古絵葉書
岩田修良 令和二年十月十八日(日)九時四十九分 三百三十六通[左頁(返信)]
国旗を真言で詠むと
日輪飛(こ山)
小(小草)
偉大(アカ抜けた太陽)

日の本の音色=日輪飛小偉大
宇宙爆発音 =日輪飛小偉大
宇宙は 何にならうしとしてゐるのか
答 隣の庭の檪にならうとしてゐたのではないか

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)九時四十四分 三百三十五通[左頁(返信)]
清明心から真言へ
清明心から真言へと進化させました
空海のシンゴンは「眞言」ですが
鶴羽實の言ふシンゴンは「真言」で
それは 
真=目十ハ一大
 =二ロとこ偉大
 =日輪飛小偉大
言=トロ二言=永遠に言ふ
真言=日輪飛小偉大を永遠に言う

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十八時五十四分 三百三十四通[左頁(返信)]
アカ抜けた日の丸と 十悪の日の丸
この二つを 比較してみて下さい
どちらが 綺麗でせうか
どちらが アカだらけでせうか
どちらが 爽やかでせうか
どちらが 赤だらけでせうか
アカ抜けた日の丸か
どちらが 日の本でせうか

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十八時五十分 三百三十三通[左頁(返信)]
今の日の丸が諸悪の権化
こんな風に 今の日の丸を捉ふと
即反日と言はれる
しかし 私論では ここで提案した国旗は存した
その読み方は
此日輪(白丸)偉大(青空)
ところが やっかいなことに 
是は 密教の秘密眞言と同じ 
それで秘密語となってしまひ
歌論では 日の丸=萌ゆる主日=燃える思ひ=恋
つまり 姿を変へ 恋歌として語り継がれる
初期の国旗を守らうとしてゐるから保守
今の保守の守る日の丸は 諸悪の権化だと思ふ

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十七時三十五分 三百三十二通[左頁(返信)]
十悪=日の丸を飲み込む清明心
しかし
私論では 垢だらけの日の丸も
アカ抜けた日の丸で 綺麗になる
よつて 革命を起こし 日の丸破棄する必要ナシ
どうも この清明心 敵がゐません
最悪の権化も 呑み込んでしまふ
対立することなく 悪を丸ごと呑み込む
いいですね 対立は めんどうですからね
自然と スガ政権倒れ 安倍逮捕 いいですね

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十七時二十七分 三百三十一通[左頁(返信)]
十悪を作りて恥づることなし
空海の言葉です
十=ナ
 =奈
 =大二小
 =大大ーハ
 =橙の輪

橙の輪(十悪)を 作りて恥づること無く
~我有りと空論す

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十六時十七分 三百二十九通[左頁(返信)]
天災コロナにどう打ち克つか
私は 言技で乗り切れると思ひ
昔の言技を あからさまにしました

一 仁徳天皇の言技 ノしノし
二 空海の言技   此日輪偉大
三 貫之の言技   ノしノし
四 定家の言技   ノしノしこノこえ
五 鶴羽實の言技  清く 明るく 此日輪 偉大
 お気に入りがありましたら 
お好きな言技を お試し下さい

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十二時四十一分 三百二十八通[左頁(返信)]
和歌と眞言
和歌とは 何を どう歌ったのか
眞言とは 何を どう詠んだのか
和歌の花とは 何か
和歌の恋歌とは 何か
和歌の實とは 何か
ここを 明らかにしない限り
日本の将来はない
日の丸の歴史的評価は如何に
この研究は ものすごく時間がかかります

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十二時三十一分 三百二十七通[左頁(返信)]
天災多発に 天災コロナ
何か 天に関係あり
だから 天が怒って 天災起こる
かう考ふと 天は 何を怒ってゐるのか
一つは 禍津日~を国旗にした事
二つは 天が 青空に帰る道を
人類が構築しないこと
一の問題は 二の問題解決で解決されると考ふと
天が青空に帰る道を開発すること
私塾鶴羽實は 天地之詞から
この色葉ハガキ(東和のハガキ)と断定した
よつて これから天災は 収束するのではないか

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岩田修良 令和二年十月十六日(金)十一時四十四分 三百二十六通[左頁(返信)]
諸悪の根源=今の日の丸
諸悪の根源
 今の垢垢した日の丸
対策
 最悪の日の丸は そのまま放置して 
 最悪の日の丸の垢抜く日の丸に着目
 それは  ネットの東和の日の丸
音色は
 清く=草
 明るく=山
 此日輪=日(アカ抜けた太陽)
 偉大=本(青空)

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