城丸公園鎮守様
岩田修良 令和二年七月二十九日(水)十八時四十六分 二百四十四通[左頁(返信)]
日本メディアの情けなさ等
ジエイビープレスに 黒木亮氏投稿 イギリスのメディアと日本のメディアの違ひを明ら様にしてゐました 今の報道は 完全に 昔の大本営と同じで 政権べったりで全く面白くない 予め質問者も 質問も決めて置き 政治家にべったりの記者を指して質問させる うんざりですね さて 昨日 念入りに青山透子を読み直し読破しました あの執念 間違ひなく 青空に意識を置いて調査してゐますね 亡き人が青空にゐて その無念を晴らすのは自分しかゐない そんな使命感に溢れてゐました クリスト教徒の強い信念を見ました 近々 まとめてみます 

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岩田修良 令和二年七月二十七日(月)十一時四十三分 二百四十三通[左頁(返信)]
常飛豊になる聲
古絵日記
日本語起原をボタン目録
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コロナ対策に利用出来ると思ひます
 青空=ノしノし
 星々=鶴ばみ(白っぽくなる)
 草々=偉大(タタワシマサル)

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岩田修良 令和二年七月二十三日(木)十六時二十七分 二百四十一通[左頁(返信)]
自衛隊機が民間航空機を仮想敵
 自衛隊が民間機を仮想敵機として練習 この誤爆によって 垂直尾翼破壊されたのであって 圧力隔壁が自然崩壞したものではない かういふ主張 今ではまだ 妄想の一言で片付けられてゐますが その妄想を仮説に引き上げ 多くの支持者を得る所まで到達 そして真相解明まで辿り着かうと努力し続ける その執念に感服 新作は最後に 外人の意見も英文で載ってゐます 西田なら その英文気楽に読めると思ひます どうも雫石事故も 民間機を仮想敵機として練習した事件の様です 昭和四六年八月一日の読売新聞がスクープしてます

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 注文しました
最新刊と最近文庫化された 目撃証言から真相に迫る の二冊をアマゾンで注文しました 明日には届く予定なのでコロナ自粛の週末に読みます

西田 尚信 令和二年七月二十三日(木)十六時五十七分 二百四十二通
岩田修良 令和二年七月二十二日(水)十八時五十三分 二百三十八通[左頁(返信)]
御巣鷹山の日航機墜落事故
 本日 上野の寛永寺輪王殿に行って来ました 友人のお母さんの葬儀です 最後の喪主(友人)の挨拶が素晴らしく 泣けました 帰りはちょいと暇だったので 上野駅の本屋に立寄り 凄い本を見つけました 著者は青山透子 日航機は事故ではなく事件であったといふもの 五二〇人は悔しくて まだ 御巣鷹山付近の青空にとどまり成仏できぬと考へ 執念の探求 私は最新作を 半分位読みました 初めは事件内容で難しいので 後半半分の 著者の魂の部分を読みました 共感するところ多数 隠れた逸材沢山ゐますね 

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 日航機墜落事故
日航機の墜落事故はアメリカにいるころで テレビのニュースに焼け焦げた遺体が写っていたりして びっくりしたことを思い出しました あの年はダラス空港でデルタ航空が落ちたり TWAがどっかで空中爆発したりと 航空機事故が多発した記憶があります 本屋で探して読んでみます

西田 尚信 令和二年七月二十三日(木)十六時零分 二百四十通
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