歴史探究
岩田修良 令和三年十二月三十日(木)十時十二分 九十五通
史談は私塾鶴羽實となりました
幾つかばらけてゐたページを
私塾鶴羽實に絞り込みました

http://www5b.biglobe.ne.jp/~kuusou/index.html

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 九十五通
岩田修良 令和三年十二月二十九日(水)十九時五十七分 九十四通
和タグ新聞の形が決まりました
くぬぎの手紙も
形式を整へるのに 随分と時間がかかりました
同様に 和タグ新聞の形を整へるにも
随分と時間がかかりました

本日から三段ですが
そこに日本の歴史を書いて行きます

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 九十四通
岩田修良 令和三年十二月二十八日(火)十八時二十七分 九十三通
強烈に簡単な和訳があるのでは…
天地之詞 こんな簡単な和訳でした 
 天地
 星空
 山川
 峰谷
 雲霧
 室苔
 人犬   人・トヽハ  …門の音=あめつち
 上末   天・三ノし  …三の詩=やまかわ
 由王さる 青空は・しヽ寝…四の音=みねたに
 遠不世与 を人に知らせよ
 江乃○於 始語の音の惠は底無し
 奈禮居天 無限 豊差は この聲の数

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 九十三通
岩田修良 令和三年十二月二十八日(火)十七時五十四分 九十二通
夢さめて

夢さめて
空を見上げて
青空三詩
あめつち
やまかわ
みねたに

お伽の国
いや 青空の国を
旅してゐたのでせうか
長い長い夢からさめた気がします

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 九十二通
岩田修良 令和三年十二月二十八日(火)七時三十分 九十一通
慈雲尊者
江戸の三大飢饉
 享保十七年(一七三二)…飢饉
  元文元年(一七三六)『以呂波字考録』僧全長
  天明元年(一七八一)『人となる道』慈雲尊者
 天明四年(一七八四)…飢饉
 天保八年(一八三七)…飢饉
 全長の以呂波四聲と
 慈雲尊者の真実語とが見えて来たので
 しばらく歴史引用を止め
 真実語の解説が終了したら こちらに戻ります
 どうして 慈雲尊者の『真実語』で飢饉を防げなかったのか そこを訪ねて行きます
http://www5b.biglobe.ne.jp/~kuusou/index.html

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 九十一通
岩田修良 令和三年十二月二十七日(月)十七時五十三分 九十通
眉から魔除けが出て来ました!

 まゆ 今風
 まよ 古風
 マヨ もっと古風
 マ四 随分と進む
 マミムメ
眉毛
 まゆげ 今風
 まよげ 古風
 まよけ もっと古風
 魔除け 
眉音=マミムメ=魔除け
コロナ禍に相応しい『魔除け』が出て来ました

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 九十通
岩田修良 令和三年十二月二十七日(月)八時二十一分 八十九通
庭床史談
今までの訳
 今の二倍の大きな家庭で 曲げられた史語る
本日の訳
 今の家の『庭床』で 曲げられた国の歴史語る

名づけて『庭床史談』
今まで どうやって 今の二倍の家を作るのか
そこに戸惑ひがありましたが
今回の和訳だと 今の『庭床』で語る
これなら即開催できます
来春の開催目指して 日々歴史を勉強します
出来れば 年号と日付を しっかり頭に入れて
『庭床史談』を開催したい

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 八十九通
岩田修良 令和三年十二月二十六日(日)十八時三十七分 八十八通
五十音図
僧全長   元文元年(一七三六)=享保二〇年の翌年
 以呂波四聲…マミメモ
慈雲尊者  天明元年(一七八一)
 真実語  …マミムメモ
私塾鶴羽實 令和三年(二〇二一)
 天地之詞・棚五個路マ四…マミムメ
 始語…マミムメ
 始語の惠は底無無限
 豊差はこの聲の数
 心…ハヽしヽハ
   目ヽ四ヽ寝
   マの四の音=マミムメ
    
     
 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 八十八通
岩田修良 令和三年十二月二十六日(日)十八時二十八分 八十七通
真実語
真実語
 マミ語
 マミ五
 マミムメモ
一言天下の法
 一言
 一ごん
 一五
 一つの五
 天から下に
 マミムメモ
 慈雲尊者が本物なら『天明の飢饉』は防げた筈だ

 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 八十七通
岩田修良 令和三年十二月二十六日(日)十八時二十三分 八十六通
天明元年(一七八一)
江戸の三大飢饉
 享保一七年(一七三二)
 天明四年 (一七八四)
 天保八年 (一八三七)
 この天明の飢饉の三年前に『人となる道』慈雲が書いた本がある こんなことが書いてある

 真実語あり
 教へを待たずして子弟孝順し
 令 未だ下らずして庶民 敦に帰す
 一言天下の法となる

 ひょっとして『まみむめも』ではあるまいか 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧   
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時二分 八十六通
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