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岩田 令和二年四月一日(水)十八時五十五分 六十通[左頁(返信)]
君は如何にコロナと闘ふか
クリストに頼むも良し
南無阿弥陀仏も 法華経も良し
お天道様に頼むも青空に頼むも良し
僕は 是で闘ふ 私は是で闘ふ
そんな武器を持って置け 塾生にそんな話をした
私の武器は 夷の医師 日の本の医師
音色は 清く明るく偉大な心
自分を守るのは自分 詰めて考ふれば
自分を守るのは 自分の武器
君は如何にコロナと闘ふか

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岩田 令和二年四月一日(水)十八時四十五分 五十九通[左頁(返信)]
清明心
私は心の音色を 色葉ハガキの
 清く(紺色日輪)
 明るく(明るい絵)
 偉大な心(角丸四角)とした
是が「手な心」へと移行すると考へ
心の医師の音色を
 「清く明るく偉大な心」とし
心の医師と心の歌の二つを「東和の古典」とした

----返信のお便り----------------------------------------------------------
岩田 令和二年四月一日(水)十八時三十五分 五十八通[左頁(返信)]
心の悩み
悩み=なやみ
  =萎え身
どこが「萎えむ」と 心も「なえむ」か
是を「い」文化で考ふと 親指
ビシッと立たず 萎えんでゐるから
心も「萎えむ」
心の悩み 親心の「萎え身」
親を ビシッと立てて暮らせば 萎え身は消える

----返信のお便り----------------------------------------------------------
岩田 令和二年四月一日(水)十八時二十分 五十七通[左頁(返信)]
夷の医師
心=へ三しノいし
 =夷の「い指」
 =夷の「医師」
ところが
多くの日本人が 祖国を大和朝廷と誤認
姿詞の「い」字を 漢字の崩れと誤認
祖国誤認の無知と い文字誤認の無知により
日本の「い」文化 未だに広く知られず
「い」は指の姿なれば「い指」といふ「医師」
薬待つ間 日の本の医師に任せてコロナと闘ふ

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岩田 令和二年四月一日(水)十七時五十分 五十六通[左頁(返信)]
日の本の医師
日=ロ一
 =ワ一
 =和一
 =和が国の一の文字
 =いろはにほへ(略)
 =い
ゆえに 日の本=「い」
ところで「い」は「指」だから い=い指=医師
日の本の医師=い指
コロナは太陽の子 
ならば「日の本の医師」で治せるか 

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岩田 令和二年四月一日(水)十七時四十三分 五十五通[左頁(返信)]
日本の祖国
 僧全長の『以呂波字考録』によれば かな文字は 日本の国字 東夷文字 夷文字と呼ばれてゐたことがわかる かな文字所有国が「夷」であり かな文字が日本の国字であれば 日本の祖国は 今の教科書に登場する大和朝廷ではなく 大和朝廷が蛮族として嫌った「夷」となる 日本の祖国は「東夷」もしくは「夷」である 何故なら その民族が かな文字を所有してゐたからである そして「夷」は「い」とも読む この「い」を私は 漢字の崩れ文字とせず 「姿詞」とした この国の文化は「い」文化である

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岩田 令和二年三月三十日(月)十一時二十五分 五十三通[左頁(返信)]
国有地大幅値引き事件
 事件は豊中市 土地は国有地 是を豊中市と隣りにある大阪音楽大学が 土地を半々に分けて購入しようとした 大学は半分の土地を五億円で購入しようとしたが 国は売らなかった ところが 旧名安倍晋三記念小学校には 全域を一億数千万で売った その学校の名誉校長には安倍昭恵 が就任 小学校の旧名から見ても 名誉校長からみても 安倍官邸が 国有地の値引きの指示を出したとみても仕方のない事件 一般には森友事件と言ひますが これでは わかりにくいので「国有地大幅値引事件」として置きます

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 この不当な割引の真相
 問題は この不当な割引がどうして行はれたのか 安倍晋三記念小学校を設立しようとした籠池氏の幼稚園教育が 明治の教育の再来として 安倍総理とか 教育再生会議の議長に 高評価を受けてゐたからです 戦後教育は 戦争反対 核兵器廃絶 武力放棄 この価値観を子供に植ゑつけるもの 明治は 道徳的知識を植ゑ付けるもの どちらも思想教育ですが 安倍官邸は 明治の道徳教育を 日本の教育と信じてゐるので その教育を実践しようとする旧名安倍晋三記念小学校を 優遇したくなる この人情が働いて不当な割引が生まれました 

岩田 令和二年三月三十日(月)十九時十一分 五十四通
岩田 令和二年三月二十六日(木)十七時二十一分 五十一通[左頁(返信)]
三心の父
三心
 清く(紺日輪)  
 明るく(明るい絵)
 偉大なここロ(角丸四角)
三心の父
 左手ボスな印(親指=ノの姿)
心父の音色 
 清く明るく偉大な心 

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 心父といふ概念
「心父」といふ概念 古代に有り
その「心父」を「は」文字より
左指の親指を立てた「ノ」の姿
は=十○しノ=父わしノ=父は指ノ
「こ」も「ここロ」の姿詞であり
「ノ」も左親指の姿詞である
故に かなカナは 古代より存した
漢字から生まれたといふ妄想から抜け出す
ここに「日本復活の道あり」

岩田 令和二年三月二十六日(木)十七時四十五分 五十二通
岩田 令和二年三月二十四日(火)十九時二十八分 四十九通[左頁(返信)]
日本人の自信回復
 自国の文字が他国の文字から生まれたものだと信じてゐるため 自国の文字に誇りを持つことが出来ない ところが江戸末期の国学者伴信友の『假字本末』を読むと 鎌倉時代には かな文字は古代から存したといふ記録がある これを頼りに 私は文字を「かなカナ分解」した 本心も「ここロ」とした もし「本心」が「ここロ」ならば かな文字は 超古代から存したことになるし 眞字(漢字)の合成語にもなる かな文字は 古代から存してゐた このかな文字意識が欠落してゐるため 日本は常に外国を仰ぎ こびへつらふ 自信回復するには かな文字の古代生存を証明するしかない 

----返信のお便り----------------------------------------------------------
 自説では
 自説では「こ」は角丸の象形文字 決して 漢字の崩れ文字ではない 「ここ」は角丸四角の四隅の象形文字 それに四角が加味され「角丸四角」を「ここロ」と表記 私はこの「ここロ」の音色を初めは「この日輪偉大」としたが 今は「天地之詞」とした そしてこの音色が「夢の浮世絵」を実現してくれると想像した 空海が妄想の談義は假名より起くで記した様に 自説は全くの妄想かもしれない しかし 今しばらく 心歌による夢の実現を夢見て 自説の是非を検証してみたい 

岩田 令和二年三月二十四日(火)十九時三十八分 五十通
岩田 令和二年三月二十四日(火)十八時五十六分 四十七通[左頁(返信)]
夢の実現
一 夢の絵を紺色日輪に入れる
二 夢をかなへる心歌を歌ふ
三 心歌を歌ってじっと待つ
  心歌=あめつちのことば
昨日まで心歌「この日輪偉大」としてゐた
心は「浮世絵」の「角丸四角」で今も同じ
心=ここロ(上記の絵)
心の音色=あめつちのことば
心の姿=紺色日輪の絵の器の角丸四角
それは つーんと耳なる音色でもある

----返信のお便り----------------------------------------------------------
 心の難儀と開拓
 ところが 古歌に 心こそ心惑わす心なれ 心に心 心許すな 鴨長明も「心を師とすること無なかれ 心の師となれ」と言ひ 江戸末期の香川景樹も「天地の動く調べを訪ぬれば 心の奥の 峰の松風」と歌ひ やはり「心の奥」を歌ふ しかし 自分が到達したのは「心の歌」であった 私は本心は 清明心だと思ってゐるので 心の歌で到達と考へてゐる  本心すなはち清明心は 必ず実存する そんな仮定を立てて 清明心を追った それが紺色日輪の中の「角丸四角」であった 学歴なくても 才能なくても 愚直に心歌を歌って暮らす そんな暮らしで豊になれる そんな道を開拓したい   

岩田 令和二年三月二十四日(火)十九時十七分 四十八通
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