くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十八時三十四分 二千五百三十八通
豊差は どうなりますか
奈禮居天にあるので
ちょっと調べてみませう
禮奈居天
禮=豊サハ=豊差は
奈=ト折ハノ(撥ね)こテ(ん)
 =東和の古典
居=ロ十デ
 =鍬へ父で
 =かべ「かそ」で
 =壁数で
天=キハ=キ輪=キ○=きまる

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十八時三十四分 二千五百三十八通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十八時十四分 二千五百三十七通
研究者の聲
よく研究者が賞をもらふ時
家族の支へがあって ここまで来られた
さう言ふ話を聞く
昔は 羨ましいと思ったが
途中から 誰からも相手にされなく
たった一人でも 進んでいく
研究といふものは 一人で進み
後から 認知されるもの
こんな自覚が芽生えて来た
しかし 私には いつも
今は亡き人々が 応援してくれてゐる
そんな一体感が 確実にあった

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十八時十四分 二千五百三十七通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十八時八分 二千五百三十六通
病院の会話
おいっ
また新しい祀語詞出来たから
置いて行くよ 効くかどうか知らんが
置いて行くぜ さう言ふと
ベッドに横たわってゐた母親が
効くよ きっと と言った
帰りの電車で 是を想ひ出し
涙が止まらなかった
私の祀語詞は 誰からも相手にされぬ
只のゴミ 少なくとも
我が家の女房は 全くのゴミとみてゐる
こんな状況下で 今も研究してゐるからだ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十八時八分 二千五百三十六通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十八時零分 二千五百三十五通
こんバカな研究してるのはノブヨシだけだよ
他界した母親に
祀語詞が出来ると持参した
施設に暮らす弟にも 持参した
すると 母親が いつも
こんなバカな研究してゐるのは
ノブヨシだけだよ バカだねー
と何時も コケにしながらも
拙作を 大事にしてくれた
その母親が 脳血栓で倒れた 四年前
新しい祀語詞を 病院に持参した
その時 私は 母親にかう言った

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十八時零分 二千五百三十五通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時五十四分 二千五百三十四通
ご希望の方はどうぞ…
私塾鶴羽實の玄関は
一年中 灯りが点き
玄関が開放されてゐます
私作の「祀語詞」を
無料配布するためです
出来たてのホヤホヤですが
ようやく 心の鐘のなる
祀語詞が 「出来た様」なので
どうぞ 玄関をご自由に開けられ
お好きな枚数だけ お持ち帰り下さい
音色は ネット状で注入済
だから 飾り置くだけで十分です

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時五十四分 二千五百三十四通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時四十七分 二千五百三十三通
飾り置くだけで 国が治まる
家に 祀語詞を置く
是だけで 国が治まる
だから 古人は「政治」を
「まつりごと」で「治める」と訓じた
その祀語詞が 本日完成
今まで 多種多様な「祀語詞」を作って来た
それを 地元の~社で配布させてもらった
しかし 文字が定まらず
ネット文華だったり
庭の木と葉となったり
踊り場が 不安定であり 中断した
申し出があれば どこの~社でも無料配布します

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時四十七分 二千五百三十三通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時三十八分 二千五百三十二通
塾には 東和の古典は六千枚有る
振り返って視ると…
昨年の二月に 終の住処は出来てゐた
しかし 通電してゐなかった
だから 東和=あめつち と鳴ってゐなかった
しかし 本日 通電した
よつて「東和」が「アメツチ」と鳴り出した
昨年二月より
塾で 無料配布してゐる
ようやく
飾り置くだけで 効能がある
祀語詞が完成したことになる
この国は「祀語詞」で治める いや治まる

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時三十八分 二千五百三十二通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時三十分 二千五百三十一通
奈禮居天
奈=ト折ハノしテ
 =東和の詩で
 =東和の(あめつち)の詩で
禮=二小とン豊デ
 =とことん豊で
居天=トコ日加しへーロ
  =とこ東平和
  =トコトン平和
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時三十分 二千五百三十一通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時二十六分 二千五百三十通
江乃○於
江乃○於
シゴノ寝輪「於」
死後の音は「ト折ハノか」
死後の音は「東和の歌」
      東和…アメツチ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時二十六分 二千五百三十通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時二十三分 二千五百二十九通
遠不世与
遠=十一之イロハ=東夷の色ハ=は
不=一小
  一=遠=と
  小=しノハ加キ
   =世のハガキ
世与=せよ

東和の古典は
世のハガキとせよ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時二十三分 二千五百二十九通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時十四分 二千五百二十八通
ここまでの移動
三絵
 の古典(此日輪偉大=国旗日の丸詳細後述)
二絵
 のしのしこのこえ
一絵
 東和(あめつち)

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時十四分 二千五百二十八通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時十分 二千五百二十七通
絵三詞から東和の古典へ
由王=日ノ王=太陽の王=天地=あめつち
天地=あめ(青空)
   つち(こ山)
由王=あめつち
さる=し寝十○
  =四音東和
  =東和…アメツチ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時十分 二千五百二十七通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時四分 二千五百二十六通
絵三詞から東和の古典への移動
上=日ノ芽の上=萌える太陽(二絵)
末=ト折+ノし
 =東和の詩=のしのしこのこえ

  萌える太陽
    ↓
  のしのしこのこえ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時四分 二千五百二十六通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十七時零分 二千五百二十五通
絵三詞から東和の古典への移動
人=ノし=眉=日ノ目
      =日の芽(三絵)
        ↓
       の古典

この移動表現=古の典
      =ト折ハノテン
      =犬
     犬=ハノ二
      =目の二
      =末の二=居天
    居天=コノ二ワ一大 
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十七時零分 二千五百二十五通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十六時十二分 二千五百二十四通
遠不世与
遠=十一之イロハ
 =東夷の色は
 =は
は=とこしノ
 =とこ四の
 =常世の
不=ハ+
 =ハ寝と
世与=せよ
日芽の音色を「常世の鶴羽」とせよ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十六時十二分 二千五百二十四通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十六時八分 二千五百二十三通
由王さる
由王=十三ーーロ
  =加三ノヲー
  =日三の王
  =月輪の王
さる=しろノ○十
  =白の輪二
  =白の和二
  =白の「に」
  =実の「に」=日芽

   白=どんぐり象形字=実
 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十六時八分 二千五百二十三通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十六時一分 二千五百二十二通
上末
上=かみ=日三=月輪
末=ト折+ノし
 =東和の詩
 =のしのしここえ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十六時一分 二千五百二十二通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時五十九分 二千五百二十一通
日の丸往生と自身の音色
ここに焦点を置いて
再び「天地之詞」を和訳して視たい

人=ノし=眉の姿
犬=剣=つるぎ=鶴着

論証
 眉=日ノ目
  =日ノ芽
  =鶴着

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時五十九分 二千五百二十一通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時五十二分 二千五百二十通
それじゃぁ 未来つくれませんよ
未来は 萬物に任せて
こちらは ひたすら歴史
歴史の真相をあきらかにする
人の仕事と 先往く人の仕事の違ひである
未来 先往く人にお任せ
こちらは 歴史の真相を暴く
かう考ふと
先往く人の音色と
残された人の音色は 異なる
こんな考へも生まれて来る
この相違も 調べて見たい

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時五十二分 二千五百二十通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時四十六分 二千五百十九通
言技にすると…
葉書が少なくなる
葉書が少なくなると
歴史の解説が少なくなる
歴史の解説が少なくなると
歴史の探究が疎かになる
歴史の探究が減ると 毎日がつまらなくなる
何故か 未来に暮らすより
過去に暮らした方が 遙かに楽しいのだ
カレンダーを書いて
事実をおさへて それを集める
或る日突然 当事者の気持ちが湧いて来る
是が楽しい 体感しなければ わからぬ楽しみだ

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時四十六分 二千五百十九通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時三十八分 二千五百十八通
東和の詩
東和の詩
のしのしこのこえ
それは 
日輪の王 月読日~の音色の姿
といふことは 私たちは
やはり詩はないのではないか
さうすると
病の時だけ
のしのしこのこえ と治るまで詩ひ
豊差は くぬぎの手紙書いた枚数となるか
豊差は 言技か それともくぬぎの手紙の枚数か 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時三十八分 二千五百十八通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時十六分 二千五百十七通
豊差
豊差
 くぬぎの手紙 書いた枚数
豊差
 言技の数で 決まる

 言技
  のしのしこのこえ(東和の和詩)

 仏教は心印 詩を否定してゐます
 つまり 日本の詩の道を否定してゐます
 仏典から解説済

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時十六分 二千五百十七通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時六分 二千五百十六通
日の丸賛歌
国旗日の丸
 潔く明るく燃える日の丸
絵三詞の日門の日の丸
 此日輪偉大
絵三詞の中の日の丸
 タタワシマサル
絵三詞の月輪の日の丸
 東和の和詩 のしのしこのこえ

仏教=詩の道ではなく心印の道を歩いた

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時六分 二千五百十六通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十五時一分 二千五百十五通
この詩は…
この詩は
ノしノしコノコエ として
庭床起の詩として詩ってゐましたが
それは 未熟の詩で
金言の「東和の古典」の
のしのしこのこえ こそ完成品
また 心印の修行とする「のしのし」の
仏教とも ここでお別れです
この立場ですと
死都は「東和の和詩」のしのしこのこえ
日本語のかな文字が無ければ
萬物往生出来ないことになります

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十五時一分 二千五百十五通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時五十五分 二千五百十四通
室苔
室苔=しつ十十ノロし
  =死都十和のワ詩
  =死都・東和の和詩
  =死都・東和の和詩 のしのしこのこえ
        

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時五十五分 二千五百十四通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時五十一分 二千五百十三通
江乃○於
江乃○於
シゴノヨ輪「於」
死後の世は「ト折ハノか」
死後の世は「東和の歌」

東和の歌…のしのしこのこえ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時五十一分 二千五百十三通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時四十八分 二千五百十二通
遠不世与
由王さる
遠不世与
 遠=十一之イロハ=東夷の色は=は
 は=十○ノし=東和の詩=のしのしこのこえ
 東和の詩=和国の文字の詩=のしのしこのこえ
 不=一←=遠=と 
由王=十ロー王=日輪の王=日輪之王
さる=しろ二○=白日輪

日輪の王の月輪は
東和の詩=「のしのしこのこえ」とせよ

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時四十八分 二千五百十二通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時三十五分 二千五百十一通
江乃○於
江乃○
シゴノヨ○
死後の世○
於=ノし二ノヲト
 =ノし二の音
 =「のしのし」の音

死後の世=満月(○)=「のしのし」の音

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時三十五分 二千五百十一通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時二十九分 二千五百十通
遠不世与
遠不世与
「東和の古典」とせよ
東和の古典
 タタワシマサルの父は 手指の曲とせよ

 手指の曲
  のしのし「こ のこえ」
  のしのし「二和のこえ」
  のしのし「二和(の)聲」
          ↑
        手指二和「の」聲      

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時二十九分 二千五百十通
岩田修良 令和三年二月二十七日(土)十四時十四分 二千五百九通
遠不世与
遠不世与
遠ハ+せよ
東…ハとせよ
「東………ハ」とせよ
「東和の古典」とせよ
東和の古典
東和=+田シロ「ノ+ハ」
 =和田シワ「マ」去る
 =田田ワシまさる=偉大=一大=天
の古曲
 =の十ワテし曲
 =の父は「手指」曲

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

令和三年二月二十七日(土)十四時十四分 二千五百九通
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