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岩田修良 令和二年四月十七日(金)二十時三分 十九通[左頁(返信)]
無敵の男 中村喜四郎全告白
 誰もが物が言へなくなり 総理の独断でどんどん決まって行く マスコミの霧味も悪くなる 国民の多くは この国はおかしくなってゐるときづいてゐます 政治を諦めて居ます 安倍政権とは 国民に 政治を諦めされることに成功した特殊な長期政権 そして最後に中村喜四郎は言ひます 権力の暴走を止めること 再び政権交代します 私の選挙の争点は唯一つ 今の日の丸垢だらけ ほんとの日の丸青天白日 ここ一つに絞り込み 維新革命政府の負の遺産を取り除くこと 今の日の丸は 古事記に語られた禍津日~である

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齋藤端輝 令和二年四月十六日(木)二十二時七分 十七通[左頁(返信)]
暗殺教室
こんにちは僕は暗殺教室というアニメ本が好きでした 面白いので読んでください

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 ちょっと怖さう
なんか怖い感じがしますが
ちょいと怖さうだね ちょいと

岩田修良 令和二年四月十六日(木)二十三時二十分 十八通
堀内葉月 令和二年四月十六日(木)十八時五十五分 十五通[左頁(返信)]
ナイチンゲール
最近私は 人物が紹介されている本にはまっています その中でナイチンゲールが好きです 

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 どこが好きなのか
顔が好きなのか
こんなことをしたから好きなのか
一体 どこが好きなのか
自分の言葉で 是非語って見て下さい
といふか 教へて下さい

岩田修良 令和二年四月十六日(木)十九時零分 十六通
岩田修良 令和二年四月十六日(木)十八時五十三分 十四通[左頁(返信)]
この命 義に捧ぐ
 門田隆将の作品 門田氏は 週刊新潮の元デスク だからですかね よくこんな人見つけて来ますね といふ掘り出し偉人を見つけてくる その一人が根本博の奇跡 ちょっと読むの大変な人は ユーチューブで 根本博の奇跡などと検索すれば出て来ます こんな格好いい軍人もゐたんですね ちょっとしびれます ちょっと全て読み込むのは 今の中高生だときついと思ふので 先づは ユーチューブで その豪快な奇跡のドラマを見てみて下さい そして何時か この本を読んで見て下さい   

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岩田修良 令和二年四月十六日(木)十八時四十五分 十三通[左頁(返信)]
日本で一番長い日
 映画もいいですが やはり原作も読みたい 文藝春秋から出てゐます かなり細かくタイムテーブルがあるので その日の一日を辿りやすい 兎に角 若い時に これだけの力作を読んで置く事は非常に重要 教科書はお受験用の知識と決めつけてもらって結構 映画を見てから この本を読めば どれだけ苦労してポツダム宣言を受諾したか それがよくわかる かういふ事を何も教へずに 八月一五日に黙祷 この本を読むと黙祷する時 その日の一日の激しい攻防が 眼に浮かぶだらう 半藤さんの傑作と言っていい  

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岩田修良 令和二年四月十六日(木)十八時三十六分 十二通[左頁(返信)]
NHK対安倍官邸
 元NHK記者 現大阪日々新聞記者の相澤冬樹氏の作品 今は週刊文春に 森友事件の真相に迫るべく 特集記事を載せて居る さて この本であるが どうしても 安倍官邸批判を避けたがるNHK上司との闘ひ そして 問題点を 国の不当な割引と 大阪府の行き過ぎた学校認定の配慮 に絞り込み この二つの問題を追求してゐる どうして 安倍官邸と松井知事は それほどまでにして 森友学園を作りたかったか それは籠池氏が 安倍氏と松井氏の理想の保守教育を実践してゐたからである しかし 行き過ぎた思ひ入れがあからさまになり 二人は引いて 最後は籠池氏が一人 詐欺罪にされてしまふ 文藝春秋から 

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岩田修良 令和二年四月十六日(木)十八時二十六分 十一通[左頁(返信)]
記者たちは海に走った
 東日本大震災の実話 福島の新聞記者が 勇敢にに海に行き そこで人々の非難を誘導してゐるうちに 逃げ遅れて津波に飲まれてしまふ事件 一方同僚は 爺さんと子供が徒歩で逃げて居るのを確認 しかし 後ろから津波が見えてゐる 助けるか 自分一人で逃げるか瞬時 迷った末に 自分一人で来るまで津波から逃走 これを苦にした同僚 遂に 亡くなった爺さんと子供の婆さんを発見 救へきれぬ自分の勇気のなさを恥づる手紙を渡すが 泣けました 泣けました 著者は門田隆将  

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岩田修良 令和二年四月十六日(木)十八時十九分 十通[左頁(返信)]
国策不捜査
 分厚い本ですが一七〇〇円と格安 中高生で全文読破は苦しいですが 太字の赤澤竜也氏の部分だけ読むだけでも 事件の全容がわかる 太字だけなら 三時間位で読めると思ひます 兎に角 今は軽薄な時代 何もわからずにわかったふりをする人だらけですから この本の太字だけでも 読破して見て下さい ほとんどの人が 何も知らずに 知ったふりして暮らしてゐることがわかります だから いい様に 政府のネットサポーターに 印象操作されてしまふのでせうね
出版は文藝春秋 

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