くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十九時二十一分 四千五百三十五通
誰が教へてくれたのか…
皆さんは 書物だと思ひますが
私の書物は 天地之詞だけ
その他は
 一…東和古民家・庭床起
 二…庭のd
 三…槙葉日輪
 四…隣の檪
 五…枯れ葉
 六…枯れ木
つまり 天地之詞と 右の六体
それらが 過去の文華を教へてくれた
書物だけでは 過去は掘り起こせない
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三十五通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十九時四分 四千五百三十四通
日本文華が継承されてゐれば…
一…源順の陀羅尼←お勧め
二…貫之の陀羅尼
三…定家の陀羅尼
四…以呂波歌
五…空海の眞言
どれを自分が選ぶか その選択が出来た筈だ
そして それぞれの陀羅尼の功徳の差を
豊差で競ふ こんな文華の競争が出来た
敵を撃滅する野獣 猛獣の競技が
人を野獣化させることは もうご存知の筈だ
私の豊差の基準は 隣の檪の本数である
それが 何を意味するか 本論に書いてある

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三十四通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十八時四十一分 四千五百三十三通
私論 音色の本体と歌ひ方
文字詩
 東和…ノしノし
 しこ…つるばみ
 実際は 文字を離れて音色を楽しむ

本来・庭詩
 ノしノし=床屋根・起屋根
 つるばみ=隣の檪
 実際は 庭を離れて音色を楽しむ

面倒な方は 歌手・母の富士に
歌ってもらふ「手」もあります

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三十三通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十八時三十三分 四千五百三十二通
以呂波歌を忘れました
一…日本の陀羅尼
   ノしノし・つるばみ←お勧め
二…貫之の陀羅尼
   ノしノし・鶴ばみ
三…定家の陀羅尼
   ノしノし・鶴ばみ・鶴羽實・萌える
四…空海の眞言
   庭床起
五…以呂波歌
   つるはみ・つるはみ・つるばみ
歌ふのが面倒な方は
歌手・母の富士に 任せる「手」もあります

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三十二通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十八時二十六分 四千五百三十一通
コロナ対策は 陀羅尼!
ちょっと説明は 後になりますが…
一…日本の陀羅尼
   ノしノし・つるばみ←私のお勧め
二…貫之の陀羅尼
   ノしノし・鶴ばみ
三…定家の陀羅尼
   ノしノし・鶴ばみ・鶴羽實・萌える
四…空海の眞言
   庭…庭土
   床…槙の幹
   起…槙葉日輪
 ワクチンよりも 陀羅尼を!

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三十一通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十七時零分 四千五百三十通
何故 古々路が 滅びたか
実体がなく つまり
本詩庭詩がなく 文字を本心とした
よつて 陀羅尼の功徳が 半減した
何しろ 当時
しこ=つるばみ=どんぐり=鬼ですから
どんぐり庭園を造ってゐたら
それこそ 石でもぶつけられた?
そんな可能性があります
ちょっと前の大正時代をご覧下さい
社会主義者だから殺していい
そんな正義の道理が 此世にありました
詳しくは 大杉榮の検事の論告文を!

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百三十通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十六時五十二分 四千五百二十九通
古々路を分析
古々路=十ロ・々  ・路
   =東和・ト・マ・じ
   =東和・ト・末・じ
   =東和・ト・末「じ」
   =東和・ト・末「し二」
   =東和・ト・末「しこ」
   =東和・と「しこ」
   =父和・と「釣ノノ」
   =ノしノし+「つるはみ二」
   =ノしノし+つるばみ
   =ノしノし+つるばみ
 喜んでゐるでせうね 源順!

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十九通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十六時四十三分 四千五百二十八通
手が痛くなりませんか?
答 なりますよ
  そんな時は 第一関節を深く曲げすぎてゐます 母指の屈曲・伸展運動で 気分転換 あるひは 右手で よく母指を揉んであげます その時は 陀羅尼を忘れずに…
 こちらが研究してゐるのは 詩ふと 無限の功徳があると「予想」される陀羅尼の本性 薩長国盗分捕一揆以来 勉強して官僚・大手の会社に入って豊になる こんな本道ですが その道ではない道で 豊になる その道を開拓してゐます 源順は その道を古々路と表現しました 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十八通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十六時二十九分 四千五百二十七通
関東在住ですが…
問 遠い場合 送って戴けますか
答 東和の古典は こちらから送りません
  必ず取りに来て 戴きます
理由
 人生を ここで言ふ「陀羅尼」 又は「母の富士」に 任せる訳ですよ 言はば人生の船ですよ 東和の古典は… その自分が乗り込む船ならば 自分で取りにくるのが道理です そのためにこちらも 年中無休 玄関開放して 二十四時間 無料配布実施してゐます 人生を何に任せるか? そこを自ら深く自問自答されることが 重要です 任せて安心できるものを開発しました 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十七通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十六時十七分 四千五百二十六通
貫之と定家と 私論の違ひ
 貫之も定家も つるばみ=鬼~ と認識してゐるので 東和の夷ではなく 彼らは 日高見の夷と思はれます
夷三国
 蝦夷の夷 …日の丸国旗を尊崇  
 日高見の夷…惠實詞(芽の出たどんぐり)
 東和の夷 …東和の庭(本来)
       萬象之森・つるばみ(本来)
       代理として「東和の古典」を詠む
定家の陀羅尼
 ノしノし・鶴ばみ・つるばみ・萌える
 これは 私論では 富の詩である

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十六通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十五時五十五分 四千五百二十五通
広辞苑とは違ふ
陀羅尼
 これを誦すれば 諸々の障害を除いて 種々の功徳を得ると言はれる 一般に短いものを眞言といふ
 しかし 私が見つけた陀羅尼は 富の詩と平和の詩の合体の「初句」と「終句」で 短くしたものでした さらに 発見したのは 歌へぬ場合 歌が苦手な人のための「手語」 さらに 発見したのは 本来は庭詩であるが その本詩の代理としての「陀羅尼」 そんな本詩と代理の陀羅尼を見つけました もちろん 音色は同じですが その音色の実体が 異なります 
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十五通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十四時十七分 四千五百二十四通
政党政治は 終はった
世の中がわかってくると…
世直し したい そんな衝動に駆られる
そこで 政党政治による世直しを考ふ
しかし この国は 政治を
まつりごと(政)で治める さう読んだ
さて まつりごと=祀語詞で
家に 縦祀る文字を言ふ
私は その祀語詞=東和の古典とし
その読み方も探った
そこには 日本の字母もあった
歌へぬ時の心の歌手・母の富士も見つけた
この国は 祀語詞で治まるのだ

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十四通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十二時十五分 四千五百二十三通
東和の古典は もらへますか
玄関を自由に開け
ご自由に お持ち帰り下さい
それは 東和の庭と萬象之森の代はりです
この東和の古典がないと
歌っても 母の富士を作っても
多分 効果は期待出来ません
無料ですから お持ち帰り下さい
塾生には 高級額入の「東和の古典」を
無料で進呈してゐます
政党など作らなくても
この「東和の古典」で 
日本は 再び 榮えて行くと思ひます

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十三通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十二時七分 四千五百二十二通
塾は どんな塾ですか
全くの進学塾です
ただ いよいよコロナが
学校にも上陸して来たので
俺の開発した 母の富士と陀羅尼
さういふ物は 伝へます
実践するかしないかは 全くの自由です
薬屋さんの薬と同じ
店頭に 並べはしますが
使ふ使はぬは 本人の自由意志
学習は 自習が柱
わからぬ所は 教へます
体験入学ありますヨ

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十二通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十一時五十分 四千五百二十一通
足跡を残すだけ
此の道を歩くと
 五十坪増え(私有地)
 百十坪増え(借地)
 檪=櫪と綴る様に
 歴史が良くわかる様になり
 貧乏しても
 慌てず 安心
 いやー何とかなるでしょー
 人から馬鹿にされても
 昔の東和の夷人たちは
 もっと酷い仕打ちを受けたのでは…
 さう 素直に思へる様になりました

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十一通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十一時三十七分 四千五百二十通
政治は 生徒会の政治ごっこ
わかりやすく言ふと
政党政治は 生徒会の政治ごっこ
靖国~社は 英霊ごっこ
今の葬式は 葬式ごっこ
今の政治は 政治劇 全く意味がない
そんなことに着目するより
和が国の字母 その字母歌
亡き人の住処 そこを考へながら
陀羅尼 もしくは母の富士に終始する
政治は 目立ちたがり屋さんの
政治ごっこに任せて 自分の道
いや 東和の夷人の道を歩く
 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百二十通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十一時三十分 四千五百十九通
余りに 無知無能な政治に…
一度ならず 二度
本気で 新党つるばみ を考へてゐましたが
世直しは 東和の古典一つで出来る
家に 東和の古典を縦祀り
その人が 「陀羅尼」陀羅尼か 
もしくは 「母の富士」に終始せば
この国は 豊で平和になる
つまり 和が国は 西洋の政党政治による
国の統治ではなく 和が国は
一…家に縦祀る語
二…その言技で決まるのであって
政党政治に依存しないと判断したからです

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十九通
岩田修良 令和三年五月十二日(水)十一時零分 四千五百十八通
塾生募集 陀羅尼と歌手
コロナ騒動の中
昨年二月に開発した「東和の古典」
これが 一体 どう利用されるのか
わからず 一年三ヶ月経過しました
漸く 東和の庭の代はりとして使ふ
それが わかると同時に そこに字母が住む
それも わかり その字母を 空海が
心を穢すと言ってゐたこともわかり
それは 東和の夷人の平和の詩であることも
わかり その詩は さらに 仏教徒に
三悪道と言はれ 心の父は 鬼~と
侮蔑されてゐたこともわかりました

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十八通
岩田修良 令和三年五月十一日(火)九時二十七分 四千五百十七通
塾生募集 富と安寧 第五号
真字が
かなカナの和字であること
つまり 部品であること
つまり かなカナ合して真字が出来る
その組み立てを
父が
 一…大小の大きさの違ひ
 二…カナ・かなの和字であることを
見事に証明してゐることを書きました
馬鹿馬鹿しいと下げし見る人ばかりですが
千人にお一人位は お見事!
と喜んでくれる人がゐるかもしれません

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十七通
岩田修良 令和三年五月十日(月)二十一時二分 四千五百十六通
体が不自由な方は… 
体が不自由で 
母の富士が造作出来ない方は?
そんな方は
東和の古典の「東和の古典」で
東和庭曲を歌ひます
歌を歌へぬ状態の方は?
東和の古典を額に入れて
差し上げ 進呈した人が
代はりに 母の富士を造作します
これで 病気の方の 東和の古典が
共鳴する こんな絡繰りである

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十六通
岩田修良 令和三年五月十日(月)二十時五十三分 四千五百十五通
俺には俺の道がある
東和の古典
これは これからの解説になるが
東和の庭と
萬象之森・つるばみの代理である
庭の持ち主は
 母の富士で庭歌と共鳴できるが
 庭無い方は 庭が無いので共鳴しない
 そこで 東和の古典の登場だ
 庭無き人が 母の富士を造作すれば
 庭の代はりに
 東和の古典が 共鳴する
 そんな仕組みである

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十五通
岩田修良 令和三年五月十日(月)十九時三十七分 四千五百十四通
塾生募集 富と安寧 第四号 
富を定義しました

現代の富
 多分 お金の量だと思ひます
東和の夷人の富
 屋敷…東和古民家・庭床起
 庭 …庭木の王ことdの森
    槙葉日輪(天炉)
どうも この定義で行くと
私は お金は富んで居ませんが
東和の夷の基準で判定すると
富んでゐるのかもしれません

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十四通
岩田修良 令和三年五月十日(月)十六時三十三分 四千五百十三通
塾生募集 第三号
一…以呂波文字の解析
二…そして以呂波歌
三…そして その歌の効能 功徳を推測

これでやうやく 
富と安寧の入口に来た
そろそろ 私塾鶴羽實が開発した
いや 復古させた
古代・東和の夷の「富と安寧」に入れる

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十三通
岩田修良 令和三年五月十日(月)十三時二十三分 四千五百十二通
塾生募集 富と安寧 第二号
まだ 富と安寧の話に 入ってゐません
まだ 字の話に止まってをりますが
その字を読む その音色が陀羅尼であり
陀羅尼の歌聲の結果として 富と安寧が来る
そんな絡繰りを説明するために
文字の話が 先行してゐます

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十二通
岩田修良 令和三年五月十日(月)十二時十分 四千五百十一通
塾生募集 富と安寧 第一号
自分の心学がまとまり
それが 私塾鶴羽實でのみ達成される
さういふ世直し運動が見えたので
一切の政治的発言から手を引き
私塾鶴羽實で 生徒の学力を伸ばしながら
自身が考案した 世直し運動を実践します
世直し運動とは 少々大袈裟ですが
やることは たった二つです
新入生に 「東和の古典」を進呈する
玄関にて年中無休の無料配布をする 是だけです
それを解説する新聞『富と安寧』を書き始めました

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十一通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十四時一分 四千五百十通
今日は中間試験対策
午前八時から三時
  今日は 歴史もしくは理科
  歴史は 教科書のまとめ
  自分が勉強して来たやり方を伝授

ようやく 長時間の勉強時間を
実施することが出来る様になった
たとへば 集中して草取り
たとへば 集中して勉強
兎に角 集中してやると
時間の経過も 驚く程 速い
皆 意識が切れずに よくやってゐる   

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百十通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十三時五十四分 四千五百九通
今 私が書いてゐることは何か…
人心(東和の家と庭)
 音色…ノしノし・鶴ばみ・つるばみ・萌える
 実体…屋根二 ・棟  ・d   ・槙葉日輪
天心(槙葉日輪)
 音色…のしのしこのこえ
 実体…槙葉日輪
本心良心(隣の檪の森)
 音色…つるはみ・つるはみ・つるばみ
 実体…枯れ葉 ・枯れ木 ・檪 
この本心良心の聲の持ち主
 本心良心の音色の持ち主…母の富士

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百九通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十三時三十五分 四千五百八通
富と平和が 山ほど来る
富士山=富+一・山
   =富+天・山
   =富+へーロ・山
   =富+平和・山ほど来る
古諺
 富貴 天より来たる(尊徳)

東和の古典の諺
 富と平和は
 母の富士より
 山ほど来たる

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百八通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十三時二十二分 四千五百七通
母の富士
富士山=不尽山
   =不死山
不尽山
(恵が)尽きることなく湧き出る不尽山
不死山
 死の無い山
 詩の無い山
富士山=富+一・山
   =富+天・山
   =富+平和・山(天=へーロ=平和)

富と平和は この富士山から湧き出るのか?

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百七通
岩田修良 令和三年五月九日(日)十三時十三分 四千五百六通
江乃○於
江乃○於=三シノ寝輪於
    =山詩の音は「於」
   於=ハ二ヽフし
    =ハハノ富士
    =母の富士
江乃○於=山詩の音は「母の富士」

----返信のお便り----------------------------------------------------------
東和の陀羅尼


 ノしノし=東和
 鶴ばみ =の
 鶴羽實 =古
 萌える =典
 つるはみ=しノ
 つるはみ=しノ
 つるばみ=しこ



しノしノしこ 令和三年五月十二日 午前十一時二分 四千五百六通
処理 記事No 暗証キー
お名前必須

主題必須

縦書原稿必須)十二行 句読点禁止



→ 画像番号


画像選択後タッチ・オン