和かな暮らし
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)九時三十四分 百六十一通
東和の家と庭詩
東和古民家
 棟  …清く
 屋根二…明るく
 床二 …和かな暮らし

東和の庭三葉
 清く    …dの葉
 明るく   …槙葉
 和かな暮らし…隣のくぬぎ葉
かうなると 祖国の復古か
 党名…東和の詩
 国名…東和
 国旗…東和絵三詞の国旗

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十一通
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)九時二十八分 百六十通
昔・和かな暮らし 今・清く明るく和かな暮らし
和タグの題詩
 清く    …青地
 明るく   …緑地
 和かな暮らし…言葉
くぬぎの手紙
 清く    …題字青地
 明るく   …題字緑地
 和かな暮らし…言葉(かなカナ真字)
絵三詞
 清く    …橙の輪
 明るく   …紺色どんぐり
 和かな暮らし…白日
 

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十通
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)九時二十三分 百五十九通
禍津日~を哀れんで…
和タグ新聞の題詩
 清く    …青地
 明るく   …黄緑
 和かな暮らし…文字 として復活させた歌?
これの方が 慈悲深い いや字日深い
この線で話を展開すると 発想は以下…
天地の古都・葉は 鬼退治をした後も
鬼を哀れんで 字日深い文字にして復古させる
それが 和タグ新聞の題詩
 清く    …青地
 明るく   …緑地
 和かな暮らし…言葉
 難しい… しかし 先は明るい! 

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百五十九通
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)九時十一分 百五十八通
三案
 和かな暮らし
  ↓ ↓ ↓
 清く明るく
 和かな暮らし の聲になりたかったのか
 かう考ふと
 左の木の葉=和かな暮らし
 右の手紙字=清く明るく(題字)
       和かな暮らし(文字)
 つまり
 天地の古都の『黄色の木の葉』は
 『清く明るい言葉』になりたかった
 その為に 五十音を作り 天地之詞を作り
 井炉葉をこしらへた

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百五十八通
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)九時四分 百五十七通
和かな暮らしの五詩
始語…くぬぎの手紙の色葉一曲
二語…庭のdの葉
三語…東和古民家の家語
四語…隣のくぬぎ葉
五語…人聲
 ↓ ↓ ↓ ↓  ↓
 往く末が不明
 一案・国造りに向かふのか
 二案・大きな家と二つの庭
    曲げられた国の歴史を語る歴史館設立
 どう考へても 楽しいのは 歴史館である
 禍津日~は 退治されたと思ふので 今更 国造りは必要あるまい 此世は無爲に任せて歴史館に向かふのか?

 
 

--------------------------------------------------------------------------
天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百五十七通
処理 記事No 暗証キー
お名前必須

主題必須

縦書原稿必須)縦二十三文字×十八行 句読点禁止



→ 画像番号


画像選択後タッチ・オン