党名 大日のらい
国名 和(のどか)
国歌 平和の詩
由来
和=十ハノロ
=東和の二二
=東和のイへ
=東和の家
東和=東・禾・ロ
東=十ロ+小
=二ワとこ
=庭床
禾=ノ+ハ
=ム
ロ=二二
=くリ
東和=庭床ムくり
=庭床起
=庭床+起屋根の家
平和=十 ハノ・ロ ・二ーハ
=二二話の・二二・三ハ
=十二話の・ナナ・ノ三し
=十二話の・七 ・の三詩
詳解・和ブログ(結論先行)
十二話(=奈禮居天)
大日のらい(奈示)
清く明るく(豊)
とことん豊(居天)
研究当初の予定
古代の神や仏の用語を使用せず
和が国の信仰とか 祈りを探すつもりだった
しかし
「大日のらい」だけは
どうしても 排除しきれず
当初の予定は 自分勝手な思ひ込みと判断し
私説を退けることにした
結果 私説は 馬鹿げた新興宗教として
厳しい評価をいただくことになる
そこで「宗教」を 文字の解析から
和解してみた
宗教=示ウ教
示=し ノ二ー
=二二ノ三
=十二の三
ウ=ワー
=話ノ
=話の
教=経
宗教=十二 の三話の経
=奈禮居天の三話の経
つまり
教典=十二 の三話の経
=奈禮居天の三話の経
つまり
お経=奈禮居天の三話
大日のらい(奈示)
清く明るく(豊)
とことん豊(居天)
ここに「儀式」は無い
ここに「押しつけ」もない
只 お経が提示されてゐるだけ
したがって「儀式」もなく
「押しつけ」もない
お経解説だけの「宗教」が必要となる
勧誘されることなく
勧誘することもなく
只 お経を解説して行くだけ
読み手の批判や拒否も 受け入れながら
只 十二話の三話を説く
「和ブログ」である
十二話の在処は 和が国典「天地之詞」
あめつち
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔
人犬
上末
由王さる
遠不世与
江乃○於
奈禮居天←十二
三話
大日のらい(奈示)
清く明るく(豊)
とことん豊(居天)
七五三(七語三)
昔の七五三
大日ノライ
清く明るく
とことん和 誤訳である

