くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年十二月三十日(木)十時十一分 百四十通
私塾鶴羽實
幾つかばらけてゐたページを
私塾鶴羽實に絞り込みました

http://www5b.biglobe.ne.jp/~kuusou/index.html

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百四十通
岩田修良 令和三年十二月二十八日(火)十八時二十八分 百三十九通
強烈に簡単な和訳があるのでは…
天地之詞 こんな簡単な和訳でした 
 天地
 星空
 山川
 峰谷
 雲霧
 室苔
 人犬   人・トヽハ  …門の音=あめつち
 上末   天・三ーハ  …三の音=やまかわ
 由王さる 青空は・しヽ寝…四の音=みねたに
 遠不世与 を人に知らせよ
 江乃○於 始語の音の惠は底無し
 奈禮居天 無限 豊差は この聲の数

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十九通
岩田修良 令和三年十二月二十八日(火)七時三十二分 百三十八通
慈雲尊者
江戸の三大飢饉
 享保十七年(一七三二)…飢饉
  元文元年(一七三六)『以呂波字考録』僧全長
  天明元年(一七八一)『人となる道』慈雲尊者
 天明四年(一七八四)…飢饉
 天保八年(一八三七)…飢饉
 全長の以呂波四聲と
 慈雲尊者の真実語とが見えて来たので
 しばらく歴史引用を止め
 真実語の解説が終了したら こちらに戻ります
 どうして 慈雲尊者の『真実語』で飢饉を防げなかったのか そこを訪ねて行きます
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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十八通
岩田修良 令和三年十二月二十七日(月)十七時五十六分 百三十七通
眉から魔除けが出て来ました!

 まゆ 今風
 まよ 古風
 マヨ もっと古風
 マ四 随分と進む
 マミムメ うーんいい音
眉毛
 まゆげ 今風
 まよげ 古風
 まよけ もっと古風
 魔除け 
眉音=マミムメ=魔除け
コロナ禍に相応しい『魔除け』が出て来ました

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十七通
岩田修良 令和三年十二月二十七日(月)九時九分 百三十六通
庭床史談
どうやって現実に降りて来るのか
そこに戸惑ひが いつもありました
国旗が降りて来るのか
だったら 政党作らにゃいかん
しかし それは『コノ四』のこと
だったら どこで現実になって行くのか
答は『庭床史談』でありました
今の家の庭床で 曲げられた国の歴史語る
こんな接点が出て来ました 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十六通
岩田修良 令和三年十二月二十六日(日)十九時四分 百三十五通
近しい人
僧全長  元文元年(一七三六)
 以呂波四聲…マミメモ
慈雲尊者 天明元年(一七八一)
 真実語  …マミムメモ
私塾鶴羽實 令和三年十二月二十六日(二〇二一)
 天地之詞・棚五個路マ四…マミムメ
 心…ハヽしヽハ
   目ヽ四ヽ寝
   マの四の音
   マミムメ
 始語の音の惠は 底無無限
 豊差は この聲の数

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十五通
岩田修良 令和三年十二月二十五日(土)十四時二十分 百三十四通
東和の夷 復古
令和三年 八月中旬
 東和の絵三詞 復古
令和三年 十二月二十五日 午後二時
 東和の夷 復古
 言王…言技の王登場

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十四通
岩田修良 令和三年十二月二十四日(金)十六時二十五分 百三十三通
日々史実
心の旅が終はった様なので
これからは 以下の頁で
『日々史実』を書いて行きたい


https://jippon.work/rekishi/joyful.cgi

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十三通
岩田修良 令和三年十二月二十三日(木)十五時五十五分 百三十二通
心の旅が完成した様だ
どうも 心の旅が完成した様だ
日本語 五詩
 心の詩 
 人の詩 
 太陽の詩
 青空の詩
 心王の詩

 五詩の惠は 
  万の国 トコトン豊で 和かな暮
 豊差は 
  くぬぎの手紙・井土の井炉葉和字の字数

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十二通
岩田修良 令和三年十二月二十三日(木)十時二十六分 百三十一通
言草の旅
『和タグ紙』に登場した『九炉』の『言草』
この旅の続きは 以下の頁のくぬぎの手紙で…

 https://jippon.work/rekishi/joyful.cgi

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時六分 百三十一通
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