和かな暮らし
岩田修良 令和三年十二月十六日(木)十一時二十三分 百八十二通
始語の惠の離合和訳は二通りあった
一案…萬の国・トコトン豊で和かな暮らし
二案…大きな東和の家庭で曲げられた史語る
                ※史=歴史
二案を採用した理由
 萬の国・トコトン豊で和かな暮らし
 是は『始語心』の仕事(惠)で 『始語』の惠ではないと考へた
 自分が 今 一番したいことは何か…
 三十b四方の大きな東和古民家・庭床起で
 江戸中期から盧溝橋事件迄の真相を
 全国の歴史好きと語り合ひたい
 もちろん全く知らぬ人も大歓迎
 一日でも早く そんな日が来ることを願ってゐる 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百八十二通
岩田修良 令和三年十二月十六日(木)十時五十五分 百八十一通
始語登場
百五十億年前 始語発生
 ダイチノ・クサ・ワココロニ・シマエ
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百五十億年後 令和三年十二月十六日
 眉音…大地の
 空音…草
 日音…は此炉に
 阿字…しまへ 四語として史上初登場 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百八十一通
岩田修良 令和三年十二月十五日(水)十九時五十八分 百八十通
幕末動乱 松本清張
桜田門外ノ変
 この辺りの資料になる本を探しに図書館に出かけた 吉村昭の他に 良書があるか探してゐたら 松本清張の『幕末動乱』があったので 早速 借りて 読み始めた 千七百年頃から書き出してゐた 私も 心の観点で行くと元文元年(一七三六)の『以呂波字考録』の巻末の一二三四五六七八九十の『ひふみよ…』に着目してゐたので 当時の様子が よくわかる様になり 歴史を百年先に先に遡り 一千七百年から書くことにした まづはぱらぱらと 全体を見通さうと 目の止まる所で止めて深読みし あとはパラパラと読み漁った 最後に 時代を動かす原動力に触れてゐた 清張先生は かう書いた『新時代を作る力は虐げられて来た人々の中から常に生まれる そして今も生まれつつあるのだ』 世の中から一人の支持も得られぬ私論を日々書いてゐる者にとって 誠に有難い励ましのお言葉をいただいた 込み上げて来るものがあった

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百八十通
岩田修良 令和三年十二月十五日(水)十九時六分 百七十九通
史上に登場順
三語…十五年前 いやもっと前か
五語…十数年前
六語…五年前
四語…四年前
七語…四年前
八語…本年八月中旬
九語…本年十一月下旬
二語…本年十二月二日
始語…本年十二月十五日

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百七十九通
岩田修良 令和三年十二月十五日(水)十八時五十七分 百七十八通
史実の記録
絵三詞復古
 令和三年八月中旬
くぬぎの手紙完成
 令和三年十二月二日
始語登場
 令和三年十二月十五日
 多分 歴史の原動力
 多分 時代を動かす最高動力
 多分 世の中 とことん豊で和かな暮らしへ
 多分 さういふ理想社会に向かひ始めた
 しかし まだ 怖くて断定できませんネ

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百七十八通
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