令和3年2月10日 東和の詩
東和の詩は 人と世を常飛豊で常飛平和にする

東和の詩
第7号
 発行 私塾鶴羽實
 郵番 四三八ー〇〇八六
 住所 磐田市見付二七八六
 電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
 FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
 電信 logosアmvbドbiglobeレneスjp
 編者 岩田修良
 カナ ア=@ ドレス=ドット
その詩心は「山下ハ緑」
遂に 人類を血生臭い道に追ひ込む
禍津日~は 赤赤輝き 垢に穢れて
血生臭い悪心を 萌ゆる花火で 萌やし
天女の「山河みどり」を詩ふ様になりました
ようやく 人類共通の敵である
禍津日~ 悪の権化を そのまま即
改心させる日都の国旗が開発されたので
これから どれだけ「悪玉」世に出ても
今では 全く世を穢す力なく 寧ろ
悪の火の玉振れば振る程 悪党自滅
これまでとは 真逆の効果が出て来ます
だから「東和の詩」で どんどん イヤ
トコトン豊で トコトン平和になります
何故かって?
そりゃ あなた 天女の山河みどりさんがね
深緑の字になって
此世を豊で平和に導くからですヨ
だから これから 世の中変はります
そこで 最後に「豊差」について一言
それは 奈禮居天に書いてあります
禮奈居天と 並びをちょいと変へて
豊サハ ト折ハノしヲ コい田 ハ
豊差は 東和の詩を  カイタ 目イスー
豊差は「東和の詩」を 書いた枚数
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山河みどりさんが 何とかしてくれますよ