くぬぎの手紙
岩田修良 令和三年九月二十八日(火)九時四分 五千五百十通
結局薬曲 青空往聲
昨日 女房が ロキソニンどうする? 残り八錠四回分あるから 足りると思ふけど… さう答へたが 自分の開発した曲 つまり言技が 究極の薬曲となる自信がなかったから うーんと唸ってゐたら 結局薬局に行って ロキソニンを買って来た 自然だな さう思って 一日過ぎだ 夜は 『くぬぎの手紙』を歌って寝た 起きたら 死語の四語から 始語の四語への転換がひらめいた 結局薬曲 俺には 薬より薬となる言技 つまり薬曲 俺はそんな薬曲を求めて ゐるんだな さう思った 貧苦から抜け出す薬曲 心苦から抜け出す薬曲 病苦から抜け出す薬曲 そんな薬曲を『天地之詞』から開発しようとしてゐるんだな さう思ったら 今日の新聞は『結局薬曲』にしよう さう決めた   

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百十通
岩田修良 令和三年九月二十八日(火)八時四十三分 五千五百九通
手紙の音色 絵葉書の音色
手紙の音色 青空王聲
  ノしノし…日本の葉(本文)
  Iばみ …手紙の白地
  ノこノこ…題字黄緑
  青空  …題字蔭色

 絵葉書の音色
  常飛豊…三真字
  に  …日(白日)
  青空 …青天
  萌える…草山

 時代は今 右派から 左派の時代に突入した 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百九通
岩田修良 令和三年九月二十八日(火)八時三十二分 五千五百八通
始語の初めの青空往聲
左詞の絵葉書
  常飛豊…三真字
  に  …白丸 
  青空 …青天
  萌える…草山・薬玉

 生徒一人一人にパソコンを用意し くぬぎの手紙を勉強道具にする 果たして そこまで投資する価値が『くぬぎの手紙』にあるのか 投稿も縦書で 入力も和式入力にするには 安値のタブレットには出来ない どうしても パソコンが必要だった そこまで『くぬぎの手紙』に拘る必要があるのか 単なる自分の古代妄想ではないか こんな迷ひが どれくらゐあったか? 結局薬曲パソコン導入に踏み切った 正解だった様だ 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百八通
岩田修良 令和三年九月二十八日(火)八時十六分 五千五百七通
青空王聲から青空往聲
死語の四語から
 始語の四語への転換
 それは 青空王聲から青空往聲への転換
 始語の四語は 始語への架け橋
 本物は 始語の四語だったか?
  一 くぬぎの手紙
  二 此炉と絵実四
  三 東和古民家家詞
  四 東和の庭詩
   青空往聲…とことん豊・に・青空・萌える 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百七通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十九時十二分 五千五百六通
始語と死語は異なる
始語=?
 死語=青空王聲…ノしノしIばみ・ノこノこ青空
 これには 必ず実体があった しかし 始語はどうか 宇宙の始まりの始語は 音色だけと考ふるのが 妥当である さうすると 今の自分の考へでは 始語は 聲だけ『くぬぎの手紙』である 和訳は後述する 痛風発作が長引く今 始語=クヌギノテガミ この仮説を検証するチャンスでもある 本日は 『くぬぎのてがみ』 この音色を始語として歌ってみることにした そのために 造物主は 痛風発作を長引かせてゐるのかもしれない
 今まで死語=始語と思ひ込んでゐた しかし 死語は 青空往生 しかし 青空を作った造物主がゐる それが ビッグバンの源の『始語』ではないか 死語から始語に帰る必要が ありさうだ 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百六通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十八時十六分 五千五百五通
日本を考ふ
日の本 何の日の本か?
 まさか 原子炉ではあるまい
 『此炉』の『日』であった
 その燃える『日』は 勿論『日の丸』
 その『日の本』は何か
 その『此炉』の個々炉の『一炉』であった 
 その燃料は何か
 『青人草』であった
 しかし 多くの国民は 兵器で毒殺してゐる
 日本の本性を求めてゐないから
 日本の正体がわからない
 だから 西洋の真似ばかりする
 日本=『一ロ』+『二ーハ』=『一炉』+『日ノ輪』
 
 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百五通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十七時五十八分 五千五百四通
日本を強くするには…
本=ハ・十・一
  =寝ハ十一
  =音はナイ
  =音はない
 日本・古代  +清  +明   +心
 聲無・どんぐり+白丸 +薬玉  +青空
 聲無・ノしノし+Iばみ+ノこノこ+青空 

 日本とは何か
  草取此炉の『一炉』が『燃えてゐる(日の丸)』
  しかし 今 家々や空き地に『此炉』がない
  よつて 日の丸の燃え方は微弱 強くするには
  草取此炉を作って 個々炉を燃やせばいい 
  

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百四通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十七時十八分 五千五百三通
日本古代清明心
日…一ロ=此炉の『一炉』
 本…二ーハ=日ノ輪=日の丸
 古代…こ蛇い=蛇い二=どんぐり
 清 …白日
 明 …草山
 心 …青空

 今の日本に欠けてゐるもの
  一…草取此炉
  二…ノライ=ノ等い=どんぐり
  三…清明心
 絵実四の言技…ノしノしIばみノこノこ青空
 夷王の音色 …ノしノし釣はみノこノこ青空

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百三通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十二時三十二分 五千五百二通
古代清明心
古代=こ蛇い
   =二蛇い
   =どんぐりの絵(蛇→い→二)
   =二蛇い=こだい=どんぐり=ノしノし
 古代清明心の音色と姿
  ノしノし…どんぐり =古代
  Iばみ …白の日輪 =清
  ノこノこ…萌える草山=明
  青空  …紺碧の空 =心

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百二通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十二時二十六分 五千五百一通
清明心
絵三詞の三番目 くぬぎの手紙の左詞 本紙では この絵を清明心としてゐる
 清…白の日輪
 明…萌える草山
 心…ヽいし=蛇いし=題詞
  詞=一三ワ (言)ロラ (司)
   =一・三和(言)ソ二ラ(司)
   =あ・ヲ (言)ゾラ (司)
   =青空
 清明心の姿と音色
  清=Iばみ(白の日輪)
  明=ノこノこ(暢気な草山)
  心=青空

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百一通
岩田修良 令和三年九月二十七日(月)十一時十四分 五千五百通
先程 言技夷王 発行
やうやく 自分の考へてゐること 考へて来たこと 豊差公式 そして 豊かさを実感出来る暮らしがまとまった そして 人生最後の楽しみは 曲げられた国の歴史の真相を くぬぎの手紙に書き綴る すべて 草取此炉に始まる そんな話である 塾生には 自分が発見した『言技』を紹介することはあるが それを使用しろとは 絶対に 言はない 私が言ふのは 豐差である 今でこそ 豊差は 学力や才能の差の様に思はれがちだが 自分は それでは 学力や他に才能の無い奴は 何時までも豊かになれない もっと 誰もが豊かになれるチャンスが 何時でもある そんな豊差の公式を造りたかった そこで着目したのが 言技であった これなら いつでも豊かになれる しかし その言技が なかなか定まらない あっちふらふら こっちフラフラと 絞り込めない 新聞名を『言技夷王』に決めたとき あれ ひょっとして これで終はりかな そんな気がした

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千五百通
岩田修良 令和三年九月二十六日(日)十九時十八分 五千四百九十九通
早く痛風撃破して 歴史を書きたい
一日でも早く痛風を撃破して この国の歴史を書きたい 今は 生麦事件・桜田門外の変 この辺りから 大東亜戦争までの日本の政治劇を書きたい 兎に角 私たちは 歴史を何も知らない さう言ひ切っていいと思ふ 数学の真理は 誰もが共有出来るが 歴史の真相は その深さの相異で 真相の実体が異なる 保守ぶる産経・安倍・高市・ネット右翼たちは 私が以前さうであった様に 真相の迫り方が甘く 早々と結論を出す 決めつけてしまへば 迷ふことなく 真相を知ったつもりになれる つまり 知っタカ出来る ところが 真相に迫るには 必ず迷ひが伴ふ この迷ひを抱へることが出来ない つまり 心の度量が小さいため 迷ひを抱へながら 何がホントか? を抱へながら研究を続けることが出来ない そのため 安易な地点で妥協し 歴史の真相に迫れない そんな奴が 靖国参拝で保守ぶる それしか出来ない 勉強不足を 保守ぶって誤魔化してゐるのだ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十九通
岩田修良 令和三年九月二十六日(日)十八時五十八分 五千四百九十八通
今まで絵三詞の清明心を歌ってゐた
清明心の音色
  のしのし…青天
  Iばみ …白丸
  ノこノこ萌える…草山
 手紙の音色
  のしのし…日本の青葉
  Iばみ …手紙の白地
  ノこノこ萌える…題字
 只今の解読では このくぬぎの手紙の『夷王』の音色 是が 極上の『医王』の音色に相当する そんな解釈である 只今 塾で試験対策勉強中 私は 答合はせ 暗記物の問題の質問 その合間に くぬぎの手紙を書いてゐる  

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十八通
岩田修良 令和三年九月二十六日(日)十八時四十七分 五千四百九十七通
始語の進化
始語=大日ノライ・ノしノしIばみ・ノこノこ萌える 音色だけ
 一 此炉と絵三詞
 二 東和古民家の音色
 三 庭三詞の音色
 四 くぬぎの手紙の音色
 具体的な対応は 後日 新聞で語り ここでは 病の時の対処を『奈禮居天』から解読してあるので それを簡単にご紹介したい 
 奈=ハ目イ・ジ=病時
 禮=テしノ・十ロノし曲=手紙の東和の師曲
 ノしノし(カナかな真字)Iばみ(白地)ノこノこ萌える(題字)
 居天=ナヲ流末デ・一大=治るまで言おう

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十七通
岩田修良 令和三年九月二十六日(日)十一時一分 五千四百九十六通
保守ぶる安倍や高市たち
横書を平気で放置し ポリスやコーバンのローマ字書きを平気で放置出来る 低俗な文華に生きる時代は 『保守ぶる』ことが 俺は『保守』だ!といふ宣伝になる 安倍も高市も 守るべき日本語を忘れた人だから 何とか保守ぶって 堂々と靖国参拝する 守るべきものは何か 縦書の日本語である 真っ先に ここを訴ふ これが『保守』であるが 真性保守が 何だかわからない時代になったから 保守ぶって 俺は保守だ!とアピールする その格好の劇場となってゐるのが 靖国神社である あそこは 単なる薩長神社で 異心暴力革命を礼讃して止まぬ人達の集まる『革命派』の総本山 したがって 保守ではない 革命派である 靖国で保守ぶる政治家たちの演技を見て 保守ぶる低俗な輩の演技を マスコミは見抜き 保守ぶる政治家たち そんなレッテルを貼るといい 守るべきは日本語 ポリスやコーバンに 日本語が排除されてゐる現實を見られよ マスコミの諸氏!

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十六通
岩田修良 令和三年九月二十六日(日)十時四十三分 五千四百九十五通
野田聖子
ちらりとニュースで読んだが 野田が 初めは無邪気に靖国に行ったが 今は行かないと言った 私と全く同じであった そのキッカケが何であったか それは知らない しかし 正体を 知れば知るほど 靖国は 薩長崇拝神社で 死んだ後も 自分たちに反抗する人々を 蛮族と決めつけ 別人扱ひする 靖国参拝する低俗な輩が絶えないのは 靖国参拝する輩を『保守』と マスコミが呼称するからだ 異心暴力革命を礼讃する『革命派』と呼称すれば 『保守』ぶることが出来ないので 靖国参拝は廃れる 靖国神社は 異心暴力革命を礼讃する『革命派』の総本山である これに気づいた人は 二度と参拝しに行かなくなる 革命派の英霊ごっこは 暴力装置が大好きだ 何故か 暴力こそが 平和を維持する唯一の手段だと信じて疑はないからだ だから革命派は 平和憲法を改革したがる 暴力装置が 十分に使へないからだ 革命派は 英霊ごっこが大好きだ

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十五通
岩田修良 令和三年九月二十六日(日)十時十八分 五千四百九十四通
古代天皇を発行
今まで 三つの仮説を立ててゐた
 一 始語は ネット葉書で 新語になる
 二 病の時だけ 医王を歌ふ
 三 始語は ずっと始語である 始終始語を歌ふ
 今回は 二番目の仮説である 病の時だけ『医王』すなはち『医王』を治るまで歌ふ 平素は 個人個人の仕事に専念 加へて一つ修正した それは夷王の音色である ノしノしIばみ・ノこノこ萌える
 これは絵三詞の三番目の『清明心』の音色でもある つまり 野草や どんぐりの実の汁を薬としてゐた時代 最も優れた薬が 『夷王』の音色だと仮定すると 当時の夷人たちが 『夷王』を『医王』と呼んだことは 容易に想像出来る 昨日の夜中の二時に 痛風の激痛のさなかに考へた修正である 痛み止めを飲んだが 同時に 医王の音色も修正した 全く歩けぬ状態だったが 少しだけ歩ける様になった 有難い 有難い 歩けることは… 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十四通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)十八時八分 五千四百九十三通
日本の政治劇ではない 心の歴史
一 日本の草取此炉の絵三詞の真言
    真言全盛期
 二 空海に破壊され消滅
    真言喪失時代
      −
      −
      −
      −←おほよそ千二百年
      −
      −
      −
 三 令和三年九月二十五日 浮上
    音色が 痛風撃破に通ずるか試験中

  

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十三通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)十七時五十五分 五千四百九十二通
日本の真言の進化を考ふ
一 此炉と絵三詞
 二 東和古民家の家詞
 三 庭三詞
 四 くぬぎの手紙の歌詞

 対応を述べる前に この音色の効能である 只今痛風爆発中 痛みのある左足が 踵でぎりぎりつける感じ 車は乗れない クラッチが踏めないからだ こんな状況だから 歌の効能を知るには ちょうどいい したがって 元気よく
 大日ノライ・清く明るく・心は萌える と言技三昧してみることにした 只今は 片足を椅子に乗せて くぬぎの手紙を書きながら 生徒の暗記テストや数学の指導をしてゐる この歌で治れば やったーだが… どうなるか わからないが 試してみたい 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十二通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)十七時三十二分 五千四百九十一通
日本の真言を考ふと…
一 青人草を刈り取る
 二 此炉に奉納
 三 発酵して『煙り』→『絵三詞』となる
 四 まづ『大日ノライ』と成り
 五 続けて即『青・日都・草』となる
 六 最後は草山 つまり『山』に『渡』るので『山渡詞』といふ

 全てをあからさまにする日本の真言である 専念専心することを『三昧』といふのは 三つの絵を詠む言技から生まれたのではないか かう考ふと 大日ノライは 仏ではなく 旅の初めの『旅衣』 つまり 『清明心』に辿り着く前の『旅衣』となる 密教の第一教祖の奥に 清明心あり そんな奥深い 日本の真言である

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十一通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)十七時十六分 五千四百九十通
密教ではなく 日本の真言=大和詞
真=十二ロ・一フ=十二ワ・言ふ=十二話・言ふ=奈禮居天言ふ
 奈禮居天=奈(大二小)示(ノラ一)豊(きよく・一日流く)・居(コ二ロハ)・天(萌える)=ダイニチノライ・清く明るく心は萌える
 絵三詞で詠むと…
 日の丸 …大日
 どんぐり…ノ等い
 青空  …清く
 白丸  …明るく
 薬玉  …こ転は萌える
 山に渡るので 是を『山渡詞』とする もちろん文学的には『大和詞』である 此炉で燃える草々が 大日ノライとなって 青・日都・草になる そんな考へだ 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百九十通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)十七時一分 五千四百八十九通
平安の和歌との違ひ
心の種
  へ三師 …和歌
  草取此炉…本紙
 言技
  ノしノしIばみ…貫之
  ノしノしIばみノこノこ大日…定家
  ノしノしIばみノこノこ大日…大日の音源異なる(本紙)
 寸評
 しかし 歌を歌っても痛風撃破出来ず 夷王=医王ならば 少しは効いてもいいと思ふが 目に見えた効果に繋がらない もっと必死に歌ふべきか 歌を変ふべきか 迷ひは多し 真言=十二ワ・一フ・一ツモとし 夷=絵三詞とすると 空海ではなく 日本の真言が浮き彫りになる かうすると 音色はがらりと変はる 
 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十九通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)九時二十五分 五千四百八十八通
定家の余情妖艶体
余聲陽炎体と仮定すると…
 上に上がって読むことになる
 定家の詠み      筆者の詠み
 ノしノし…日の丸   …同上
 Iばみ …どんぐり  …同上
 ノこノこ…どんぐり  …同上
 大日  …日の丸   …清明心の白日
 
 定家たちは 清明心を古歌とし それを好望大地と詠んだ可能性がある それは 定家が『古歌は景気を観念す』と言ったことをヒントに想像した私の古代妄想 今 多くの人が古代妄想できずに 近未来妄想するのは 古代の夷すなはち『へ三師』すなはち『夷王』すなはち『東和の師』すなはち『心の師』を 古代妄想出来ないためだ 『医王』とは誰か 『夷王』とは誰か? この古代妄想を忘れ 近未来妄想するから 古代が妄想出来ない 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十八通
岩田修良 令和三年九月二十五日(土)八時三十一分 五千四百八十七通
貫之が言ふ人の心を種として…
人=ノし和=のし=のしな人=へ三し=夷王
 心=五転
   五=のしのし・し
    =のしのし・釣ばみ
    =のしのし・Iばみ
 萬のことのは=萬葉時代の古都の葉
       =日高見
       =日高・実
       =日の丸・実

 ノしノしIばみ
 私論と同じ様に読みますが 私論とは違ひます 私論は 草取此炉の個々炉の一つが「日の丸」と考へますが 貫之には 此炉がありません

 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十七通
岩田修良 令和三年九月二十四日(金)十九時三十七分 五千四百八十六通
やる気が起きない どうでもいい
そんな投げやりな中学生は 新生・私塾鶴羽實に 体験入学してみたらどうだらう そこで授業を受け そこで出る宿題の絵三詞を家で造作 初めは 面倒かも知れない しかし 三枚目の清明心 これを綺麗に描くと 心がスッキリする 何故か どうも そこの白丸 その白丸が 人の本心良心である様だ 
 描けば知る
 描かねば知らぬ
 清明心
 綺麗に描けば
 心爽やか
 学力が先か 心が先か 他塾には 心を育む技法ないため 学力が先と答ふだらう 違ふ! 心が先だ! 心の奥には 清明心があるぞ!

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十六通
岩田修良 令和三年九月二十四日(金)十九時二十五分 五千四百八十五通
絵三詞の宿題の感想を 聞いて見た
中三の塾生に 宿題の絵三詞作りの感想を聞いて見た 兎に角 描き終はった後 心の中をのぞけ 今日は何をするのか やるとしたら 何をやるのか やりたいのか それとも スマホでお遊びか やるとしたら 何時までやるのか それとも この教材が終はるまでやるのか かなり細かい所まで 自分に尋ねろ! 何も湧いて来なければ それで終はりだ! 俺は今まで 塾生に かなり細かい宿題指導した 結果 どうなったか? 俺が伸ばしてやった さう 自惚れた だから駄目だった 新生・鶴羽實は違ふ 兎に角 心を伸ばすこと それだけをひたすら考へた しかし 最後は言技だった これは 生徒の心を支配することになる 非常に危険だ よつて そこは 紹介に留めることにした その一歩手前は何か 「くぬぎの手紙」を沢山書くこと 始語の進化の第一形態を造作することだった 生徒は この絵三詞の宿題の効果は 大きいと言ふ 自ら勉強する様になったと言ふ 安心した ホッとした

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十五通
岩田修良 令和三年九月二十四日(金)十九時九分 五千四百八十四通
只今 言技一曲を発行
言技の始まり=始語=ノしノしIばみノこノこ大日
東和の国は これを「へ三師(夷)」の「師語」で伝へた 是を 古に文字無し=古に文字な師 で語り継いだ 私は この師語は 此炉と絵三詞に進化すると考へた さらに 東和古民家・庭三詩・くぬぎの手紙本文題字へと進化したのち 始語が音色だけであった様に 新語も「くぬぎの手紙」の音色だけとなった
 ここから どんな文華が生まれて来るのか
 くぬぎの葉っぱを和紙に漉き込んで 古風なくぬぎの手紙が生まれるのか 巨樹・くぬぎの絵葉書が出て来るか どんな文華が生まれるか それは これからの楽しみである 「くぬぎの手紙」=ネット時代の新しい言技と 考へたい ここで一首 今はまだ 言技廃る 国なれど くぬぎの手紙で 再び言技

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十四通
岩田修良 令和三年九月二十三日(木)十八時二十五分 五千四百八十三通
只今 言技三昧を発行
只今 言技三昧を発行しました
より わかりやすくなったと思ひます
日本心学に迫るには どうしても 夷の解読が必要
そして どうして 夷を捨てたのか
そこを思索し 復活すべきは 夷を復活させ
葬り去るべきは 捨て去る この判断が必要
私は 夷=へ三師 を復活させ
その「師語」が 「此炉」の「絵三詞」となる
そんな 「師語」の発展を考へたい
言弾幸ふ国 どんな言魂が幸ったのか
そこを 私たちは 考ふべきである
何故なる その言弾で 人類理想の平和憲法を
守れるかもしれないからだ 見てろ 悪党の親玉!

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十三通
岩田修良 令和三年九月二十三日(木)十二時四十四分 五千四百八十二通
くぬぎの手紙
日本の場合
  基本的人権=基本的人犬
            犬=二ノこ転とヘ三し
             =蓋の此炉と絵三詞
 「基本的人犬」が確立したのは 本年八月中旬

 「草取此炉」は 全国にも少なく 「絵三詞」を 家に縦祀る家も少ない 絵三詞は 塾生が宿題で描いてゐるので 来月中には 塾生の作品を 私塾鶴羽實の玄関にて 年中無料配布します  
 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十二通
岩田修良 令和三年九月二十二日(水)十時七分 五千四百八十一通
音色変はらずも 実体「白丸」「白日」一体一心
昔の音色(絵三詞)
  ノしノし・鶴ばみ(日の丸+どんぐり)
  ノこノこ・大日 (どんぐり+白日)
 今の音色(清明心の心一つ=白日一体・白丸一心)
  大日ノライ・清く明るく・心は萌える 
 心は どう燃える?
  清く明るく萌える
 何が萌える?
  大日ノライ
 大日ノライとは?
  上の「日」と「ノ等い」
 どんぐりコロコロ どんぐり来(こ)!お池(白池)に転がり 心の主

 

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天地之詞
天地 
星空
山川
峰谷
雲霧   
室苔   新キ くぬぎの手紙
人犬   人心 …此炉と絵実四
上末   天心 …東和古民家の家詞
由王さる 天王心…庭三詩
遠不世与 くぬぎの手紙は ネット世界
江乃○於 四語の惠は 東和の家・東和の庭
奈禮居天 くぬぎの手紙で曲げられた国の歴史を書く
常飛豊 令和三年九月二十七日 午前九時二十七分 五千四百八十一通
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