古絵葉書
岩田修良 令和二年十月十九日(月)二十時十二分 三百五十六通[左頁(返信)]
遂に 三心開発
天心
清明心
真心

この三つを開発しました
やうやくです 長かったですね ホント
今日は 宝のお茶割焼酎で 乾杯です

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十六時四十二分 三百五十五通[左頁(返信)]
もし 富裕層が本気を出せば
屋根は 平屋で三階相当まで
家の床面積は 百坪 庭も百坪
庭床も 大きなものが出来る筈だ
見てみたい 床面積百坪の庭床起り
梁は 相当 大きなものが入るぞ
もし 作られたら即お知らせ下さい
写真を バシバシ取りに行きたいです

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時五十七分 三百五十四通[左頁(返信)]
富裕層諸氏に訴ふ
家を庭床起りにされ
庭にdの森を造り そこに槙を幾つか
天井は 高く 梁を出す
すると 心にも張りが 出て来る
家屋敷には 囲炉裏も作られよ
客は 囲炉裏か 庭床接待
沢山の人が来て 喜ぶ
ああ 豊だな 豊って こんな心地か
豊かさが 心底 実感出来るのだ
亡き人と 共に住むからではあるまいか

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時五十一分 三百五十三通[左頁(返信)]
世の中は 他人の批判だらけ
この国をどうすればいいのか 答は簡単だ

一次の空き地は 固定資産税無
 草取り此炉設置 周囲は檪
二次の土地家屋は 固定資産税無
 庭にdと槙 屋敷は庭床起り
三次の土地は 固定資産税無
 隣接地に檪の森

街は綺麗で 屋敷は豪華な古民家の森
是で学問立国 観光立国の心願成就

 

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時四十二分 三百五十二通[左頁(返信)]
富貴天より来たる
天=太陽
太陽の前身=薬玉日輪
その前身 =小草
その前身 =アカ抜けた太陽
ここで 色葉ハガキを沢山書く
アカ抜けた太陽が それをじっと見る
ヨシヨシ 縦書で 苦父点を抜き
しっかり アカ抜けた文章が書けてゐる
結果 アカ抜けた天より
常飛豊な聲=日輪飛小偉大を頂いた
有難う 白丸太陽 有難う白丸

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時三十三分 三百五十一通[左頁(返信)]
生徒も伸びてきた
私が 日本語 真言 清明心の研究に没頭
その傍で 
生徒諸氏は 自習 わからぬ所は 質問
この学習形体が より強固になった
お互ひが 没頭してゐるのだ
若い頃 開店と同時に入った本屋
お昼だと思って出て来たら 夕方
もの凄い集中力で本を探した
あの 何かに夢中になってゐる時間が好きだ
草取り ハガキ三昧も 是に 似てゐる
私塾鶴羽實は 伸びますヨ

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時二十三分 三百五十通[左頁(返信)]
この夏 早朝五時起床 草取り開始
兎に角 塾の駐車場の草を 取りまくり
ムチャクチャ暑い中であったが やり抜いた
結果「清明心」「真言」「日本語」を頂いた  
今まで 天は 天地の「青空」と 思ってゐたが
「天」は「太陽」が 主役であった
こ山=日輪 の ヒントは 
球が割れて山二つになる 薬玉であった
古人も 日輪の住処に 迷ったのだらう
薬玉がなかったら 永遠に こ山=薬玉に
気づくことが 出来なかった
日本に暮らして良かった
こんな聲を 聞くのはもうじきだ

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時十一分 三百四十九通[左頁(返信)]
何に任せて暮らすか
私は 若者諸氏に言ひたい
秘密「眞言」ではなく 公開「真言」
「英語」ではなく「日本語」
「ライン」ではなく「色葉ハガキ」
「横書」ではなく「縦書」
「マンション」ではなく「庭床起り」
草は「毒殺」ではなく 刈取り此炉に「奉納」

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十五時二分 三百四十八通[左頁(返信)]
常飛豊になりたい 二年前に 決意
庭床で酒を呑んでゐた時
ふと 常飛豊になりたいと思った
しかし 常飛豊な状態とは どんな暮か
その具体的なイメージが 湧かなかった
お金か それは無理だなと 即思った
むちゃくちゃな金持ちが 沢山ゐるからだ
二年後の結果 常飛豊な暮とは
常飛豊な聲 すなはち
「日輪飛小偉大の聲」で 暮らすことであった
この聲に任せて暮らすと どうなるか
その結果を見るのが 楽しみである

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岩田修良 令和二年十月十八日(日)十一時十八分 三百四十七通[左頁(返信)]
太陽の降る里や何処
白丸=太陽の降る里(源)
草 =白丸太陽の次の姿
山 =草の次の姿
太陽=山のくす玉日輪が

白丸太陽に帰る歌
太陽→こ山→草→アカ抜けた太陽
  →日輪飛→小→偉大

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