くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十五時十二分 二千四百七十八通
三つの言技
一…ネット時代
  常世の鶴羽

二…シール版
  東和=ニワトコムクリ

三…葉書版
  東和の古典
   東和=アメツチ
  三が一番強烈か?
  

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十五時十二分 二千四百七十八通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十一時三十六分 二千四百七十七通
三つの言技
一…東和の古典
  東和=アメツチ(一の実験 本日より開始)

二…東和=ニワトコムクリ
   次…槙=庭(日輪)
       床(飛来)
       無垢里
   次…庭床・起(家)

三…常世の鶴羽(日芽と右絵様)
  次…床世ノ鶴羽(家)

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十一時三十六分 二千四百七十七通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十一時二十七分 二千四百七十六通
今の説=真だとすると…
昨年から 今日まで
塾は 
 コノニワイダイ
 ノシノシコノコエ
 アメツチ

 この三つの音色が響いてゐたが
 その音色に 私が
 気づかなかっただけ となる
 ニワトコムクリは 良く詩ってゐたので
 本日より「東和の古典」の「東和」を
 青空の化身として アメツチと詩って見たい

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十一時二十七分 二千四百七十六通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十一時二十一分 二千四百七十五通
これも驚き
人=此二葉偉大(の古典)
太陽=のしのしこのこえ
青空=アメツチ(東和)

人の音色       その姿
 コノニワイダイ   の古典
太陽の音色
 ノシノシコノコエ  のしのしこのこえ
青空の音色
 アメツチ      東和

これは 今まで一度も試したことがありません

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十一時二十一分 二千四百七十五通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十一時十五分 二千四百七十四通
奈禮居天
奈=大ノハテ(ノ撥ね文字)
 =ト折ハノ寝で
 =東和の「あめつち」の音で
禮=ト小とニ豊デ
 =とことん豊で
居=トコ日加し
 =とこ東
 =トコトン
天=へーロ=平和
東和を「あめつち」と詩って
トコトン豊で トコトン平和 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十一時十五分 二千四百七十四通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十一時九分 二千四百七十三通
江乃○於
江乃○「於」
シゴノ寝輪「蛇イノ二ハ」
死後の音は「題の二話」
死後の音は「あめつち」 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十一時九分 二千四百七十三通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十一時六分 二千四百七十二通
遠不世与
遠不世与
遠=十一之イロハ
 =東夷の色は
 =は…十○大しノ
    東和題四の
不=ハト=寝と=音と
世与=せよ

東和の音は
題の四の音「天地」とせよ 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十一時六分 二千四百七十二通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時五十三分 二千四百七十一通
由王さる
由王=+三ーロー
  =加三ノヲー
  =~の王
さる=アノ二し
  =マの二字
  =真の二字=東和
人=の古典
~=のしのしこのこえ
~の王=東和

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時五十三分 二千四百七十一通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時四十七分 二千四百七十通
上末
上=かみ=~
末=のしのしこのこえ

~は末の

のしのしこのこえ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時四十七分 二千四百七十通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時四十五分 二千四百六十九通
人犬
人=ノし
 =のし
 =の…し(頭末語)
 =の古典
犬=二ノニハ一大
 =こノニロイ蛇一
  の=こノ
  十=ニ
  ロ=ワ
  イ田ニイ=偉大
  
の古典=此二葉偉大

 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時四十五分 二千四百六十九通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時三十六分 二千四百六十八通
もっと単純な和訳がある
まづは
天地之詞の話の舞台を
「東和の古典」だけに 絞り込む

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時三十六分 二千四百六十八通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時二十四分 二千四百六十七通
東和の古典
塾には
葉書大の「東和の古典」が 壁に貼られてゐる
昨年の 今頃 壁に貼りまくった
東和の古典の名の由来は
奈禮居天の「居天」
居天=十ロノコ天
  =東和の古典
本日の和訳を見ると
天地之詞は
古代の「東和の古典」に帰れよ!
さういふ意味で 昨年に出来たのかも…

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時二十四分 二千四百六十七通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時十五分 二千四百六十六通
~を捌くと…
~=申示
  申=十ロ二
  示=ニハー
  申=十ロ
  示=二「ニハノ」
   =「ニハノハキ」
   =庭の槙

~=文字の「東和」は「庭の槙」

いやー 驚きました 驚きました

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時十五分 二千四百六十六通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時十分 二千四百六十五通
庭の槙を読むのだ
庭に槙を植ゑてゐるご家庭は多い
その人たちが

 庭(庭土)
 床(幹)
 無垢里(葉っぱ)

こんな詩を歌ひだしたら
立ち所に 禍は無垢里となる
庭の槙の聲で 何とかなりさうだ
なぜなら…

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時十分 二千四百六十五通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十時三分 二千四百六十四通
二十世紀の大荒れ
東和の文字を失ひ
さらに
禍津日~のロ座輪火を無毒化する
日輪飛来無垢里の聲を失ひ
禍津日~が自由に暴れた
結果 日本に 血生臭い事件多発
それを 更に世界に弘めて 世界は大荒れ
挙げ句の果ては コロナまで湧かして
世界は 大混乱
ならば「東和」 この二文字を家に飾り
ニワトコムクリと読む文華復興で何とかなる
もっと 外にもあるぞ! 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十時三分 二千四百六十四通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時五十六分 二千四百六十三通
この場合の「仏」とは…
禮=ト折ハーしロノ二曲
 =東和の城の二曲「庭床・起」
居=ロ こコエ+
 =コーこエ 加
 =この聲が
天=一大
 =一王
 =夷王
 =医王(仏の異称)

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時五十六分 二千四百六十三通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時四十六分 二千四百六十二通
この場合は 家に「東和」の字を祀る
東和の字を祀り
その文字を
ニワトコムクリと詠むだけ
ひたすら詩ふだけ
その聲は
「日輪飛来無垢里」となり
禍もたらす禍津日~に響み
「日輪」は直ぐさま飛んで来て
東和の「葉衣」を着る
こんな文華ではなかったか

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時四十六分 二千四百六十二通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時三十九分 二千四百六十一通
禍消去は何処にあるか
東和=ニワトコムクリ
  =日輪飛来無垢里
槙葉=日輪飛来無垢里
東和古民家=日輪飛来無垢里

常に「ニワトコ」で
「日輪」をこちらに呼び
無垢里にしてゐる
つまり 常に「日輪飛来無垢里」で
ココ炉の「垢」を落としてゐる

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時三十九分 二千四百六十一通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時三十三分 二千四百六十通
奈禮居天
奈=トハ二イへ
 =永遠に家
示=ト折ハー=東和の
豊=しロノ二曲
 =城の二曲「庭床・起」
居=コノこエ+=この聲が
天=一大=医王(夷王)

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時三十三分 二千四百六十通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時二十七分 二千四百五十九通
死後の音は…
江乃○「於」
シゴノ寝輪「ニハトこ」
死後の音は「ニワトコ」

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時二十七分 二千四百五十九通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時二十五分 二千四百五十八通
遠不世与
遠「不」「世」与
を「人ニ」「しラセ」よ
を「人にしらせ」よ
を 人に知らせよ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時二十五分 二千四百五十八通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時二十三分 二千四百五十七通
人 ~ ~の家
人=眉=東和の聲=ニワトコムクリ

~=庭の槙
    庭土…庭
    幹 …床
    葉 …無垢里

~の家=東和古民家
    庭床起

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時二十三分 二千四百五十七通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時十九分 二千四百五十六通
由王さる
由王=十ロー王
  =東和の王
つまり
「東和」の王
由王=+三ーーロ
  =加三ノーーーーー
  =~のイエ
  =~の家
さる=3○し十
  =3和じ
  =三和字=庭床起
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時十九分 二千四百五十六通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時十三分 二千四百五十五通
上末
上=かみ=~
末=三ノし=三の詩
      末=ニ+ノし=二和のつ散=庭土
      末=三こ=三木=幹
      末=末字「ハ」=葉

~の正体と音色
 ~の正体=庭の槙
 ~の音色=庭(庭土)
      床(幹)
      無垢里(槙葉)
  

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時十三分 二千四百五十五通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時六分 二千四百五十四通
東和 古代日本
古代日本
すなはち東の和が国の文華

東和

この二文字を家に飾り
ニハトコムクリと詩ってゐた

こんな文華が見えて来た 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時六分 二千四百五十四通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)九時三分 二千四百五十三通
今までとは全く違ふ解釈を…
人=ノし=眉の姿
犬=ト折ハノハ
 =東和の寝
 =東和の音
  東和=ニロ+小「禾」「ロ」
    =ニワとこ「ノ+ハ」「くり」
    =ニワトコ「ム」「くリ」
    =ニワトコムクリ
人の本性「眉」
それは「東和」の音=ニワトコムクリ
眉=目ノ二ーーー=十ロのこエ=東和の聲

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)九時三分 二千四百五十三通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十九時二分 二千四百五十二通
昔の建言との相違
庭に槙葉日輪を造って詩ふ
 庭
 床
 無垢里
 欠点…庭が無いと詩へない
くぬぎの手紙の場合
 常世の鶴羽
 長所…庭が無くても詩へる
 特長…無き人の住処を作る目標が出来る
    無き人と何時も共に暮らす感覚有り
    亡き人は お墓に住みません
    何故か 寂しいからですヨ 
    

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十九時二分 二千四百五十二通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十八時五十六分 二千四百五十一通
音色がわかったとしても…
音色が 常世の鶴羽だとわかったとしても
その音色の実体が掴めるまで 時間かかります
また その音色が正しいかどうか
つまり お日芽さまは その音色かどうか
この真偽判定にも 時間がかかります
兎に角 この研究は 厄介で面倒です
しかし 自分が辞めたら
誰も あちらの世界はどこなのか
天地之詞を教典として研究する人がゐなくなる
やはり 研究し続けるしかないかな
さう 諦めて 天地之詞
天地を動かす詞を研究してゐます

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十八時五十六分 二千四百五十一通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十八時四十九分 二千四百五十通
大きなお土産を戴いた
常世の鶴羽
詩ってみるとわかりますが
實に 詩ひやすい
私は 三年前から
軽トラのドアに
常世の鶴羽 のシールを貼って
走ってゐます
その時は
此炉の中の音色だったり
庭のdの木々だったり
最近では 庭の槙葉日輪の葉だったり
結局 日都のお日芽様の音色に辿り着く 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十八時四十九分 二千四百五十通
岩田修良 令和三年二月二十五日(木)十六時五十三分 二千四百四十九通
だから 死想は…
死想…タノし一想ひ
   楽しい想ひと詠む

亡き人を
慕ひ求めて
旅すれば
何時か
女神のお姫様

 お姫様…お日芽様

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十五日(木)十六時五十三分 二千四百四十九通
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