 令和三年五月九日(日)七時五十二分 四千四百八十九通
たとへば 花子さんの場合
仕事が忙しく
心印の「母山」も出来ないし
「つるはみ・つるはみ・つるばみ」
こんな歌も歌ってゐられない
そんな時は
字母の「こ蛇ま」を考へ
東和の古典を 家に縦祀るだけにする
「母山」は 開発者の岩田が常時造作してゐる
よつて 字母の「子魂(こだま)」たちが
「こ蛇ま」して 歌ってゐる可能性があります
だから 家に東和の古典があるだけで 大丈夫
こんな仮説が 考へられます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十九通
岩田修良 令和三年五月九日(日)七時四十二分 四千四百八十八通
六字は 母山に こだまする
字母の六字
 しノ→こ  =こ
 しノ→ノ  =蛇
 しこ→ししこ=ま(=し+し+こ)
仮説
 一…母さん=母山(母指一つ)が世に出ると
 二…子魂(こだま)が「こ蛇ま」する
東和の古典の利用法
 東和の古典を家に縦祀るだけで
 常時 子魂の字母が 母山に「こ蛇ま」し
 つるはみ・つるはみ・つるばみと響む
 だから 縦祀るだけでも効果有り

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十八通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時四十分 四千四百八十七通
理屈で人を善導できるか?
出来たら
虚ろなヒキガエルも
極めて幼稚なお坊ちゃまも
理屈で 軌道修正出来た筈だ
しかし 出来なかった
人は理屈で変はらないのだ
人は道理で導くことが出来ない
本心良心の発動しかない
それには 
本心良心を発動させてゐる人の傍らで
勉強するのが一番だ
それは「お母さん」の心を持つ人である

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十七通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時三十四分 四千四百八十六通
そろそろ塾生募集に絞り込んで良い時期か
悪党自滅解体
そこに焦点を当てて
天地之詞を研究して来たが
それが 古々路を歩き続ける事と重なり
それが 感化教育に繋がることもわかった
したがって そろそろ塾生募集
塾本来の姿に戻っていいのではないか
何故なら 生徒諸君を伸ばす技法と
悪党自滅解体の技法が 重なったからである
思へば 随分と塾らしくない事を書いて来た
これから 一人でも多くの子供を
力や説法ではなく 感化で伸ばして行きたい

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十六通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時二十分 四千四百八十五通
感化教育
私塾鶴羽實の教育
 感化教育 塾長がひたすら古々路を歩く その傍らにゐて勉強する お互ひが道こそ異なれ集中して勉学する 子供は 古々路を歩く人の傍らにゐるだけで 良き影響を受け 伸びて行く
 どうも そんな感化教育
 そんな感化教育に辿り着いた様です 今は 自分の意見 つまり教員の意見を丸ごと生徒に呑み込ませ 気に入らぬ意見を吐いた生徒は排除する そんな思想教育が 左右共々盛んで 教員は 何とか生徒を 自分の考へに染めてやらう それが正しい教育と誤解する人多し 危険な状態です

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十五通
岩田修良 令和三年五月八日(土)二十時一分 四千四百八十四通
今日は試験対策一時から九時
今日は八時間の集中学習
 歴史です
 教科書の小見出し一つ
 それを 誰が 何時 何して どうなった?
 そこに着目して 縦書でまとめる
 結構なペイジ数があるので時間がかかる
 樺戸集治監・自由民権の弾圧・三島の奴隷政治・私擬憲法・大久保の佐賀の狂喜・関東大震災の朝鮮人虐殺と甘粕事件等 色々と教ふべきことあれど 何一つ教へなかった やがて知りたくなった時知ればいい 今は 自力で調べ抜いて事実を自力で確認すればいい さう思った

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十四通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時四十三分 四千四百八十三通
豊さ実感 東和三柢 萬象之森・つるばみ
東和三柢とは…
 東和古民家…庭床起
     庭…dの森      …一
       槙葉日輪     …二
     隣…萬象之森・つるばみ…三

当初は 庭床起の宴会を楽しみましたが
今は 萬象之森・つるばみの作業が楽しい
    
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十三通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時三十四分 四千四百八十二通
萬象之森・つるばみ
涼しいですね
爽やかな風が
サラサラといふ葉音を立てて
通り過ぎて行く
庭のdの森からも
さらさら さらさら…
なんとも言へぬ心地よさ
何か お金は少ないけれども
ちょっと豊かな この心地
豊さって こんな心地かしら?
さう思へる そんな仲間が出来たら
どこにでも行きます 連絡下さい

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十二通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時二十七分 四千四百八十一通
私塾鶴羽實の玄関一つ
これで 党・つるばみ構想はなくなり
私塾鶴羽實の玄関一つで 国が変はる
素直に さう思へる様になりました
多分 配布は未だゼロ枚ですが
これから 一枚一枚 増加せば
東和の「母山(かあさん)」に励む人
東和の「大和詞」に励む人が 増え
やがて 東和三柢を持たれ
萬象之森・つるばみを楽しむ人も増えませう
東和三柢 出来ましたら 是非 ご連絡下さい
見たいですね その屋敷と庭と萬象之森つるばみ早く そんな方と出会へたら…と思ひます

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十一通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時十六分 四千四百八十通
天地之詞・奈禮居天
奈=デキハ・大
 =でき寝・人ハ
 =出来ぬ人は
禮=ハーしノ一ロ三曲
 =ハ目ノ四の色三曲
 =山の「四の色」三曲
         つるはみ
         つるはみ
         つるばみ
居天=十ロノコ天
  =東和の古典 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八十通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時六分 四千四百七十九通
天地之詞・江乃○於
江乃○=三シノ寝輪
   =山詞の音は
  於=ハ二一ヽノへ
   =ハハ一つの「へ」
   =母一つノ「へ」
江乃○於
 山詞の音=つるはみ
      つるはみ
      つるばみ は
           母一つの「へ」

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十九通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十九時二分 四千四百七十八通
天地之詞・遠不世与
遠=を
不=一・ハ目ーハ
 =遠・山の音
 =山の音と(せよ=世与)
実体
 しノ=しノハ=死の葉
 しノ=しノこ=死の木(木=こ…古語)
 しこ=しヽヽ=釣はみ二=つるばみ=檪
実体音色
 しノ=つるはみ
 しノ=つるはみ
 しこ=つるばみ

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十八通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十八時五十六分 四千四百七十七通
天地之詞・由王さる
由王=日ノ王・十ロノ王(東和の王)
さる=十○ノしろ
  =とナ輪の白
  =隣のどんぐり
  =隣のつるばみ(檪)

白=どんぐりの象形文字
 =くぬぎ
 =つるばみ(どんぐり古名)

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十七通
岩田修良 令和三年五月八日(土)十八時四十八分 四千四百七十六通
天地之詞・上末
上=テ=天=太陽
末=ハキハ=目木輪=槙輪
末=一+ハ=いロハ=色は=のしのしこのこえ

太陽の聲・天聲
 のしのしこのこえ=槙葉日輪

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七十六通
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