母親Nさんに贈る

今度小学校に上がる<ご長男>が
学校から発達障害と云はれ
このままでは 普通学級には行けないと宣告され
怒りや不満 そして不安 イラダチを持たれ
塾に電話をくれた母親Nさんに贈る

○まづは<お母さん>ご自身
 
 ①腰にホッカイロを貼り
  心温高に暮らせば
  学校の先生への不満は柔らぎ
  穏やかに 先生との会話が出来るやうになる
  やはり 対立関係を作っては
  話がうまく進みません
 
 ②ご自身の血中ビタミンD濃度を測られよ
  私は 来年十日にわかるが
  正常値三十を切ってゐると思はれる
  今の女性陣は 一般的にかなり低いので
  ひょっとしたら かなり低い可能性有り
  千葉の慈恵医大柏病院は
  ビタミンD療法の先端を走ってゐるので
  検査依頼をすれば やってくれると思ふ
 
 ③健康の指標(厚生労働省)
  三十ナノ㌘以上 正常
  二十~三十未満 不足 ←自身の予測
  二十未満    欠乏症←自身の予測
  十未満     極度の欠乏症

 ④しかし ドクターD実践医たちは
  五ナノ㌘十以上 正常
  三十~五十未満 不足
  三十未満    欠乏症
  二十未満    極度の欠乏症

  ビタミンDに着いては
  ボタン<薬王イベル>タッチ・オン
  そこから
  「癌の研究」と「ビタミンD」を読まれたし
 
 ⑤ドクターD療法実践
  初めの十日間 十錠(一万IU)摂取
  後      一日四錠(千IU)摂取

 ⑥<腰の炉>と<ドクターD>で
  心温高自覚できたら
  ご長男に<腰の炉>実践
  本人が温かいと思へるやうに
  ホッカイロを工夫して腰に貼る
  推定 大人=二枚 子供=一枚か?

 ⑦ご長男にも ビタミンD一錠(千IU)

 

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user.png 岩田 time.png 2025/12/31(Wed) 09:53 No.564
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