乗り越えて和王
岩田修良
2025/02/14(Fri) 07:08 No.252
大日のらい
なかなか越せない山であったが
やうやく乗り越えた
そこに 和王の詩があった
それは
古代清明心でもなく
真心でもなく
本心良心でもない
大和心であった
ほっこり
ほっこり
ののさま
ほっこり
字体良し(四詩=右の字体)
絵体良し(四詩=和ブログで詳解)
実体良し(四詩=和ブログで詳解)
字体は 一昨年の春に出てゐたが
その時は
字源不明
絵体不明
実体不明であり 音姿の字体のみだった
今回は 字源・へのへのもへじ でしっかりしてゐる
確実な物にして 一日でも早く
和ブログで公開したい

