くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年十月十五日(金)六時五十八分 十五通
引越ました
長年使用してゐたビッグローブのホームペイジに
引っ越しました
以下の頁です
http://www5b.biglobe.ne.jp/~kuusou/noshinoshi/joyful.cgi

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   
人犬   
上末   
由王さる 
遠不世与 
江乃○於 
奈禮居天 
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 十五通
岩田修良 令和三年十月十三日(水)八時五十六分 十四通
学力が先か 心が先か
恐らく 九九lの親は 心が先と言ひながら
本心では 学力向上が先だと思ってゐる
それは 今の子供達の学力崩壞を知らない
ものすごい低学力である
想像しても想像しても それを遙かに越える低学力である
強烈なバカハラで 毎日 こちらは苛められてゐる
だから言ふ 
 お前ら見たいな学力なら 自分で何とかしようと奮ひ立てば 直ぐに学力は向上する だから 向上心といふか やる気だな つまり心だな あー もうこんなバカは嫌だと思ふ心だな ところがね 君たちは 自分のことをバカだと思ってゐない だから何の努力もしない まあ 怠け者だな だから清明心を作って そこから 滾々と いや紺々と清水が湧き出るのを待つ これが俺の塾 教へたってバカは治らない それは安倍をみりゃーわかるヨ

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   
人犬   
上末   
由王さる 
遠不世与 
江乃○於 
奈禮居天 
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 十四通
岩田修良 令和三年十月十三日(水)八時四十四分 十三通
まもなく 絵三詞の無料配布始まります
俺は 言技を発見して それに専念する
お前らは(塾生)は 宿題で綺麗な絵三詞を作って来い
もうじき 玄関で無料配布を始める
考へてみろ お前らが描いた絵三詞で 人の心が救へたら…ってな
自分がこしらへた絵三詞で 人が救へたら こんな嬉しいことはない
だから 綺麗な絵三詞を描け
人の心を綺麗にする さう想像して描け
こんな話は 毎日してゐる
言技をしりたけりゃー 俺のホームペイジを見ろ
そこに詠み方が書いてあるが それを実践する奴はゐないだらう
そんなことはどうでもいい 今は 絵三詞を綺麗に描くだけでいい
 

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   
人犬   
上末   
由王さる 
遠不世与 
江乃○於 
奈禮居天 
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 十三通
岩田修良 令和三年十月十三日(水)八時三十一分 十二通
心=ヽしハ
 =ヽし二(ヽし和)
 =ノしノし
心=ハヽハヽ
 =こノこへ
故に 心=ノしノしこのこへ

別の角度からの解析
心=大しノハ=題詞の寝=題詞の音=詞の音
詞=ヽシロ(言)コー二へ(司)
 =ノシ和・コノコへ
 =ノしノしこのこえ
清明心=清く・明るく・ノしノしこのこえ

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   
人犬   
上末   
由王さる 
遠不世与 
江乃○於 
奈禮居天 
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 十二通
岩田修良 令和三年十月十三日(水)八時二十一分 十一通
四つの清明心の姿
音色の対応は 是からの新聞に書くが
まづ その四つの姿を ご紹介したい
 一…此炉と絵三詞
 二…くぬぎの手紙(ネット世界)
 三…東和の家の家詩
 四…東和の庭三詩

 此炉と絵三詞が 順調に語り継がれてゐたら…
 異心革命の「ご一心」は 置きてゐない
 したがって 全く別の世界史となってゐた
 清明心がある世界と 無い世界では 世界が全く異なる
 さて 次は「心」を解析したい 

 

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   
人犬   
上末   
由王さる 
遠不世与 
江乃○於 
奈禮居天 
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 十一通
岩田修良 令和三年十月十三日(水)六時三十一分 十通
東和の詩
今までに 間違ひが多々あったので
新しく出直すべく 新聞名を『東和の詩』に決め
清明心の音色に焦点を絞って語り
昔の『東和の詩』の復古に貢献したい
この『東和の詩』の再興により 
日本が いや世界が 益々発展して行く 変化をこの眼で見たい
つまり『東和の詩』を 東和の夷人が忘れたから
此世が乱れ 今に続く そんな歴史観である
四つの音色の実体は これから書くが その音色は以下で 四つとも変はらない
清く明るく・ノしノしこノこえ
この聲を『清明心』又は『東和の詩』とする

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   
人犬   
上末   
由王さる 
遠不世与 
江乃○於 
奈禮居天 
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 十通
処理 記事No 暗証キー
お名前必須

主題必須

縦書原稿必須)縦二十三文字×十八行 句読点禁止



→ 画像番号


画像選択後タッチ・オン