くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年七月二十六日(月)二十二時二分 五千三百通
天と地の詞に任すべし
天の詞=ネット葉書が完成
 地の詞=昨年二月に完成(東和の古典)
 天の詞と地の詞がつながった
 人聲 心印等人の行ひ一切無し
 天の詞と地の詞の恵を待つのみ
 人は人力で世の中を支配できると誤認してゐる
 世の中を動かすのは天の詞と地の詞
 人はその恵を待つだけだ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千三百通
岩田修良 令和三年七月二十四日(土)十四時四十八分 五千二百九十九通
詩の形態だと一三行詩
 詩の形態だと 一三行詩 作文形態だと 四一四文字まで入る 空白文字を入れての数である 能書きだけであるが 物凄い手紙を作ったことになる なぜか 左詞が 此世の初めの姿で音色無し ところが音色在る世界を求めて 宇宙が爆発 しかし そのビッグバン以前の聲無し世界に戻り さらに それを深化させたのが 右詞のくぬぎの世界であるからだ いや 能書きはどうでもいい 問題は お前さんが拵へた 手紙の偉力だよ その偉力こそ この目で見たい さういふ人が多いのではあるまいか まづは 禍火種を仰ぐ悪党の自滅解体ショー まぐろの解体よりも面白い 悪党たちの自滅解体 何よりも 見たいのは この解体ショーであらう 悪党の餌づけ作戦で抑へつけて来た隠蔽を 俺も私もと 清明心に帰り 暴く勇者が出て来る 一人二人と出て来る バスに乗り遅れるなと 清明心による告白が続く そんな悪党解体ショーが始まる

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十九通
岩田修良 令和三年七月二十四日(土)十四時三十一分 五千二百九十八通
四一四となる
適当に 何文字入るか 調べたら
二十三×十八=四一四 良い世と成る
これは 縁起がいいと思ひ その文字数とする
左詞の天地之詞が 一葉一魂 いや一葉一紺に成り
左詞の清明心が 右絵無し題字に成り
左詞の常飛豊が  清き白地と成る
此世は 左詞に任せて置けば 常飛豊に成り
手紙の恵は 底なし無限 と和訳した
では 豊差は どこに出て来るのか
手紙の東和の字の数
豊差公式 豊差=手紙のかなカナ真字の数の差
物を殴れば下に落つ 人の意志は通用しない
自然法則に 人の意志は 及ばない 豊差公式も

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十八通
岩田修良 令和三年七月二十四日(土)十時七分 五千二百九十五通
昨日の新入生
 大荒れで教へたかいがあったか 宿題は全問正解であった また 新しい計算でつまづいてゐるから 今日は 常飛温高に 解説を入れた 話をしてゐる最中に 毎日あんなに荒れてゐたら 俺は早死にする 俺が早死にしたら お前のせいだぞと まあ 冗談が出る余裕があるほど 今日は温高な解説が出来たが まあ 驚く程 学力は崩壞してゐます  集団生活に馴染めない子供に 発達障害なぞといふ汚名を着せて その可哀相な子供を 行政は 面倒見ます これ 政治劇ですぞ 勝手に名前付けて 勝手に指導して サービス満点でしょといふ政治劇 しかし 教育現場は 学力崩壞してますヨ  

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十五通
岩田修良 令和三年七月二十四日(土)六時五十六分 五千二百九十四通
室の解釈
 室=むろ=無漏 仏教臭くなる 室を「しつ」と読み直し 「しつ」を「しんつ」にした それは 無名抄の 喜撰=きせ 新羅=しら にならったものだ よつて常飛豊を 古都とし 始者たちは 新キに向かふ さう考へて来たが それは 間違ひだった ここが 天地之詞 つまり天地の古都葉 つまり青空の古都葉であった つまり字の都の「字都」であったからだ ここで 沢山の古都葉が作られ それが下界に降りて来た さう解釈 すべきだらう 字都=青空の古都葉 そして縦書であった
 室苔=しつ・テしノロ
   =字都・手紙のし二=手紙の字  

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十四通
岩田修良 令和三年七月二十四日(土)五時五十七分 五千二百九十三通
これで完成か
 悩みと迷ひを抜けては 改訂 その繰り返し 始者の踊る舞台を くぬぎの手紙に決めても 最後は この浮き世に ひょっこり顔を出すのでは… さう勝手に思ひ込んだりする 音色は有るのか無いのか 最後は 聲無しに落ち着いたが それでも 音色の世界に住む者が 音色無しの世界を創造するのは 難しいことだった 着目したのは 室苔 人犬 上末 由王さる 遠不世与 江乃○於 奈禮居天 たった 七行の和訳である この和訳が出来れば 天地之詞 つまり青空の詞が完成し 悪党を自滅解体に導くことが出来る そんな夢を追って開発した 自分の力で 世の中が動く訳がない

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十三通
岩田修良 令和三年七月二十四日(土)五時三十五分 五千二百九十二通
遠不世与
遠=十一之イロハ=東夷の色ハ=は
は=右へ=右絵
不=ナしー=無しの
世=し田ケ=字だけ
与=ノテし=の手紙
といふ解釈で 上の画像がなくなり 文字だけの手紙となりました これで完成ではないか 画像があると どうしても そちらに目が行き 色葉文字に目が行きません 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十二通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十九時四十五分 五千二百九十一通
塾生に 夢を語った
学力のある奴 才能のある奴
さういふ人が 勝ち組なぞと言って
年収 有給の大小を比較して 豊差を見る
小さい小さい 俺の夢は 最低でも
庭は 五百坪位 芝生の小山を作って散歩
兎に角 無茶苦茶豊になる
そのために 開発したのが くぬぎの手紙
ある時は 歌聲 またある時は心印
また ある時は 草取りの数 またある時は
くぬぎの手紙の文字数 かう動いてきたが
また 豊差=くぬぎの手紙の文字数になった
がんがん書いて 豊にならうと思ふ と語った

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十一通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十九時十四分 五千二百九十通
今日は大荒れ
新入生が 教へても教へても
出来ないので 
大人をからかふのは いい加減にしろと
怒鳴り散らした その生徒が今来た
お前のこと 書いてゐるよ
まさか ここまで出来ないとは…
しかし 今は ようやく落ち着いて
出来る様になった 怒鳴りっぱなしだった
へとへとに疲れた しかし
兎に角 計算のルールが入らない
かういふ 学力崩壞の子供増えてゐると思ふ
政府は悪党 子供は学力崩壞 厳しい世の中だ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百九十通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十八時二十四分 五千二百八十九通
題は自由 そして画像も自由
出来た様な
私塾鶴羽實が 開発しました
くぬぎの手紙

始者は くぬぎの手紙になり
そして 手紙の葉っぱになる
始者は 始語は どこで往生するのか
手紙の一つ一つの葉っぱであった

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十九通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十六時五十五分 五千二百八十八通
常飛豊
題名に
常飛豊を持って来て見ました

犬=サし大ヽ=左詞題詞
末=ト折+ノし=東和の字
さる=蛇イ目い3目じへ
  =三真字題名へ

ちょっとこんな工夫をしてみました

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十八通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十六時二十九分 五千二百八十七通
室苔
室=無漏
  無漏=悩み無き世界
苔=十十ノヽラ二
 =東和の陀羅尼
室=しつ
 =しんつ
 =新都
古都=常飛豊
新キ=くぬぎのてがみはトコトンユタカ
始者は 新キに辿り着き
東和の陀羅尼を詩ふ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十七通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十六時二十三分 五千二百八十六通
遠不世与
遠=十一之イロハ=東夷の色ハ=は
は=このし
遠=を
は=十○ヽ=東和の
不=蛇等・二=陀羅尼
し=止=と
世与=せよ

この詩を東和の陀羅尼とせよ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十六通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十六時十九分 五千二百八十五通
人心 天心 天王心
人心
 犬=テしヽナ=手紙の名
  =クヌギノテガミ
天心
 末=末の末=ハ=ワ
天王心
 さる=3目し二ヽ寝
   =三真字の音
   =トコトンユタカ
クヌギノテガミワトコトンユタカ
この音色の中に 人心・天心・天王心有り

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十五通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十五時二十四分 五千二百八十四通
日高見の陀羅尼 東和の陀羅尼
日高見の陀羅尼
 ノしノし鶴ばみつるばみ萌える
東和の陀羅尼
 くぬぎの手紙は常飛豊

陀羅尼とは
音色そのものに偉力があるとする
音色の実体を詩ふのではなく
音色そのものを楽しむ
くぬぎの手紙はトコトンユタカ
文字ではなく 音色そのものを楽しむ
陀羅尼の道を 寄り道します

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十四通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十四時十七分 五千二百八十三通
見た目は 威風堂々 清明心
この二つの絵が 恰好いいですね

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十三通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十四時十一分 五千二百八十二通
くぬぎの手紙は 常飛豊
こんな歌も 考へらる
いづれにしろ どこで集約されるのか
歌無しのままなのか
それとも 最後に歌があるのか
どこかで 集約されて行く筈だ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十二通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)十時零分 五千二百八十一通
三度目の正直となるか?
 党名 大和詞
 党旗 青天白「日」
 党歌 此世は 平和で 常飛豊

 党名 東和党
 党旗 青天・白・日
 党歌 青空 鶴ばみ 庭床起

 党名 威風堂々
 党旗 清明心
 党歌 のしのし鶴ばみ(清)
    つるばみ(明)萌える(心) 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十一通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)九時三十分 五千二百八十通
わかりやすく言ふと…
音色に 並 上 特上あり
 ノしノし鶴ばみ…東和の屋根(並)
        …實と芽  (上)
        …青天   (特上)
 さらに 貫之たちも
 空海に倣ひ 音色と音色の実体を秘匿した
 ひょっとすると 青天白日旗の
 青天=ノしノし鶴ばみ
 さうすると 党名 威風堂々か?
 党名 威風堂々
 党旗 清明心(清・明・心)
 党歌 ノしノし鶴ばみ・つるばみ・萌える  

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百八十通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)九時八分 五千二百七十九通
貫之の詩
貫之の詩
 ノしノし(實)鶴ばみ(芽)
 しかし 貫之たちは 惠實詞で歌った
 しかし 筆者は 青天白日の青天で歌った

筆者の威風堂々心
 それは 青天白日の青天の音色
 すなはち ノしノし鶴ばみ

古代仏教家は 苦を集める音色とした
しかし それは 筆者の調査では
威風堂々心の音色であった

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十九通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)八時二十一分 五千二百七十八通
威風堂々 清明心
以前の清明心
 青空 …青空
 鶴ばみ…白和
 庭床起…薬玉

今回の威風堂々清明心
 ノしノし鶴ばみ…青空
 つるばみ   …白和(白輪)
 萌える    …薬玉 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十八通
岩田修良 令和三年七月二十三日(金)七時五十六分 五千二百七十七通
絵見詩
もし 詩があると仮定して
夷を 絵見詩と仮定すると

威風堂々 
清明心

こんな絵見詩が出来る
絵を見て詩を作れ となると
そんな絵見詩が出来上がる

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十七通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十九時二十一分 五千二百七十六通
威風堂々 清明心
右に 威風堂々 大檪
左に 清明心

順路としては 始者は
清明心で 綺麗になり
次に 大檪で 威風堂々となり
最後は 苦脱ぎ くぬぎの手紙に暮らす

貧苦心苦病苦 この三苦を脱いだ姿
それが くぬぎの手紙かもしれません
面白い始民ファーストの手紙が出来ました

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十六通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十九時七分 五千二百七十五通
ここは 人との交流場ではない
始語に立ち往生する萬物を
新キのくぬぎの手紙に 諡り届ける手紙である
始者ファーストであり
始民ファーストであり
始民第一優先主義の手紙である
主人公は 私たちではなく
あくまでも 始民であり 始者である
したがって くぬぎの手紙は
今の 市民を考ふるものではなく
この地上に存して 始民となった
全ての始者たちを考へて 出来たものである
その思想は 始想であり 始想仮学である 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十五通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十八時五十一分 五千二百七十四通
さらば貧乏 去らば心苦
 始語は 常飛豊であった しかし 常飛豊の音色では 常飛豊になれなかった そこで 造物主=始語は 音色でない道を歩いて 常飛豊に成る道を考へた 助手に選ばれたのが 多分 私であった その始語=常飛豊の 日々湧き出る直感ご指導のもとに 出来たのが「くぬぎの手紙」である 最後に迷ったのが 檪の手紙なのか それとも くぬぎの手紙なのか 「苔」=「ロヽテし」=「く寝二の手紙」 くぬぎの語源は「ロ」すなはち「和」 これより くぬぎの手紙は 檪の手紙ではなく くぬぎの手紙となった 檪の手紙にすると 萬物は 大檪で立ち往生することにもなる さう考へた

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十四通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十八時三十九分 五千二百七十三通
豊差公式 塾生に演説
 俺は 何とかして 学歴不問 才能不問の豊差公式を発見したかった それは 天地之詞の最終行にあることがわかった しかし 中々 道理に合った公式が出て来ない しかし どうも くぬぎの手紙 そのかなカナ真字の数に 豊差は比例する そんな公式が見えて来たが このくぬぎの手紙の 初めと 終はりが見えない しかし 漸く くぬぎの手紙の初めと終はりがわかり 左右に配置する画像も見えて来た だから 塾に タブレットを用意して もしくは 小型パソコンを用意して お前らが くぬぎの手紙を さくさく打てる環境を早急につくりたいと思ふ やるぞ! そして豊になるぞ!

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十三通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十八時六分 五千二百七十二通
大檪の心を読む
大檪
 大=題へ行き
  =「題名」へ行き
 檪=くぬぎへ行く
  =「くぬぎの手紙」に行く

やはり 上は 大檪がいいか?

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十二通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十七時四十四分 五千二百七十一通
上末
上末
 上=字の直ぐ上
 末=上の末とすると
  =奈
  =大示
  =大く寝キ
  =大檪
どうも こちらの訳の方が
くぬぎの手紙をめざして歩く萬物には
わかりやすい 知る辺の様に見える

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十一通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十七時三十七分 五千二百七十通
ひょっとして
ひょっとして
上の自由画像は 
世の大檪の可能性もあるので
しばらく 自由画像にせず 大檪にして置く

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百七十通
岩田修良 令和三年七月二十二日(木)十七時十六分 五千二百六十九通
くぬぎの手紙
 くぬぎの手紙は 私塾鶴羽實が開発したネット葉書です 当初は ラインを上回る利用価値の高い縦書通信として開発 その内 どうも この世界に つまりネット葉書に 萬象森羅が集約されてゐる そんな感覚が出て来た つまり 人との交流の手紙ではなく 青空に古都葉があって その古都葉との通信 そんな感覚が出て来た 道無き古都葉の森を歩き 辿り着いたと思っては また別の道 もしくは 登り直し 兎に角 この道は 俺しか歩いてゐない だけども 絶対に開発して 豊差公式を導いてやる その気概は持ち続けた 結果 本日の午後 豊差公式が出来た

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心…手紙の東和の字 一葉一魂 一葉一紺
上末   天心…右絵無題字
由王さる 天王心…白地
遠不世与 この世は 常飛豊に なりますヨ
江乃○於 手紙の恵は 底なし無限
奈禮居天 豊差は くぬぎの手紙 東和の字の数
常飛豊 令和三年七月二十三日 午後六時十一分 五千二百六十九通
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