古絵葉書
岩田修良 令和二年十月十八日(日)十一時十分 三百四十六通[左頁(返信)]
若者諸氏へ
見に見えるお日様が
この上の国旗の「山」に帰る
それが高ノ萌ゆる「日輪」
しかし ここを即 飛出すから「日輪飛」
即草になるので「小」 そして
アカ抜けた太陽の白丸に帰る 
このお月様にも見える太陽が「偉大」
是を「真」と表記
真=目十ハ一大
 =二ロとこ偉大
 =日輪飛小偉大
降る里に帰る太陽の真言を 大切にされよ

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時五十九分 三百四十五通[左頁(返信)]
若者諸氏へ
国旗は 上のデザインで
今の日の丸は 蝦夷軍の国旗であって
私たちの日の丸ではない
図書館で 大和絵巻物語 清水寺縁起を見られよ
第一だよ 偉大な太陽にですね
垢垢した穢れた服を着せるのは 失礼ですヨ
この人間の無礼に 太陽が怒って
爆弾落としたり 原発落としたり
地震や洪水を起こしたり 悪党集団に
思ひのままの 悪党ぶりを国民に見せつけても
それでも 日本人は 悪しき日の丸に気づかない
アカ抜けた日の丸に 早 気づかれよ 若者諸氏

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時四十七分 三百四十四通[左頁(返信)]
国旗は 誰が 何処に帰る物語か
太陽が こ山に帰り
こ山飛出 草になり
草を飛出 アカ抜けた太陽に帰る

この歌=日輪飛小偉大
意味は
 日輪飛(心の太陽)
 小(草)
 偉大(アカ抜けた太陽) 

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時四十三分 三百四十三通[左頁(返信)]
貫之が語る所を考ふ
大空の月を見るが如くに
古(往にし絵)を仰ぎて…

大空の月とは何か
上の国旗を見れば 即わかる

この大空の月を日本国民が忘れて
アカ抜けた太陽を失ひ 国は乱れた

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時三十五分 三百四十二通[左頁(返信)]
日本の国旗と国歌
国旗
 今も昔も 上の国旗
国歌
 昔 清く明るく此日輪偉大
 今 日輪飛小偉大
この国旗と昔と今の国旗を守ること
是が保守である
今の国旗の日の丸 昔の蝦夷の国旗で この国旗が 人を餓鬼畜生に導くことは 室町時代の土佐光信が 語る通りであるし 二十世紀 二十一世世紀の世の混乱と天災を見れば よくわかる

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時二十八分 三百四十一通[左頁(返信)]
軽々と保守を口にするな
反共親米は 保守ではない
江戸に 共産主義も 親米も無いからだ
江戸の保守は
祖国日高見で 国旗は芽の出たどんぐり
国歌は ノしノしコノこえ(定家開発)
この日高見文化を守る 是が保守
保守とは 守るべき日本文化を明らかにし
その守るべき日本文化を守ること
共産 社会主義者諸氏を左翼と名づけ
彼らをいぢめることが 保守ではない
守るべき日本文化は 国旗と国歌である 

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時十八分 三百四十通[左頁(返信)]
世に言ふ保守は 全て偽物である
日本の国旗を 蝦夷の国旗と誤認してゐる
縦書を 守ってゐない
言技を 研究発掘してゐない
ぱっと見渡す限り
事の是非は別として 保守は 私塾鶴羽實のみ
何故なら 私塾鶴羽實だけが
古代夷 仁徳 空海 貫之 定家の言技を
明らかにしてゐるからだ
自らを保守と自負するならば
日本の国旗 国家 言技を明らかにすべし
その研究は 少なくとも二十年は 必要だ

 

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時十二分 三百三十九通[左頁(返信)]
保守とは何か
祖国の文字を守ること
東和の文化
 カナカナ真字を使って
 自由自在に 文字を解析
東和の文字
 カナかな真字の縦書
故に
 カナかな真字の縦書を守ること=保守

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十時八分 三百三十八通[左頁(返信)]
保守とは何か
祖国を明らかにすること
 日高見(常陸 東北の夷)
 東和(奈良の夷)
 蝦夷(最北の夷)
 大和朝廷(東方征服)
国旗を明らかにすること
 日高見=芽出詞どんぐり
 東和 =清明心
 蝦夷 =今の悪しき日の丸
 大和朝廷=照照坊主
祖国の国旗を守る=保守

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)九時五十八分 三百三十七通[左頁(返信)]
言技の歴史
一 清く明るく此日輪偉大(古代夷)
二 ノしノし(仁徳天皇)
三 此日輪偉大(空海)
四 ノしノし(貫之)
五 ノしノしこノこえ(定家)
六 日輪飛小偉大(私塾鶴羽實)

 過去に起きた言技の音色とその姿 この研究が 日本文化の研究であるが この研究をしてゐる者はゐない 文字を解析出来ないからだ 保守とは 日本文化を明らかにし それを守ることであって 日の丸と靖国~社を守ることではない

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