真言

 和かで 日輪
 楽しく 絵日主さま
 豊かな 紺空・山山
 暮らし 心眼

前の真言 歌詞は同じで絵体が異なった

以前の絵体 心眼
今 の絵体 日輪・絵日主・紺空山山・心眼

実体
 和かで 大ナラの葉っぱ
 楽しく 小ナラの葉っぱ
 豊かな 庭鶴 の葉っぱ
 暮らし 隣鶴 の葉っぱ
 
これが真だと仮定すると…
 国造りは 国土四葉計画となる
 ・山とか川に 大ナラ
 ・道や公園に 小ナラ
 ・庭に    棈
 ・隣は    檪

貫之の和歌が正解か それとも定家の歌か
それとも私案か   それとも真言か…
真相に近づいてゐると思はれるが かうだ! となかなか決断できない

 
 

user.png 岩田修良 time.png 2025/02/27(Thu) 14:10 No.262
返信: 真言の『平和論』 
立場をどこに置くかで 解析は変はるので
あくまでも 真言=真と仮定すると

平和=ロ木ノ・一十ハ
  =ヨ木の・一ロハ
  =四木の色葉

四木の色葉
 山とか川の 大ナラの葉っぱ
 道や公園の 小ナラの葉っぱ
 庭の棈の葉っぱ
 隣の檪の葉っぱ

国土に 統一が取れて 春から夏
           秋から冬 は 大いに楽しめる

こんな天地自然の『平和論』に辿り着いたが
これが正解であるといふ確信は 今のところない

この四葉の『言弾』が 国を守る 
こんな新しい『平和論』である

 

   
user_com.png 岩田修良 time.png 2025/02/27(Thu) 14:23 No.263
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote -