小学生から浪人生まで
私塾 鶴羽實
 発行 私塾鶴羽實
 郵番 四三八ー〇〇八六
 住所 磐田市見付二七八六
 電話 〇五三八ー三三ー〇二七三
 FX 〇五三八ー三一ー五〇〇三
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 編者 岩田修良
 カナ ア=@ ドレス=ドット
コロナに打ち克つ四つの心技

一 貫之の和歌(江戸迄残存今消滅)
  い指の「ノ」を「この聲」と歌ふ
二 定家の和歌(江戸迄残存今消滅)
 い指の「しノ」を「ノしノし この聲」と歌ふ
三 仏を造作(江戸迄残存今消滅)
 い指の「ノ」を始終突立て 歌聲ナシ
四 天地之詞(岩田発見)
 「青空」を「子の日輪偉大」と歌ふ
何故 和歌と仏は消えたのか
本物は未来永劫世に残る
 これを真とすると 貫之の和歌も 定家の和歌も 江戸まで残った仏も 本物ではないから この世から消え去ったと考へられる よって 史上にない「仏」とか「~」とか 「和歌」を新たに発見する必要がある ところが 貫之や定家や江戸の仏も かな文字漢字発生説により 解明出来てゐない よつて「~」を「いテ申す」と解析する手法は 全国民から 虚仮にされ 失笑される しかし 文字が複合語であることは 誰が見ても真実である その複合語である真実に着目出来ず 世間の常識にへばりつくから解明出来ない
天地之詞
青空を見上げる
縄文時代も 今も 変はらぬ青空がある
その青空の音色こそ「子の日輪偉大」
何故 青空が「子の日輪」なのか
「地球の青空」を「子」と見るからだ
よって地球の青空は「紺色日輪」の「子の日輪」
この青空日輪こそ太陽と異なる偉大な「天」
そこで「天」を開いて「一大」と読んで
地球の青空を「子の日輪一大」と詠む
この青空天地の言葉を「天地之詞」と言ふ
青空=魂=天地之詞(仮定)
「天地」「之」「詞」
「青空」「こん」「司言」
「青空」「魂」「井テ」「トワ二言う」
「青空」「魂」「居天」「永遠に言う」
居天=コノニワ一大=子の日輪偉大
天地之詞
 青空こそ魂 その音は「子の日輪偉大」
 青空=魂=「子の日輪偉大」と仮定した
昔の仏(推定)
江戸の仏の定義歌
「只蟻ノ人」はそのまま「仏」なり
「仏」をみれば 「只蟻ノ人」

只=ロしノ=和しノ=し+ノ=い
蟻ノ=小さい「ノ」=親指立てた「ノ」
人=心父=親指
只蟻ノ人=い指ノ親指=仏
令和の仏(仮定)
仏=「し小ノ」「イ」
 =「七の」「人」
 =「七の日都(太陽の都)」
 =東和の古典の七つ
ほとけ=「ほ」と「け」
   =「け」と「ほ」
   =「十和ノし」と「小ノご○し」
   =「東和の七の五十詞」
令和の仏=東和の古典五十字(聲無)
昔の~(推定)
~=「いテ申」す
 =「居天」申す
 =「コノ二ロ 一大」申す
 =「子の日輪偉大」申す
 =「この二葉い大」申す
意味=手の皺こそ「い指」の「王(大)」
昔の~
 手の羽皺を「この二葉い大」と詠む
令和の~(仮定)
~=「ワく」「申す」
ワク=「色枠」もしくは「額縁の枠」
~の歌
 仏の枠を「コの二和偉大」と詠む
昔の色葉三昧(推定)
色葉三体
 色葉=羽の皺=この二葉
 い指=い
 空=大(心王の意味)
色葉三昧
 この二葉(羽の皺)
 い(い指)
 大(空)
令和の色葉三昧
色葉三体
 角丸四角=こノ二ロ
 浮世絵 =偉(絵良)
 紺色日輪=大(王)
色葉三昧
 この二ロ(角丸四角)
 偉(絵良)
 大(紺色日輪)

萬物 古都の日輪に帰る
     
言弾でコロナを討つ
第一の言弾
 青空=子の日輪偉大
第二の言弾(東和の古典の枠)
 額歌=コの二和偉大
第三の言弾(昔の色葉歌)
 羽皺=この二葉
 い指=い
 空 =大
第四の言弾(令和の色葉歌)
 この二ロ(角丸四角)
 偉(絵良)
 大(紺色日輪)
昔の仏心 印のみの証拠
『興禅護国論』より
只 心印を伝ふ 文字を離れ 言語を亡じて直ぐに心源をさして成仏せしむ
言語有る事無きを名づけて仏法とす
言をもって宣ぶべからず
一切の言語を断ずる 是 般若を修行するなり
『真言内証義』より
仏説 掌(手な心)を説けり
『假字本末』より
 源信僧都曰く 日本国は如来の金言なりと雖も 只假字(い)を以て奉る
君は如何にコロナと闘ふか



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