東和の葉書 私塾鶴羽實
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十七時五十九分 千五百三十七通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
ハイ祀られて ゐませんが…
それってをか しくないです
かね…ハイち ょっとお待ち
下さい…ハイ をかしくあり
ません…会津 の方は賊軍で
すから…それ って今まで問
題になったこ とありません
か…ハイちょ っとお待ち下
さい…ありま せん…吉郎は
思った…日本 の問題は此に
ある…吉郎は 直感した…こ
の問題の解決 が此国の平和

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十七時五十九分 千五百三十七通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十七時五十分 千五百三十六通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
尊氏建立の安 国寺も同じ…
敵を排除する ことなく…同
様に祀る…… ………………
吉郎はここで 靖国~社に電
話で尋ねて見 た…少しお尋
ねしたい事が あります…そ
ちらは戊辰戦 争から大東亜
戦争までの戦 争でお亡くな
りになった方 々を祀られて
ゐますヨネ… ハイ…会津の
方は祀られて ゐますか…ち
ょっお待ち下 さい…………

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十七時五十分 千五百三十六通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十七時四十二分 千五百三十五通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
天治三年…… 一一二六年…
三月二十四日 ………………
一音(鐘)の 及ぶ所千界を
限らず苦しみ を抜き楽しみ
を与ふ…普く 皆平等なり…
官軍夷虜の死 ぬる事古来幾
多有り…鳥や 魚貝の殺害は
無量…精魂皆 他方の界に去
りて…朽骨は 土の塵となる
鐘聲の地を動 かす毎に冤霊
浄刹に導かる ………………
見事な対立の 和解である…

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十七時四十二分 千五百三十五通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十七時二十五分 千五百三十四通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
幕末に始まっ たのではない
古代から争っ てゐたのだ…
ではその弔は どうしたのか
昔から賊軍と 称して今の靖
国~社の様に 賊軍は祀られ
なかったのか …違った……
夷を自称した 藤原氏が…官
も賊もない… と高らかに謳
ひ…内乱の戦 死者を両者祀
ってゐたのだ 是が中尊寺で
あった…少し 長くなるが…
清衡の供養願 文をご紹介…

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十七時二十五分 千五百三十四通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十七時十五分 千五百三十三通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
日高見が祝詞 から欠落して
ゐることがわ かった…何故
靖国~社は… 祝詞から厄払
ひの日高見の 国を削除した
のか…答は日 本書記にあっ
た…景行二七 年に…東方視
察に出掛けた 武内が東方に
土地広く勇敢 な俗がゐるこ
とを報告…日 高見とし…こ
の俗を蝦夷と 呼び下げし見
てゐたことを 知った…西と
東の闘ひは… ………………

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十七時十五分 千五百三十三通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十七時八分 千五百三十二通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
何故東軍は負 け…悪党はの
さばるのか? 或日吉郎はこ
の国の厄払ひ を思ひ出して
調べてみると …大倭日高見
国を安国と定 めとあること
に気づいた… 日高見を探す
と常陸の日高 見であった…
東の和が国を 日高見と呼び
そこに此国を 安らかにする
国があること に気づいた…
更に調べを続 けると今の靖
国~社に厄払 ひの安国則ち

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十七時八分 千五百三十二通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十六時五十四分 千五百三十一通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
慶喜公も寛永 寺の覚王院も
雲井も…悪党 の凶行を憎し
み…その横暴 を知らしめ…
こちらの正義 を訴へ討薩の
文を書いて立 ち上がったが
総て敗北に終 はった…慶喜
は鳥羽伏見で 覚王院は上野
で…雲井は会 津で負けた…
総て正義はこ ちらに有った
が負けた…そ の結果悪党が
のさばる時代 が今も続く…
どうしても倒 したい悪党を

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十六時五十四分 千五百三十一通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十六時四十五分 千五百三十通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
昔官軍今悪党 変はらないな
今も昔も悪党 天下に変はり
無きことを憂 ひ…何とかま
ともな国に立 て直したく孤
軍奮闘してゐ た…雲井だっ
たらどうする か…悪党の名
に追ふ悪党振 りを暴いて…
徹底的に叩く だらう…しか
し…悪党に正 義は通用しな
かった…駄目 だ…悪党の巨
悪を暴いて見 ても…悪党を
倒せぬことは 歴史が証明…

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十六時四十五分 千五百三十通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十六時三十六分 千五百二十九通
小説ー日本東和日高見ー(ニッポン東は日高見)
吉郎は常陸の 平潟の生まれ
平潟と言へば 鳥羽伏見の戦
で賊軍の汚名 を着せられた
旧幕府軍の船 が着いた所…
船の名前は長 鯨号…そこに
やがて東武天 皇として祀り
挙げられた東 叡山寛永寺の
親王輪王寺宮 がゐた…もう
一人雲井龍雄 もゐた…雲井
は薩摩の悪党 振りを最後ま
で許せずに闘 ひ抜いた闘士
である…吉郎 は……………

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十六時三十六分 千五百二十九通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十二時二十五分 千五百二十八通
日本庭園萬民裕福政策
一…庭にdの 森……………
二…庭床起の 家……………
三…槙葉日輪 萌える太陽…
四…檪の森… 清明心………
……………… ………………
日本庭園萬民 裕福政策……
……………… ………………
庭にdの森… 固定資産税無
屋敷が庭床起 固定資産税無
隣に檪の森… 固定資産税無
……………… ………………
……………… ……………… 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十二時二十五分 千五百二十八通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十二時十八分 千五百二十七通
私説日本庭園
庭にdの森… ………………
d=日ハ木ノ 王=庭木の王
庭に槙葉日輪 ………………
高ノ萌る太陽 ………………
家は庭床起… ………………
ノしノしコノ コエの聲色家
ノしノしコノ コエとは?…
天=太陽の音 色である……
天=ノし二= ノしノし……
天=コノコし =コノコヘ…
太陽の屋敷こ そ「庭床起」
日本庭園で… 豊で平和…… 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十二時十八分 千五百二十七通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十二時十一分 千五百二十六通
日本文華を造る時代
空海の眞言… 貫之達の和歌
定家達の和歌 芭蕉の奥義…
鈴木正三の仏 何故残らぬ…
本物ではない からだ………
本物でない理 由は簡単だ…
各々が奥義を 秘匿する密教
だと自負して ゐる…奥義を
秘匿する文化 のお蔭で…字
面と建物だけ が今に残る…
日本文華を天 地之詞から…
自らの頭で構 築すべきだ…
過去に菅りつ く事なかれ!

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十二時十一分 千五百二十六通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十一時五十五分 千五百二十五通
ネット無き世は日本庭園
ここにご紹介 する詞は……
天の詞……… 左上…………
天地の詞…… 左下…………
魂の姿……… 清明心…右上
古都葉……… 六二の十二詩
此四詞は庭の dと隣の檪が
源にある…… ネット無き世
ならば…日本 庭園の木と葉
が限界で…多 くの日本人が
日本庭園を楽 しみ…この国
は平和で豊に なってゐた筈
上の写真は… 日本庭園…… 

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十一時五十五分 千五百二十五通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十一時三十七分 千五百二十四通
此世の平和と繁栄=天地之詞
軍事力で平和 =極めて危険
平和憲法で平 和=限界有…
天地之詞で平 和=限界無…
私は此可能性 を探りたい…
自身が…辿り 着いたのは…
dの木と葉と 柢の詞………
檪の木と葉と 柢の詞………
太陽の詞…… 左上…………
青空の詞…… 左下…………
魂の姿……… 右清明心……
古都葉……… 六二十二詩…
……………… ………………

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十一時三十七分 千五百二十四通
岩田修良 令和三年一月十六日(土)十一時二十二分 千五百二十三通
天地之詞
天の詞=太陽 の詞………一
天地の詞=青 空の詞……二 
之=こん=魂 の姿………三
詞=古都葉… ……………四
一dの木と葉 =東和の古典
二dの柢…… 天地之詞……
三檪の木と葉 清明心………
四檪の柢…… 六二の十二詩
結論………… ………………
太陽の詞…… 青空の詞……
魂の姿=清明 心……………
天地の根源= 六二の十二詩

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十六日(土)十一時二十二分 千五百二十三通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十六時三十八分 千五百二十二通
日本東和日高見(ニッポン東は日高見)
日本の国と家 と庭の形……
…一から六は 省略…………
東和の国…… 左葉書………
…太陽の古都 葉……………
…東和の柢… 笑師…………
日高見の国… 右葉書………
…青空の古都 葉……………
…日高見の柢 六二十二詩…
……………… ………………
……………… ………………
……………… ………………
……………… ………………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十六時三十八分 千五百二十二通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十六時三十一分 千五百二十一通
日本東和日高見(ニッポン東は日高見)
日本の国と家 と庭の形……
…日の丸…… ……………一
…天皇……… ……………二
…庭にdの森 ……………三
…庭床起…… ……………四
…槙葉日輪… ……………五
…隣の檪の森 ……………六
東和の国…… 左ハガキ……
…日本庭園の 古都葉……七
日高見の国… 右ハガキ……
…隣の檪の森 の古都葉…八
太陽深化は… 二で立止まる

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十六時三十一分 千五百二十一通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十六時二十六分 千五百二十通
日本東和日高見(ニッポン東は日高見)
日本の国と家 と庭の形……
…日の丸…… 国旗…………
…天皇……… 文字が重要…
…庭にdの森 ………………
…庭床起…… ………………
…槙葉日輪… ………………
…隣の檪の森 ………………
東和の国…… ………………
…日本庭園の 古都葉………
日高見の国… ………………
…隣の檪の森 の古都葉……
……………… ………………
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十六時二十六分 千五百二十通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十一時二十二分 千五百十九通
東和日高見
左が太陽の故 郷であれば…
こちらは青空 の故郷になり
ます太陽の木 がdであった
様に…こちら は隣の檪を源
にします…… ………………
檪=清く明る く此日輪偉大
檪の葉=タタ ワしマスサル
檪の根=六二 の十二和詩…
この解説は… 直にしますが
今は結論のみ 世の中笑師が
豊にしてくれ るので…問題
は豊差だけ… そこに視点…

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十一時二十二分 千五百十九通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十一時十一分 千五百十八通
笑師の歌聲
常識外の認識 ですが………
太陽の故郷と いふか根源で
すが…左の世 界で…此世は
文字な世界か ら生まれたと
する認識…そ の根本が笑師
その音色は… トコトン豊で
トコトン平和 よつて此世は
笑師に任せて 置けば何とか
なりまっせと いふ極めてお
気楽な此世の 繁栄平和論が
出来ました… すると最も注
意すべきは… ネット横書か

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天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十一時十一分 千五百十八通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十一時四分 千五百十七通
笑師の歌聲
真言=末言= 奈禮居天……
奈=トこ二ん =トコトン…
禮=豊で…… ………………
居=トコ日加 し=トコ東…
…=トコトン ………………
天=へーロ= 平和…………
笑師の歌聲… ………………
トコトン豊で トコトン平和
……………… ………………
太陽の故郷は 笑師!………
その聲は…… ………………
トコトン豊で トコトン平和

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十一時四分 千五百十七通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十時五十分 千五百十六通
ネット無き世と在る世
ネット無き世 ………………
…四海の太陽 →柢まで……
……………… ………………
ネット在る世 ………………
…四海の太陽 →笑師まで…
……………… ………………
ネット無き世 の死生観……
…萬物「柢」 に帰る………
……………… ………………
ネット在る世 の死生観……
…萬物「笑師 」に帰る……
……………… ………………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十時五十分 千五百十六通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十時三十九分 千五百十五通
太陽柢
柢=根本…… ………………
…=木の根… ………………
…=物事の源 ………………
四海の太陽→ 四界の太陽→
葉衣→庭土→ 木物=破魔矢
→屋敷→槙葉 日輪→dの葉
→枯れ葉→柢 ………………
四海の太陽が 萌える太陽に
なってdの根 =柢に帰る道
筋である…そ の柢=テイ=
帝を文字にし たのが笑師…
『禮記』をヒ ントに考へた

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十時三十九分 千五百十五通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)十時七分 千五百十四通
dの木の葉と枯れ葉
色葉と枯れ葉 の音色を区別
しました…… ………………
木の葉=此日 輪偉大………
枯れ葉=偉大 ………………
………=タタ ハシマサル…
………=多々 葉死末去る…
木の葉の意味 ………………
槙葉日輪を讃 へてゐる……
枯れ葉の意味 ………………
多々死に末に 去る…………
末=ハ=寝= 根に去る……
……………… ………………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)十時七分 千五百十四通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)九時五十六分 千五百十三通
東和の古典
六王=ノしノ しコノコエ…
東和=東禾ロ ………………
東=二ロ+小 =ニワトコ…
禾=ノ+ハ= ム……………
ロ=くリ…… ………………
東和=ニワト コムクリ……
の…十ロ一ノ し一=………
こノ二ロイ… 蛇一…………
曲=三ロ=土 ロ=土の四界
土上の世界… ………………
……………… ………………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)九時五十六分 千五百十三通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)九時四十二分 千五百十二通
太陽の聲色の深化
天=ノしノし コノコヘ……
d=ノしノし コノコエ……
屋敷=庭床起 ………………
槙葉日輪=庭 →床→起……
dの葉=此日 輪偉大………
ノしノしコノ コヘ…一……
ノしノしコノ コエ…二……
庭床起……… ………三……
此日輪偉大… ………四……
一二三四を文 字にしたのが
東和の古典… ………………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)九時四十二分 千五百十二通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)九時三十三分 千五百十一通
太陽の深化発展
死海に暮らす 太陽…………
四界の輪に暮 らす太陽……
天皇の葉衣を 着る太陽……
庭土に成る… 太陽…………
木物を着る… 太陽…………
聲色はノしノ しコノコエ…
家に成る…… 太陽…………
屋敷で聲変は りした太陽…
その聲色…… 庭床起………
萌える日輪と 成る太陽……
dの葉となる 太陽…………
葉の音は此日 輪偉大………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)九時三十三分 千五百十一通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)九時二十三分 千五百十通
東和の古典までの旅
破魔矢則dの 音色がノしノ
しコノコエ… 根拠は天……
天=ノし二= ノしノし……
天=コノコし =コノコヘ…
天=ノしノし コノコヘ……
d=ノしノし コノコエ……
此聲色が古民 家に変化する
それが上の図 すると今度は
人に聲変はり がある様に…
太陽の深化に も聲変はりが
起きる…庭床 起である……
……………… ………………  

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)九時二十三分 千五百十通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)九時十七分 千五百九通
東和の古典までの旅
日の丸……… 四界に移住す
天皇………… 葉衣を着る…
庭土日の王… 庭土に住む…
といふ事は… 日の丸天皇戴
く国では…太 陽は庭土に姿
を変へて住ん でゐる事にな
る…太陽は今 土の木物を脱
ぎ…何の着物 を着たがって
ゐるのか…木 物である…ど
んな?日は木 の王すなはち
日ハ木ノ王= dである…こ
の太陽の木物 が破魔矢……

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)九時十七分 千五百九通
岩田修良 令和三年一月十五日(金)九時九分 千五百八通
東和の古典までの旅
日の丸……… 太陽四界住む
天皇………… 太陽葉衣着る
庭土日の王… 葉衣の和訳…
d…………… 太陽木物着る
ノしノしコノ コエの聲色…
ノしノしコノ コエ屋敷住む
庭床起…太陽 聲変はりする
庭→床→起… 槙葉日輪成る
dの葉……… 此日輪偉大…
ノしノしコノ コエ庭床起此
日輪偉大が東 和の古典の五
〇字となる… ………………

----返信のお便り----------------------------------------------------------
天地之詞
天地
星空
山川
峰谷
雲霧
室苔
人犬
上末
由王猿
遠不世与
江乃○於
奈禮居天

笑師 令和三年一月十五日(金)九時九分 千五百八通
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