和かな暮らし
岩田修良 令和三年十二月二十二日(水)十九時五十八分 百九十七通
言草の聲
言草の聲・天地之詞八を出しました
ご一読下さい
この先にも 何かありさうな気はしますが
とりあへず 本日は ここまで

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十七通
岩田修良 令和三年十二月二十一日(火)十六時三十三分 百九十六通
つまり
太陽が『井土』に住み かな文字になり
青空が『井土』に住み アイウエオの音文字になる
どうやって 移りすんだのか?
『此炉』の『草々』ではないか
『青空』から『草』が降りて来る
その『草』を『太陽』が育てる
つまり『太陽』と『青空』の音色を
大地の『草々』は持ってゐる
『此炉』に住む そこから
『井土』の『九炉』に引越すわけだが
引っ越すにも 道がある
それが上の『古々路の道』ではあるまいか
草を主人公にして もう一度考へを深めて見たい

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十六通
岩田修良 令和三年十二月二十一日(火)十六時八分 百九十五通
音色だけだった始語が…
音色だけだった始語
  カナカナシンジ
その音色が
 『井土の天地の和字』となって
 かな文字やカナ文字や真字に変換されて行く
 その一葉 一葉に
 文字は生きてゐる
 常々 考へ さう思って来たが
 この『井土の天地の和字』こそ生きてゐる
 さう思へる
 不思議なのは 言葉にも道がある
 もちろん 滝水の流れの如き縦の道だが
 そこに どうして人は 気づかないのだらうか
 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十五通
岩田修良 令和三年十二月二十一日(火)十六時零分 百九十四通
地球の始語の成立
原始地球に『草』が誕生した時
 太陽…かな
 青空…カナ
 草 …真字 
地球に『始語』の『かなカナ真字』が
響き始め そこから様々な進化が始まる
進化の推進力は『かなカナ真字』といふ始語の音色
その『かなカナ真字』は
『井土の天地の和字』になり
『かなカナ真字』にならうとしてゐた
今 造語してゐるこの文字
一番 喜んでゐるのは 誰か?
始語心でせうね 

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十四通
岩田修良 令和三年十二月二十一日(火)十五時四十六分 百九十三通
四十七文字は…
四+七=十一文字
そこから更に奥深いところに『始語』がある
かな     …太陽
カナ     …青空
真字(しんじ)…草
四十七字=始終七文字…かなカナ真字
太陽が 生まれ
青空が 生まれ
草が  生まれる様に
地球に
 かな(字)が生まれ
 カナ(字)が生まれ
 真字   が生まれた

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天地之詞
あめつち 
ほしそら
やまかわ
みねたに
雲霧
室苔   十井の一の詩は投稿氏名
人犬   青人草 ノこノこ   一詩
上末   題   萌えて    二詩
由王さる 白地  和かな暮らし 三詩
遠不世与 世界はネットくぬぎの手紙
江乃○於 三詩の始語の惠は 底無し
奈禮居天 無限 豊差は始語の聲数
あめつち 令和四年一月八日 午後七時一分 百九十三通
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