くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年五月六日(木)十七時一分 四千四百十五通
異心革命からの政治
国盗分捕一揆に成功した者はどうするか?
ここを考へて行けば その後の政治は見える
あそこも あっちも分捕って儲けたい
悪党達が さう考ふるのが自然だ
反対派はどうする?
政治犯として捕まへ 拘置所へ放り込み 
重度な奴は 強制労働させれば 治まる
かくして薩長の国盗分捕一揆は 勢ひづく
台湾分捕り 沖縄分捕り 朝鮮分捕り
満州分捕り 東亜分捕り 自業自得の敗戦
しかし また 薩長の汚職政治が復古
日本文華を破棄した結果の自然現象ではないか

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百十五通
岩田修良 令和三年五月六日(木)十六時四十五分 四千四百十四通
歌ひ方の研究
サイクリングに利用
 以前は ペダルを踏む毎に
 歌を歌ふ そんな歌ひ方だったが
 身心分離を採用した
 つまり 歌はいつでものんびり
 ノしノし鶴ばみ
 つるばみ萌える
 やはり急坂になると
 かなり歌のリズムが乱れるが
 それでも ゆっくりのんびりを意識すると
 白の成長歌を 心中で歌ひながら
 走ることが出来た 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百十四通
岩田修良 令和三年五月六日(木)十時三十四分 四千四百十三通
東夷の歴史
東夷…東和の夷
      夷…絵實詞=絵實+詞(国旗)

一…東夷の国旗 ・白の成長歌
二…東夷の此炉 ・個々炉の歌
三…東夷の陀羅尼・東和三柢歌

平安から 空海に東夷の文華が侮蔑された
結果 日本人が 自国の文華を批判・否定
結果 東夷の文華を破棄 新文華を作らうとした
しかし 東夷の文華を上回る文華を構築出来ず
この国は どんどん衰退し 今に至る

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百十三通
岩田修良 令和三年五月六日(木)十時十七分 四千四百十二通
過去の文華を探り興す
一…貫之の歌
二…定家の歌
三…尊徳らの南無の歌
四…正三らの心印
五…私塾鶴羽實が発掘した歌
  東夷の医王…白の成長歌
  東夷の此炉…此炉の個々・炉歌
  東夷の陀羅尼…東和三柢の歌
異心革命より失った過去の文華を掘り起こし
その文華を興すことによつて 日本を元気にする
スポーツや映画や祭典を催し 国を元気にする
これは自分に好都合な理屈をつけてゐるだけだ

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百十二通
岩田修良 令和三年五月六日(木)十時零分 四千四百十一通
私のお勧め三歌
一…東夷の国旗・白の成長歌(一般歌)
   ノしノし鶴ばみ=實・芽
   つるばみ萌える=木・葉
二…個々・炉の歌(上等歌)
   ノしノし=○四分割の歌
   鶴ばみ =不視の煙り
   つるばみ萌える=不視の日
三…東和三柢 陀羅尼歌(極上歌)
   ノしノし=床屋根・起屋根
   鶴ばみ =棟
   つるばみ=庭のd+隣の檪
   萌える =槙葉日輪

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百十一通
岩田修良 令和三年五月六日(木)九時四十八分 四千四百十通
過去の日本文華
一…貫之の和歌
 ノしノし鶴ばみ…實芽
二…定家の新和歌
 ノしノし鶴ばみつるばみ萌える…實芽實芽
三…芭蕉・一茶・尊徳の俳句
 光芒大地…此炉の「穴田」
四…その他
 心印…左・富士の山 右・鷹ノノ山
異心革命より 自由民権となり
西洋の人権・法の正義を持ち出し 政府と闘ふ
そんな日本に合はぬ闘争的文華に変はり 
過去の文華の復古を提案すること 未だ無し

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百十通
岩田修良 令和三年五月六日(木)九時三十九分 四千四百九通
個々 炉 を詠む
私は 芭蕉・一茶・尊徳とは異なり
穴田 つまり心田を詠まず
小穴 すなはち個々・炉を詠む

その個々・炉の音色こそ
ノしノし=小穴の○を四分解した歌
鶴ばみ =小穴から見えぬ煙り立つ歌
つるばみ萌える=見えぬが草萌える日が立つ歌

つまり 個々・炉の「○」から 
見えぬ煙りが立ち 
目には見えねど 草萌える日が立つ歌である

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百九通
岩田修良 令和三年五月六日(木)九時二十二分 四千四百八通
大文字焼・日々是好日・南無
大文字焼の公案
 光芒・大・地
 皓皓茫々と「大」「地」が燃えてゐる
日々是好日
 毎日が天気
 それは 好望大地
 又は  高望大地
南無=奈無=奈の分解
 奈=二大小=こを棒・大地=光芒大地

光芒大地=穴田=心田=個々炉の田(上記)  
 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百八通
岩田修良 令和三年五月六日(木)九時十六分 四千四百七通
芭蕉 一茶 尊徳
穴田=光芒大地
つまり 穴の田んぼ
    個々の炉ではなく
    個々炉の田んぼの音色を
    光芒大地と詠んで居る
だから 尊徳は のっけから
我 書籍の道を尊ばず と言ひ
貫之・定家の「惠實詞」の芽出詞を批判した
この「光芒大地」の音色は
奈を無にした・奈を粉々に分解した音色 よつて
奈無→南無であったが 未だに誰からも
南無=奈無=二大小=こを棒・ダイチは提示されぬ

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百七通
岩田修良 令和三年五月六日(木)九時六分 四千四百六通
あなた任せの 歳の暮
あなた任せ=穴田任せ
     =個々炉任せ
歳の暮  =年末
     =念末
     =念…末=天の能書体
         =一…奈
          奈=二大小
           =こを棒・ダイチ
           =光芒大地
南無=奈無=奈の分解
      奈=二大地=こを棒・ダイチ
           =光芒大地 
             

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百六通
岩田修良 令和三年五月六日(木)九時零分 四千四百五通
此炉の日輪の研究
もう一つ 此炉の日輪の音色
つまり 此炉の小穴の音色の研究も…
借地でも 空地でも どこでもいい
上記の様な 四角四面 そして蓋付きの此炉
どうも これは玉手箱 それは玉田箱だと思はる
玉手箱=玉た箱(手=た…手の古語)
   =玉田箱
一茶の 兎も角も あなた任せの 歳の暮
あなた=穴田と思はれ 尊徳は 穴田を
心田と表現し 心田の開発が 最優先だとし
荒れ地の開墾より 心田の開発が先だと主張
中には 草を入れます 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百五通
岩田修良 令和三年五月六日(木)八時五十分 四千四百四通
歌ひ方の研究
心臓の鼓動音に合はせる様に
一字一句 ゆっくりと歌ふのか

ノ し ノ し
鶴 ば み
つ る ば み
萌 え る

もしコロナに罹った方が歌ふ場合
大きな参考になる筈
さう思ひ 歌ひ方の研究をすすめたい

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百四通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十六時五十四分 四千四百三通
大言海の陀羅尼解説
 其の用聲音にあり
 如来真実の語なれば眞言と言ひ
 呪語なれば 解すべからず翻訳せず
つまり 聲が本性で 意味は追究するな
さう言ってゐます 無茶苦茶です
意味不明の語を唱へてゐたら人は馬鹿になります
東夷の陀羅尼には 意味がありました
 太陽が山を登り…ノしノし
 ひょっこり顔出…鶴ばみ
 此世の苦脱ぎ …つるばみ
 心の太陽となる…萌える

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百三通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十六時三十分 四千四百二通
医王とは…
広辞苑曰く
 法を説いて人の悩みを癒す仏・菩薩を
 医師にたとへた 薬師如来の異称

東和の夷人曰く
 古代にも薬草の治療薬がありましたが
 このどんぐり成長曲が
 最高の薬となったので
 国旗のどんぐり成長曲の聲を
 医王と名づけました

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百二通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十五時十三分 四千四百一通
東夷の陀羅尼
東夷の陀羅尼

 ノしノし…床屋根・起屋根(右上)
 鶴ばみ …棟(右上)
 つるばみ…つるはみ(右下庭のdの森)
      つるはみ(左下隣の檪の森)
 萌える …槙葉日輪(左上)

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百一通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十三時三十三分 四千四百通
陀羅尼一筋
そろそろ我が道を決める時が来たか
戦後の憲法制定過程やら
日米地位協定 そして日米合同委員会
色々学び それを綴る
異心革命からの薩長の悪事を暴く 
多くの人が書いた しかし日本は変はらなかった
寧ろ 劣化した時代へと向かってゐる
言論活動 デモ等 ほとんど効果は無かった
この事実を視ると やはり 
世直しは 別の活動ではないかと思ふ
そこに登場したのが 東夷の医王と東夷の陀羅尼
そろそろ 陀羅尼一筋でいいのかもしれない

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千四百通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十二時八分 四千三百九十九通
そもそも皇道とは何か
皇道とは何か
 皇道=「白」を「王」とする「道」
  白=どんぐりの象形文字
 皇道=「どんぐり」を「王」とする「道」
 皇道とは
 どんぐり王の道
 ならば どんぐり成長歌を
 大切にするべきではないか
皇道歌
 ノしノし鶴ばみ 實・芽
 つるばみ萌える 木・葉

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十九通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十二時一分 四千三百九十八通
道徳教育を開発できなかった
古代道徳教育 どんぐり成長歌
 ノしノし…どんぐりの命の鼓動
 鶴ばみ …どんぐりが芽を出す音
 つるばみ…どんぐりが木になり苦脱ぐ音
 萌える …葉っぱを出して萌える音

道徳教育は 
このどんぐり成長歌を伝授するだけ
これだけで 事足りたと思はる
明治は わからなくなり 徳目暗誦させ
現人神に敬礼させる「皇室新興宗教」が生まれた
この皇室新興宗教に浸る人は 今も沢山ゐる

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十八通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十一時五十三分 四千三百九十七通
江戸短歌
江戸には 言技人格形成論が存した
 いつまでも
 嗜みおけよ
 色は歌
 読む度毎に
 身の徳となる
しかし 明治の道徳教育は…
 教育勅語を発布した
 徳目暗誦+天皇の写真に敬礼
江戸の人格形成論が継承されず
天皇を現人神として仰ぐ 国家新興宗教が発生
この国家新興宗教は 今日にも根深く残る 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十七通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十一時三十一分 四千三百九十六通
へのへのもへじは 学問の対象外
へのへのもへじの研究
 恐らく馬鹿にされて相手にされない
 しかし 今見た様に
 東和夷の国旗の読み方を示唆してゐる
 のし…ノし
 のし…ノし
 も …しこ=釣る蛇二=鶴ばみ
 じへ…字へ=つるばみ萌える
 大和朝廷には 戯言とか妄言と言はれ
 日高見夷からは 鬼語として 嫌はれ
 そんな中で 何とか後世に語り継がう
 そんな思ひから「もへじ」は開発されたか? 

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十六通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十一時二十二分 四千三百九十五通
へのへのもへじ 読み方と開発理由
のし  =ノし
のし  =ノし
も=しこ=釣る蛇二=鶴はみ二=鶴ばみ
じへ=字へ

「もへじ」は 国旗の読み方として開発された

ノしノし…實
鶴ばみ …芽 
つるばみ萌える…字へ

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十五通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十時五十七分 四千三百九十四通
へのへのもへじから見る鬼認識
のし=のし
のし=のし
し =釣る=鶴 
へ二=蛇二=はみ二=ばみ
「も」の解釈で対立
 日高見学派
  も=しこ=鬼!
 東和の夷人
  も=も字=つるばみ萌える
  も=しこ=釣る木=鶴木=鶴の如き檪!
 つるばみ庭園は 
  東和は苦脱ぎな鶴木 日高見は鬼の庭

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十四通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十時四十三分 四千三百九十三通
つるばみ認識の相違
つるばみ認識
 日高見夷     東和夷
 鬼~の音色←ーー→苦脱ぎの音色

つるばみ 
それは 鬼~の音色だから嫌だ!
いや それは此世の「苦脱ぎ」の音色だ!
かうして つるばみは 嫌はれ
かな文字も 全て鬼~文字として嫌はれ
代はりに 知識人は 変体仮名を使用
かうして かな文字は 史書から排除された
全て「つるばみ」の誤解から生まれた

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十三通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十時三十三分 四千三百九十二通
日高見と東夷の比較
日高見の陀羅尼(定家完成)
 ノしノし鶴ばみつるばみ萌える
東和夷の陀羅尼(私塾鶴羽實復古)
 ノしノし鶴ばみつるばみ萌える
音色の実体
日高見夷    東和夷
 ノしノし…實  ノしノし…實
 鶴ばみ …芽  鶴ばみ …芽
 つるばみ…實  つるばみ…文字
 萌える …芽  萌える …影色
何故か
 日高見夷は つるばみを鬼~と認識した 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十二通
岩田修良 令和三年五月五日(水)十時十五分 四千三百九十一通
古代四国
東から
 一…蝦夷   国旗…日の丸
 二…日高見夷 国旗…惠實詞(絵實だけ)
 三…東和の夷 国旗…絵實詞(絵實+詞)
 四…大和朝廷 国旗…青天白日

 異心革命時より 大和朝廷を祖国としながら 蝦夷の日の丸を国旗にしてゐます 東和とは奈良の異称です この辺りに 絵實詞を国旗とする夷がゐたのではないか 貫之が日高見夷の陀羅尼を興し 定家が完成させてゐます 歌詞は東夷と同じですが 意味が異なります

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十一通
岩田修良 令和三年五月五日(水)九時五十分 四千三百九十通
陀羅尼=心の太陽に成る音
陀羅尼…心の太陽に成る音
 ノしノし…日の出の山登り
 鶴ばみ …ひょこり顔出し
 つるばみ…此世の苦脱ぎ
 萌える …心の太陽として萌える

果たして太陽が
垢垢した血生臭い垢の輪を
喜んで着るのか どうか…
そこを 日本人は 考へなくなった
私は 太陽は嫌がって着てゐないと思ふ
太陽は 日ノ丸實の服を着たがると思ふ

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百九十通
岩田修良 令和三年五月五日(水)九時三十四分 四千三百八十九通
實の本性は…
實=日の丸實 に見える そこで
實=日都と仮定すると
「實の衣」を着るのは「太陽」となる
ノしノし
 太陽が 里に帰り 
 心の日 の丸實と 成る音
 それは 心の夜明けの音色
ノしノし鶴ばみ
 すぐさま ひょっこり芽を出す
 それは心の太陽が芽吹く音
 太陽が着る心の服は
 ドロドロの赤池ではなく 日の丸實である

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東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百八十九通
岩田修良 令和三年五月五日(水)八時五十五分 四千三百八十八通
木になり 苦脱ぎ 萌える
どんぐり・成長・曲
どんぐり・およすげ・曲(成長=およすげ)
 實の鼓動 …ノしノし
 芽吹く音 …鶴ばみ
 苦脱ぎ音(檪=苦脱ぎ)
      …つるばみ
 芽吹く音 =萌える

 ノしノし…命の鼓動音(確定)
 鶴ばみ …命の芽吹き音(確定)
 つるばみ…苦脱ぎ音(確定)
 萌える …恵を与ふる音か?(思案中) 
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百八十八通
岩田修良 令和三年五月五日(水)八時二十八分 四千三百八十七通
ノしノし・鶴ばみ
ノしノし=擬態語を考ふ

辞書曰く
 巨大な物がゆっくり歩く…×
東和の夷人曰く
 どんぐりの實の鼓動音 …○
問 どんぐりが芽を出す音は?
答 鶴ばみ
  鶴の様に芽を出すから「鶴ばみ」
  紙が黄色くなることを「黄ばみ」
  物が青くなることを「青ばみ」

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百八十七通
岩田修良 令和三年五月五日(水)八時九分 四千三百八十六通
無礼を考ふ
無礼=無禮 禮の語源展開式は
禮=しロノヲしス蹴曲
 =白 のを四すげ曲
 =白 のおよすげ曲
 =白の 成長  曲(およすげ…成長)
 =どんぐりの成長曲(白…どんぐり)
  實…ノしノし=どんぐりの生命鼓動音
  芽…鶴ばみ =どんぐりの芽を出す音
  木…つるばみ=木になる音
  芽…萌える =芽が萌える音
無礼者=どんぐりの成長音無き人
空海も貫之も定家も芭蕉も尊徳も無礼者だった

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千三百八十六通
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