和かな暮らし
岩田修良 令和三年十二月十三日(月)二十時六分 百六十六通
お前も俺も…笑師談
お前も一人で
多くの人に のけものにされ たった一人で
笑はれ ののしられながら よう頑張ったな
俺も 同じ 昔から笑ひ者ですヨ
しかし 何時か 俺のことがわかる奴が出る 必ず出る
さう信じて 今まで生きて来た
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 こんなお褒めの言葉を
 心の大師からいただいた様な
 そんな気がします
 ホント この研究 大変ですヨ
 理解出来る いや理解しようとする人もゐませんからね
 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十六通
岩田修良 令和三年十二月十三日(月)十九時二十一分 百六十五通
始語始人 を発行しました
これは どでかい仮説が出来ました
十萬にお一人位ですかね
ひょっとして この仮説 ひょっとするかも…
さう 温かく見守っていただけるのは…
その他の方は 見向きもしないでせうね
そして 大笑ひ
それも その筈 東和の大師は 異称・笑師
いや 他にもありますヨ ものの夫
萬物の夫 すなはち『ものの夫』すなはち『笑師』
四年前から 隣地で聲なき聲で
私に 色々とご師道してくれてゐたんでせうね 屹度
なかなか気づきませんでしたが
お蔭さまにて 本日 気づきました 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十五通
岩田修良 令和三年十二月十三日(月)十三時十二分 百六十四通
只今 言技事始 を発行
 青空の音色 …清く明るく
 国旗の二輪 …清く明るく
 庭のdの音色…清く明るく
 この音色の惠
  ↓ ↓ ↓ ↓
 大きな東和古民家(二十b四方か?)
 二つの森(五十坪・五十坪位か?)
新しい言技
 の子の子萌える(二つの森の木々の聲)
 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十四通
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)十二時二十二分 百六十三通
心の国造り
 受験生に お前らが合格を夢見る それが ボンヤリなのか 絶対受かる さういふ確信なのか 二通りあると思ふ 俺も同じだ 自分の人生が今後 どうなるのか この国がどうなるのか ぼんやりしてゐた しかしなぁ 今日 確信した お前らで云へば『合格の確信だな 絶対受かる』 さういふ手応へだな それと同じだ 自分の道は 心の国造り それを確信した 今は こんな極小の私塾だが やがて この言草を土台にした学習塾が 全国津々浦々に出来て来る 公文式の様にな さういふ日が来る それも確信した お前らが三年後 高三になると選挙権を持つ どこに入れるか知らぬが その時には『心の詩』といふ党が出来てゐると思ふ 楽しみにしてゐろよ お前らが今勉強してゐる このくぬぎの手紙 多分 清く明るく和かな暮らし そんな音色が あるのではないか その耳には聞こえぬ清明心の音色 それがお前らを育ててゐる それも 今日 確信した

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十三通
岩田修良 令和三年十二月十二日(日)九時三十六分 百六十二通
簡単に 和タグ新聞にまとめてみると…
これから 急いで書いてみます
大きな歴史館は 祖国復古してからですかネ
 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百六十二通
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