和かな暮らし
岩田修良 令和三年十二月二十一日(火)十一時九分 百九十二通
四十七文字
五十音図は どうして四十七文字なのか
四+七=十一文字
十一=東夷
   東夷=東和の絵三詞
     =東和の絵三詞の国旗
………………………………………
最後は…
四+七=十一文字
十一文字=井土の天地の和ー字
    =イドノアメツチノワージ ここに落ち着いた
その話が『万国平和物語』です
    

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十二通
岩田修良 令和三年十二月二十日(月)十八時三十四分 百九十一通
正訳 天地之詞
正訳・天地之詞を書きました
これで世の中 大いに変はると思はれます
とことん豊で和かな暮らし
そんな世の中へと向かふ速度が 上がった
そんな感じがします

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十一通
岩田修良 令和三年十二月二十日(月)十一時四十三分 百九十通
空海の城
只今『空海の城』を書き上げました
この国は
 空海の詩
 貫之の詩
 定家の詩
 最低でも この三人の詩を発見しなければ
 日本の文華は語れない
 さう決めて研究して来た
 しかし 私論を理解出来る人は 誰もゐない
 それは 昔を探究しない 祖国を探究しない
 離合詩を知らない もしくは知っても侮蔑するからだが…
 仕方がない さう諦めて研究して来たが 
 わづかながら わからうとする方も そろそろでて来るか…
 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十通
岩田修良 令和三年十二月十九日(日)十時四十四分 百八十九通
今 思ふこと
~心とか
仏心とか よく言ひますが
一番大切なことは それよりも『始語』
この世の『始語』
これが最も大切であり
この『始語』を何にするか?
 一…そんなものわかるわけがない!
 二…何とか見つけてやる と思ふか
どうも 人生 この『始語』をどうするか
それで決まる様に思へて来ました

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百八十九通
岩田修良 令和三年十二月十九日(日)十時二十七分 百八十八通
始語の惠
大分 まとまって来ました
未来は過去の中にある
文字通りの世界が出来ました
ご一読下さい

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百八十八通
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