くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年五月一日(土)九時十六分 四千三百二十五通
天地之詞…五
遠不世与
 遠=十一之イロハ
  =東夷の色ハ
  =は
は不(世与)
  =しの+不字(せよ)
  =指の不字+(せよ)
  =指の富士とせよ
東和の古典=指の富士とせよ

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二十五通
岩田修良 令和三年五月一日(土)九時十三分 四千三百二十四通
天地之詞…四
由王=十ロー二+
  =ニワノこへ
  =庭の聲
さる=十○ノこ転
  =東和の古典

東和=つるばみ
の =鶴ばみ
古 =鶴羽實
典 =萌える

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二十四通
岩田修良 令和三年五月一日(土)九時五分 四千三百二十三通
天地之詞…三
上=ト一=門一=天地=青空
末=奈禮居天
  奈=二ハ二小・六クリ
   =庭床起→東和古民家
  禮=ニハノしロノ二曲
   =庭の白の二曲→鶴ばみ
  居=++輪ノ+ロノコ
   =とナリの東和の木
   =隣の東和の木→檪
  天=一ナし=一ノナ=奈
  奈=ニハノ大=日輪の王→槙葉日輪

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二十三通
岩田修良 令和三年五月一日(土)八時五十七分 四千三百二十二通
天地之詞…二
人=ノし=眉の姿詞
     眉=目ノ日飛
      =「目」の日都
      =「どんぐり眼」の日都
犬=ト折ハノこっき
 =東和の国旗

補足
 蝦夷の国旗=日の丸(『清水寺縁起』)
 今は 蝦夷軍の国旗
 昔は 東和の夷の国旗
       夷=惠實詞
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二十二通
岩田修良 令和三年五月一日(土)八時四十九分 四千三百二十一通
天地之詞…二
室苔
 室=無漏
  =煩悩無き世界
 苔=++ロしノ
  =二二ノロし
  =ハハノフし二
  =母の富士
結果
 煩悩無き世界とは 
 母の富士を見ながら暮らす
 心意識を母の富士に置きながら暮らす
  

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二十一通
岩田修良 令和三年五月一日(土)八時四十二分 四千三百二十通
天地之詞…一
天地   上=ト一=門一=天地=青空  
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔   苔=++ノフし二=ハハの富士
人犬   犬=ト折ハノこっき=東和の国旗
上末   末=奈禮居天(後述)
由王さる さる=十○ノこ転=東和の古典
遠不世与 は不=しの不字+=指の富士と…
江乃○於 シゴノ目ぐ3輪「於」
奈禮居天

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二十通
岩田修良 令和三年五月一日(土)七時五十一分 四千三百十九通
俺は祖国は夷だ お前は朝廷だろ
焼き鳥屋で一杯飲みながら
俺は 祖国は夷 お前は大和朝廷
俺は 日の丸=禍津日~ お前は尊崇
俺は 日本語縦書 お前は横書
俺は 締めは母の富士 お前は酒だけ
俺の死想は 死んだらd お前は星
こんな意見の相違を認めながら呑む
今は それが出来なくなった
全部 同じ意見にしなければ…
そんな全体主義思想へと向かひ始めてゐる
共産外しの連合の~津と 国民の玉木に
民主主義を語る資格はない

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十九通
岩田修良 令和三年五月一日(土)七時四十一分 四千三百十八通
共産党を外して民主主義は成り立たない
私は 共産党支援者ではないし
階級闘争史観を支持するものではない
しかし 余りにも多くの浅知惠の者が
共産党を利用して つまり共産党を除け者にして
自分=保守の等価式を宣伝してゐる
そもそも 民主主義は 相容れない考への同居
祖国・夷も居れば 祖国・大和朝廷もゐる
日米同盟賛成も居れば 日米同盟反対も居る
今 共産党=絶対悪の昔の感覚を 引き出し
一つの集団(共産党)を村八分にする風潮有り
日の丸=禍津日~も居れば 日の丸=最高も居る
排除する者に 民主主義を語る資格は無い

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十八通
岩田修良 令和三年五月一日(土)七時二十一分 四千三百十七通
禮の解析
礼を重んずる
禮を重んずる
ならば「禮」とは何か?
禮=しロノ・テし・ノ一一・曲
 =白の ・ヲ四・ス蹴・曲
 =白の ・をよすけ・曲
 =白の成長(およすげ)・曲
   どんぐり=つるばみ
   芽を出し =鶴ばみ
   木になり=鶴羽實
   萌える =(芽が)萌える
禮を重んずれば 自づと国旗も元に戻る

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十七通
岩田修良 令和三年五月一日(土)七時四分 四千三百十六通
東和の夷人
何とか母祖の富士を残さう
そんな思ひから 古代の夷人は
一…東夷文字で人を創る
     ↓
  へのへのもへじ
     ↓
二…へ目ムしのじへ=ヘマムシの字へ

しかし 一から二への語り継ぎが断絶
しかし 本日「もへ人」から
「入道ドン」への道は 繋がった
しかし 夷人の知惠に気づかず 今日もへ理屈

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十六通
岩田修良 令和三年五月一日(土)六時五十三分 四千三百十五通
日本文華・つるばみ文華
どんぐり文華
つるばみ文華(どんぐりの古称)
一…へのへのもへじ
  へ目ムしのじへ
  ヘマムシの字へ
二…ヘマムシヨ入道
  ヘマムシ=ヨ・入道
  ヘマムシ=ミミ・入道
  ヘマムシ=三三・入道
  ヘマムシ=九=人指・入道
三…入道=フし之首
    =富士の主

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十五通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十九時四十分 四千三百十四通
どんぐりの歌
どんぐり
芽を出し
木になり
萌える (葉を出し萌える)

ここで先生が 子供達に
どんぐりの昔の名前は?   つるばみ!
どんな芽を出すかな?    鶴みたいな芽!
だんだん鶴みたくなるのは? 鶴ばみ
それを別の言ひ方すると?  日の丸・日ッポン
こんな極めて日本らしい
芽出た詞を 古代惠實詞の国旗で教へられます

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十四通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十九時三十三分 四千三百十三通
たとへば 日の丸・日ッポン
今の日の丸では絶対にわかりませんが
左の国旗だと 日の丸・日ッポンがわかります
日の丸=「日」の「丸」
たぶん 子供達に 「日」の丸味をつけて
日の丸を描いてごらん といへば
左の様な どんぐりの實の様な「日の丸」を
誰かが 描き出します 屹度
そこで 鳥の様な 鶴の様な芽が
ポンっ!と飛び出てくる
これが 日の丸・日ッポン それを昔の人は
つるばみ・鶴ばみと言って芽出詞と言ひました
つるばみは どんぐりの昔の名前です

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十三通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十九時二十五分 四千三百十二通
狂喜の宰相たち
大久保にせよ
嘘つき大将にせよ
虚ろなヒキガエルにせよ
常識を遙かに超えたことが平気で出来る
言はば 一種の狂人ですが
さういふ悪党がボスになって吠える
そんな野蛮な国になったのは
異心革命でプッツンした過去の文華
さういふものを忘れてゐるからだ
そんな主張ですが その大きな忘れ物の一つに
ヘマムシヨ入道を挙げて置きます
広辞苑で確認出来ます 広辞苑に生きてゐました

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十二通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十九時十七分 四千三百十一通
私の場合は…
それが入道ではなく
最後の「母の心」として登場
それは
 つるばみ・鶴ばみ・鶴羽實・萌える
この歌を歌ふ「母の手語」として登場しました
いづれにしろ
古代の「ヘマムシヨ入道」が復古しました
明日 精密に調べますが
確か 角川の古語辞典に
マムシ指には霊力あって…云々
そんな記述を二十年前に 読んだ記憶があります

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十一通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十九時十一分 四千三百十通
ヘマムシヨ入道
ヘマムシヨ入道
 仏教研究し始めた時に出会した用語
 二十年以上も前のことでした
 本日 漸く その正体が掴めました
一…どちらを向いてゐるか=左
  故に 左手
二…ヘマムシ=ヨ
  へマムシ=ミミ=三三=九=母指
  ヘマムシ=左の九の母指ですヨ
三…入道=仏道の修行
  日本の仏教は左手の「母」の「ヘマムシ」
  それは「富士山」とも言はれました  

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百十通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十九時八分 四千三百九通
ヘマムシヨ入道
ヘマムシヨ入道
 仏教研究し始めた時に出会した用語
 二十年以上も前のことでした
 本日 漸く その正体が掴めました
一…どちらを向いてゐるか=左
  故に 左手
二…ヘマムシ=ヨ
  へマムシ=ミミ=三三=九=母指
  ヘマムシ=左の九の母指ですヨ
三…入道=仏道の修行
  日本の仏教は左手の「母」の「ヘマムシ」
  それは「富士山」とも言はれました  

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十七時四十一分 四千三百八通
自分は何を 誰に書いてゐるのか…
総理の教養
 一国の宰相としての教養
 どうも そんなものを書かうとしてゐる
 総理として 当然知って置くべきこと
 教養がないから 馬鹿をやる
 さて その教養は
 どうすれば身につくのか
 この辺を書かうとしてゐるのかもしれない
 自分がもし 総理のご進講を務めたら
 どんな講義をするのか 
 こんなことを考へながら 総理の教養
 そんなものを書き出したら 上手く書けるか?

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百八通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十七時二十七分 四千三百七通
総理大臣をめざす若き政治家諸氏へ
虚ろな目つきのヒキガエルや
対米従属を以て保守とする嘘つき大将
勿論 司法卿・江藤新平を読んでゐないだらう
しかし 一国の宰相たる者は
一…戊辰戦争…薩長の国盗分捕り一揆…
二…大久保クーデター・佐賀の狂喜
三…山縣の苦役本分論として北海道集治監
四…関東大震災の朝鮮人虐殺 甘粕事件
五…これからご紹介
自分自身への自戒を込めて言ふが
兎に角 今の日本人=勉強不足 これに尽きる
異心革命より今日迄 日本は大荒れでした 
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百七通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十七時七分 四千三百六通
政権奪取を狙ふ正義感旺盛の若者は是非一読を
一…岩倉使節団の全体の動き
二…使節団渡航前の政府の状況
三…大久保・木戸の帰国
  岩倉使節団帰国
四…その時の政府の変化
五…木戸・大久保の居場所無き現実
六…征韓論の本質
七…司法権と行政権の挌鬪
  更に 井上馨と山縣の汚職
八…大久保クーデター
九…独裁者・大久保の佐賀の狂喜
この辺りをしっかり掴んで読むとわかります

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百六通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)十六時五十八分 四千三百五通
司法卿江藤新平を読む
プロローグ四十二頁を五回位
転籍拒否三回位
違令違式二回位
参座裁判二回位
エピローグ二回位
しかし 通読 一気読みは出来ず
なかなか全体像が掴めず苦労したが
本日 ようやく一気読みが出来た
法律に強い方なら 即日一回通読かもしれないが
征韓論の動きと合はせて読み 更に
井上馨 山縣有朋の汚職事件を思ひ浮かべて
時系列に出来事を追ふことが難しかった

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百五通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)八時二十四分 四千三百四通
母の富士山の道理
一…清明心は 野・山の母祖が歌ってゐる
  母祖=ははそ=柞=コナラ
二…野の柞=「ノ」(親指)に集まる
  山の柞=山(三指)に集まる
三…野山の柞→母の富士山に集まる
結果
 この母の富士山が清明心を歌ふ

 こんな道理を考へました
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百四通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)八時十五分 四千三百三通
こんな馬鹿馬鹿しい研究ですが…
世間一般から見ますと
何と馬鹿馬鹿しい研究と思はれますが
悪党諸氏の馬鹿馬鹿しい政治劇よりは
上等ではないかと思ってゐます
毎日毎日 虚ろな目つきを見せられる
あんな顔を毎日みせられたら
国民も 記者諸氏も ぐるりの人も
皆 病んで来るのではないかしら
最悪の日々 これを抜け出すために
天地之詞を研究して来ましたが
その真偽確率極めて低し しかし
ひょっとして ひょっとするかも…

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百三通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)八時二分 四千三百二通
名称 母の富士山(ふじやま)
名称 母の富士山
予想 母の富士山が 清明心を歌ふ
結果 予想です
   此世はとことん豊で とことん平和
   そして 自身もとことん豊
予想的中確率
   根拠ありませんが
   万が一=〇・〇一%位でせうか
科学は 仮説ー実験ー検証で発達して来た
古代心学 古代政治学も 
仮説ー実験ー検証で発達して行けば
何時か 本物の日本心学を突き止める日が来る

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百二通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)七時三十六分 四千三百一通
只今の仮説ー実験ー検証
仮説
 左の「母」を上の様な「富士山」の姿にすると
 此世は とことん豊でとことん平和
実験
 この「母」の「富士山」は
 令和三年四月三十日から開始
検証
 一…この秋に悪党自滅解体に向かふ
 二…この国軍縮平和に向かひ始まる
 三…この国豊になり始める
 四…そして 自身の豊な暮らしへの歩み
結果良ければ 仮説を「印果法則」としてまとめる

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百一通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)七時二十三分 四千三百通
結果
一…古代夷の国旗が浮かんで来た(左詞)
二…清明心・国歌 つるばみ鶴ばみ鶴羽實萌える
三…清明心の具現化
   東和古民家・d・檪・槙葉
   東和の城・d・檪・此炉
四…二つの音色を同時に歌ふ祀語詞
   東和の古典
五…文字を人が歌ふのではなく手語が歌ふ
   五指…鶴羽實の姿
   一指…山の姿
出て来来た仮説
 上記「母の山の姿」で 此世は平和で豊 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)七時十六分 四千二百九十九通
研究の始まり
別の道で豊になる
 一…今の裕福論では
   才能・学力ない人は豊になれない
 二…とは言へ 社会主義のバラマキ福祉では
   くれくれ もっとくれの乞食根性育成
 三…そこで事業を「ことわざ」と読む事に着目
   事業=ことわざ
     =言技
      言技=天地の言葉として研究始まる
つまり
天地の言葉を発見して
悪党自滅解体と個人の裕福と国の平和を考へた

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千二百九十九通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)七時八分 四千二百九十八通
本格的研究の始まり
政治的側面
 一…政治家・諸政党に任せられない
 二…官僚に任せられない
 三…マスコミ・ミニコミに任せられない
 四…検察にも任せられない
 五…学者にも任せられない
 六…民意にも任せられない
 七…評論家にも任せられない
 結果
  平安時代に流布した
  天地之詞に任せて
  天地之詞で悪党を自滅解体に導かう!

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千二百九十八通
岩田修良 令和三年四月三十日(金)六時五十七分 四千二百九十七通
母の心
母の心
 山=へ+一=へ一和=平和
 曲線三+V=曲千三+V
      =曲一一一三+V
      =曲二ロ+V
      =曲豆
      =豊
 止父飛豊で(父=親指=ノ=野)
 止小飛平和(小=三指=小=山)
 野の母祖と山の母祖とが集まり
 豊で平和

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千二百九十七通
岩田修良 令和三年四月二十九日(木)十六時十八分 四千二百九十六通
今 私が考へてゐる清明心 姿と歌ひ手
清明心・本心良心(惠・實・詞)
 實…つるばみ
 恵…鶴ばみ
 詞…鶴羽實・萌える(影色)
清明心の姿
 家  …つるばみ
 木  …鶴ばみ
 木  …鶴羽實
 葉っぱ…萌える
高級手語
 一…五指 →最高級…一指
 心の母が歌ってくれる

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千二百九十六通
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