城丸公園鎮守様
岩田修良 令和二年七月十三日(月)二十時三十九分 二百三十四通[左頁(返信)]
汎用版完成
宇宙の始原
 ひノ本
ひノ本の化身
 草
此炉で燃やして
 色葉歌
トコトン豊な暮らしとは…
 新聞で定義しました

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岩田修良 令和二年七月十日(金)十九時五十三分 二百三十二通[左頁(返信)]
ネット~社ご利用下さい
ご祀~三体
 火ノ本一大奈禮(住処 ネット)
 庭床に帰る二葉(住処 本来庭 今図絵)
 日本の山々と詞(住処 本来国旗今図絵)
祈る言葉 俳句や歌の形で
 
 束の間の
 友との戯れ
 如何ならむ
 ひととき作れ
 東和の~々
 

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 東和とは…
西の大和朝廷に対する
東の和が国の意味で 奈良の古称でもあります
奈良に「東和の国」があり
その国の形 祈り ~々を探って来ました
東和の国が大和朝廷に征服され
昔の日本が見えなくなった
そんな歴史観を持ってゐます

岩田修良 令和二年七月十日(金)二十時零分 二百三十三通
岩田修良 令和二年七月八日(水)十一時二十八分 二百三十一通[左頁(返信)]
只今 言葉と心をボタン目録搭載
 寛正二年(一四六一)に僧心敬が書いた『ささめごと』から 歌の道が 花と實とを學ぶことを知り 後に定家の『詠歌大概』から 花=言葉 實=こころを知り 再び『ささめごと』から 花を忘れて實を談ずることを知るも その花と實の二つの本体が 長年 あからさまにできませんでした 今回は そこを明らかにし 最後に自分の立場を語ってゐます 

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岩田修良 令和二年七月八日(水)八時十七分 二百二十九通[左頁(返信)]
私説の道理 ~と仏の仮定義
 太陽が 降る里の「手い様」に帰って 火身様となり 偉大な一大な仏となったので 私説=真なら 太陽は 早く内に帰りたい!と怒らないので 天災激減するのではないか 地球温暖化 天災コロナ 天災ゲリラ豪雨 地震等 令和二年七月七日を境に 一〇年位かけて調べ 減少すれば 私説=真の可能性有 兎に角 各自が実体のある~と仏を仮定義するしかない 実体のない言葉だけの~と仏から一歩抜け出し 各自が勇気を持って~と仏を仮定義する 初めは 沢山の仮説出ますが 本物は必ず歴史に残ると考へてゐます   
  

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 オマケ
 今まで 太陽が地上に降りて萬物を救ふ そんな発想で 太陽の化身として 樹木を考へて来ましたが 今回の発想は 太陽が 火ノ本に帰って 太陽が~仏に成るといふものですから 考へ方が根本的に変はりました 
 空海は ここで云ふ「~」を「六塵」と呼びコケにしましたが 貫之たちは 「こ」と「バ」と呼び 歌の世界では「花」と呼称され 以後 日本文化の中では「火身」は「花」と呼ばれて語り継がれて行きます

岩田修良 令和二年七月八日(水)八時三十七分 二百三十通
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