くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時六分 二千五百八通
由王さる
由王=日ノ王
  =日の王
  =日輪の王

さる=しろ十○
  =白日輪
  =月輪

日輪の王=月輪
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時六分 二千五百八通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時二分 二千五百七通
舞台は絵三詞
上=日門の上
末=天=一大
    偉大=タタワシマサル

日門の上の萌える「日の丸」=タタワシマサル

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時二分 二千五百七通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時零分 二千五百六通
舞台は絵三詞
人=日門
犬=ハノ二
 =目の二
 =末の二=居天=コノ二ワ一大

日門の実の「日の丸」…此日輪偉大

   

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時零分 二千五百六通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十三時五十一分 二千五百五通
もう一度「天地之詞」
室苔=しつ十十ノしろ
  =死都二和の白
  =死都白の日輪
  =死都・白の日輪

音色は noshinoshiでもなく
    ノしノしでもなく
    のしのし
    その音色の恵 やがて
    「の指の指」の般若となる

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十三時五十一分 二千五百五通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十三時四十二分 二千五百四通
東和の古典
東和の古典
 東ロ「禾」
 =+田シロ「ノ+ハ」
 =和田シワ「マ」去る
 =田田ワシマ去る
 =タタワシマサル
 =偉大
 =一大
 =天
の十ロテし曲
 =「天」の父は手し(指)曲

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十三時四十二分 二千五百四通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十二時一分 二千五百三通
只今の金持論
常世の鶴羽→消滅
代はりに
日門=此日輪偉大
日輪=偉大(たたわしまさる)
月輪=のしのし
しかし
のしのし=の指の指=般若の修行とすると…
到達した 只今のカネ持ちは
月輪の潔き日音持ちで
それは 手な心の「の指の指」に鳴るから
日音持ちとなる そんな日音持ち論である  

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十二時一分 二千五百三通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十一時三十四分 二千五百二通
いったい 結論はどうなるの?
まづ 気持ちの整理から
仏に言語無しと
明確に書かれてゐるのに
仏教家から 仏教研究者から
その聲が挙がらないのは何故か
簡単ですね
仏教とは 何か
何故 仏と書くのか
ここを探求してゐないから
何故探求しないのか
死者がどこにゐるか 訪ね歩かないから

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十一時三十四分 二千五百二通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十一時二十七分 二千五百一通
奈禮居天
奈=「ハ」=ハ末いハ
  大テ=ナヲ流し
奈=病は治るし
禮=示=くラ・シハ
 =豊デ
居天=コノヨ+へーロ
  =この世は平和
日音持ちで
般若の修行で
のの様で
病は治るし 暮は豊で 此世は平和

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十一時二十七分 二千五百一通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十一時二十一分 二千五百通
今の立場で「天地之詞」を和訳
人=ノし和
 =のしのし
犬=つキ=月
上=~
末=テノし=手の指
由王さる=言おう去る=言わない
遠不世与=を人二しラセ与
    =を人に知らせよ
江乃○=テゴノ目ぐ3輪
   =手語の恵は
  於=一カのト折リ
   =以下の通り

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十一時二十一分 二千五百通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十一時六分 二千四百九十九通
金持ちになる
一…金持ちになる
二…日音も地に鳴る
三…日音持ちに鳴る

一…世俗の努力の金持ち
  多くは「平目の金持ち」
二…日音も地に鳴る
  日の丸の音色=のしのし
三…「のしのし」の音を持つ
  「の指の指」に鳴る
  般若の修行
實の金持ちは二か それとも三か

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十一時六分 二千四百九十九通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時五十八分 二千四百九十八通
江戸の文華に入ります

蟻の
人=そのまま仏なり
仏を見れば 只蟻の人
 只=ワハ=○ハ=パーッと散る
 只=右 右の印なし
 蟻=角=薬と小指
 の=左指三之「の」文字
 人=逆様の人=薬と小指の姿詞

一五年位前から着目してゐた江戸文華
本日 綺麗に解読出来ました

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時五十八分 二千四百九十八通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時五十一分 二千四百九十七通
月の日音
さて月の日音は
のしのし
ところでカネ持ちは 日音持ち
日音は「のしのし」
故に日音持ちは 「のしのし」持ち
ところで「の」は 左指「の」故に
のしのし=の指の指=指折三の姿

そこに「の二」で「の」が二つ
そこに薬と小指の「角」が有る
是を「般若の修行」と言った

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時五十一分 二千四百九十七通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時四十六分 二千四百九十六通
般若の修行
仏の解析から入ります

仏=しノ二
 =しの二
  し=左手「人と親指」の姿詞
  の=その二指を丸めた「の」
  二=ニーサン指もまるめると「の二」
残りの指=薬と小指…角=般若

「のの」さん=仏=ノし二=指の二=指のの
  
  
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時四十六分 二千四百九十六通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時三十九分 二千四百九十五通
興禅護国論から引きますね
『解節経』
 言説を離る
『大般若経』
 言語あること無きをなづけて仏法とす
『文殊問経』
 一切の言語を断ずる
 是 般若を修行するなり

これで準備運動できました

次は 般若の修行を語ります

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時三十九分 二千四百九十五通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時三十分 二千四百九十四通
準備運動が不足
準備運動まだ不足してゐるので
仏典から幾つか 引っ張ります

『塩山和泥合水集』一九七頁
  萬象森羅 只 一法の印
         一九一頁
  偏に心印を伝ふ
『法華経』
 言を持って宣ぶべからず
『大日経』
 語言の道を出過する
         つづく 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時三十分 二千四百九十四通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時二十一分 二千四百九十三通
真言内証義
北畠親房の真言内証義から名言を一つ

仏説「たなごころ」を説けり

仏教ってね あなた
たなごころ=手な心 の話ですよ

水の門=水な門(の→な)に変化
手の心=手な心
    手な心=手の二し心
       =手「の二」し心 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時二十一分 二千四百九十三通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時十四分 二千四百九十二通
もう一つ 源信僧都の至言
日本国は
如来の金言なりといへども
只 仮名を以て 奉るべし

左詞から如来「の」金言を探すと
「のしのし」
それは その仮名「のしのし」を以て
いやいや 「のしのし」を持って奉る

オマケに もう一つ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時十四分 二千四百九十二通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十時九分 二千四百九十一通
鈴木正三の詩


蟻の
人はそのまま仏なり
仏を見れば
只 蟻の人

この詩と日音持ちを照合させます
この詩は 江戸時代の禅僧鈴木正三
確か 月照院 もしかしたら心月庵
愛知県の 猿投方面のお寺に住まれた
詩は 仮名法語に 載ってゐます

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十時九分 二千四百九十一通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時五十四分 二千四百九十通
カネ持ちになれよ
日の音
 初めの日音…此日輪偉大
 次の 日音…タタワシマサル
 特上の日音…のしのし

カネ持ちになるなら
日音持ちになれよ
日音持ちになったら
特上の日音持ちになれよ
人生カネだよカネ
カネがないから苦労する
カネさへあれば 大丈夫

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時五十四分 二千四百九十通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時四十六分 二千四百八十九通
平目の反乱
東和の古典の中に仮住まいする
未来ばかり視て居る
上ばかり 視て居る
その人こそ「のしのし」
しかし 本日 右に絵三詞登場して
真っ白な心の「のしのし」となり
潔い「日都」になりました
結果 
上ばかり視てゐた人々
未来ばかり視てゐた人々が
真っ白な心を思ひ出し
潔い告白が始まる 是が平目の反乱

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時四十六分 二千四百八十九通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時三十七分 二千四百八十八通
平目革命本日勃発
炉心革命前
 国旗の火の丸…ロ座輪火
炉心革命後
 国旗の火の丸…潔く明るく燃える日の丸

平目革命
 上ばかり見てゐる人(東和のしのし)が…
 未来ばかり見てゐる人が…
 後ろを振り返り
 真っ白な日輪に帰る
 本日 平目革命記念日
 これより 平目の反乱多発か…
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時三十七分 二千四百八十八通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時二十五分 二千四百八十七通
奈禮居天
奈=大デ
 =王で
 =日輪の王で
 =月輪の「のしのし」で
禮=ト小と二豊デ
 =とことん豊で
居=トコ日加し
 =とこ東
 =とことん
天=へーロ=平和

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時二十五分 二千四百八十七通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時二十一分 二千四百八十六通
江乃○於
江乃○於
シゴノ寝輪=死後の音は
於=ト折ハノノし二
 =東和の「のし」二
 =東和の「のしのし」

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時二十一分 二千四百八十六通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時十五分 二千四百八十五通
由王さる遠不世与
由王=日ノ王
  =日輪の王
さる=しろ十○
  =白二輪
  =白日輪
  =月輪
遠=十一之色ハ
 =東夷の色は
      は=のし+=のし和=のしのし
不=一←=遠
世与
日輪の王=月輪=のしのし とせよ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時十五分 二千四百八十五通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時九分 二千四百八十四通
上末
上=文字通り「日戸」の上
末=天=一大=偉大
       タタワシマサル

国旗の日の丸
 潔く明るく燃える日の丸
日戸の日の丸
 此日輪一大
燃える日の丸
 偉大(たたわしまさる)

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時九分 二千四百八十四通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時六分 二千四百八十三通
初めの日の丸
実にも見える
日といふ字の丸にも見える
初めの「日の丸」
これが「日戸」
日の門といふことでせう
この「日の丸」の音色が
此日輪一大

ちなみに炉心革命が起きた日の丸は
潔く明るく燃える日の丸

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時六分 二千四百八十三通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)九時二分 二千四百八十二通
左に東和の古典 右に絵三詞
右に絵三詞
左に日都の古都葉
是を参考にして「天地之詞」を読みます
まづ
人=日戸
犬=ハノ二=目の二=末の二
末の二=居天=コノニロ一大
      =此日輪一大
      =此日輪偉大

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)九時二分 二千四百八十二通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十九時三分 二千四百八十一通
二つは明確
日都…絵三詞と天地之詞
天地之古都…東和の古典

それぞれ 縦書の文字がある
中身が 真であるか偽であるか
そこは 十分吟味する必要があるが
太陽の古都=絵空語都と天地之詞
天地の古都=東和の古典
縦書の文字から
宇宙が作られてゐるといふ認識だ
確かに 太陽の古都より
青空の古都の方が 爽やかであること間違ひなし

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十九時三分 二千四百八十一通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十六時九分 二千四百八十通
ネット世界
そこが
日都の世界だったんですね 屹度
そこから もう一つ 上のランク
つまり 青空の都
つまり 天地の都
そこが 東和の古典
やはり 文字の世界
日都には 絵空語都があったが
今度は 文字だけだ
最高の音色が アメツチ
その葉衣が なんと「東和」
文字の世界から 世界が作られてゐる

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十六時九分 二千四百八十通
岩田修良 令和三年二月二十六日(金)十五時三十一分 二千四百七十九通
無題
東和の古典は
昨年二月中旬に出来た
この時は 飾り置くだけの文字だと思ってゐた
しばらくして
東和=ニワトコムクリだとわかり
の古典=こノ二ロイ田二イ
   =此二葉偉大 も読める様になったが
まさか
東和=あめつち だとは予想もしなかった
太陽の源=ネット界の日都の世界
青空の源=葉書界の天地の古都葉
こんな仕分けになるだらうか

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十六日(金)十五時三十一分 二千四百七十九通
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